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ロードナンバーワン16話リアル視聴

視聴率は悪いけど、毎回リアルで観ていて、そんなに悪いのが

ドラマの出来そのもののせいとも思えない今日だった。ライバル裏番組が強いのと、

イ・スンギが人気あるから、気軽に観れる方に流れたと思うけどね・・・

ありえない。。。と思うこともたまにあるけど、内容としては、俳優達の頑張りが

よくわかるドラマで、前回の銃の謎も解けたしね・・・

ネタバレが嫌な方は下はスル―してね^^今回は兵の言葉ばかりで聞き取り難しく

書きとり間に合わず…で間違ってる所も多々あると思うけど、ご了解をm(__)m





















16話

☆震える手でスヨンの倒れた時を思い出し、スヨン、ちょっと待っててくれ、ちょっと

だけと思いながら横たわるチャンウ。

☆大丈夫か?と少年兵を気遣いながら歩く若い兵。テホは、いつまでこの道(北に行く)

を進むのか?と意見を言うが、自分が中隊長だし、命令するし、責任も取ると言う

チャンウ。別の兵に遭遇するが、自分達が中国軍の服を着ているからわからないのでは

と思う兵達。爆撃がおさまり出て行くと米兵だった。すぐに中国の服を脱げと命令。

太極旗を振る。どうして中国軍の服を着てたんだ!と責める米兵。事情を説明する

テホ。ベーカーは2中の状況がわかり失望したと。チャンウは、俺達は必ず生きて戻る

からとベーカーを慰める。建物の中で、米兵と一緒に食べる2中隊。米兵の傷も手当。

もう少し行けば部隊がいる筈だと言うチャンウ。一体どういう考えなのかと問うテホ。

俺が狂ってるようだと思ってるのか?とチャンウ。初めから、平壌に戻るつもりでは?

俺達全部を殺すつもりですか?キム・スヨンは死んだんです、俺も苦しいんです、

むしろ中隊長のように狂ってしまいたいけど、そうは出来ないと訴えるテホ。

初めて智異山?へ行った時、スヨンと約束した、どんなことがあっても必ず生きて

戻ると。だからその約束を守るだけだと言うチャンウ。だから俺達も巻き添えにする

つもりですか?とテホ。いや・・・という作戦だと説明するチャンウ。あなたを信じる

しかない、でもスヨンは死んだんだ、俺達の目の前でと思うテホ。

☆歩いているスヨン。

☆少年と遊ぶ若い兵。テホがチャンウの命令を伝える。従っても従わなくてもどうせ

死ぬ時は同じだと。ジョンギはチャンウが狂ったと思う。

おまえはここにいろ、待っていられるな?と少年に言う兵。

俺達を助けてくれたから今度は俺達が助けてあげる、生きて米国に戻してあげると

ベーカーに言うチャンウ。戦って死ぬのが軍人だろ?と。了解する米軍。

☆進む2中隊。中国軍を見つける。だが、少年兵もついてきている。ジョンギが彼を

見て、おとりに使おうと提案。ラッパを吹けと。わかるだろう?いやがる少年兵。

助けてやって飯までやったのに恩返ししろと強要する。チャンウも若い兵に連れて

行けと命令。ちっとも難しくないだろ?だからついてくるなと言ったのに・・・と

少年に言う兵。俺の話をよく聞け、ヒョンニムはあいつらと戦わなければならない、

おまえはあっちへ行け。首を振る少年。泣きながら行けって言ってるだろと若い兵。

少年はかけをしようと。。。よし、俺が勝てばおまえも一緒に戦おう、おまえが

勝ったなら一人であっちへ行くんだぞ。勝つ少年。おまえが勝ったから早く行け。

終わったら?すぐ逃げるんだぞ。。。少年を残して2中隊に戻る兵。

☆中国軍のすぐ傍まで進む2中隊達。合図を送る。突然ラッパの音色がして、驚いて

集まる中国兵達。攻撃しろ!チャンウの命令で攻撃する兵達。吹き続ける少年。

車を奪う2中隊。早く乗れ!少年を連れて若い兵も乗りこむ。

☆チャンウの作戦成功で、2中隊を無事に連れて行くってことをもう一度信じると

言うテホ。チャンウはそれでもスヨンが生きてると信じていると。

生きていれば温かい故郷で会えるわ、だから心配しないで、何も心配しないで、

きっと生きていてと思うスヨン。

☆雪道を歩くスヨン倒れている兵をさぐり、食べ物を見つけると頬張り、泣きながら

雪を食べる。

☆車を降りて山道を登る兵達。倒れている兵の傍で無線機を見つける。

これ以上は無理だ、ここで休もう、米国と一緒に行くか、離れるかを決めろと言う

チャンウ。テホが通訳するがついていくと言ってると。。。

山を登った兵が教会を見つける。中に目を怪我した兵がいて、もう一人の北軍の

将校(オ・マンソクだ!)が銃を突き付け、朝鮮人か?と問うが、その手を

チャンウが掴む。

☆温かい食事の準備。韓、米、北朝鮮、中国の少年兵と4カ国が集まり食べる食事。

無線機が直れば帰れるかも?と言う兵。それくらいの希望は持ちたいと。

軍法?銃弾?とか言うジョンギ。北の兵を見やるが、こいつもいるなと少年兵を見る。

テホと北の将校が話をする。チャンウは軍人は戦って勝たないとならないが・・・

(ここら辺聞き、書き取り追いつかなかった^^;)この戦争でどんなに多くの人が

傷つき死んでいったかと考えてみろとか言う。

☆外で雪だるまを作って遊ぶ兵達。チョコをくれる米兵。雪合戦も始まる。

外へ出るチャンウ。後を追うテホ。雪の壁に隠れスヨンとの雪合戦の絵を描くチャンウ。

回>雪遊びをする二人。転んで下になるチャンウ。彼の顔を雪だらけにして、雪を

とり、キスするスヨン。また顔に雪を。。。<泣きながら絵を描くチャンウ。

泣きながらテホに気付くチャンウ。ここまで生き残ったのさえ奇跡だし、中隊長の

おかげだと言うテホ。足の悪い兵にしたことを訴えるチャンウ。

☆私を見なかったと言ってくださいと言う兵。起きろ、こうしてないで家に帰らないと

と言うチャンウ。むしろ撃ってください、ただし一つだけ約束して下さい、2中隊を

必ず生きて連れて帰るとと兵。約束する、だけど、おまえも一緒だ、死んでも連れて

行く、それが2中隊の精神だと言うチャンウ。おまえがそう思うように?俺にも

部下に対して責任があると。2中隊を連れて脱出してくださいと言う兵。お願いは

俺がする、絶対に放棄するな、一緒に生きて帰るのが2中隊だ、最後まで、元気出せ、

銃を渡し、おまえにも俺にも待っている人がいる、一緒に行こうと背を向けるが、

背後で、大韓民国万歳と自殺する兵。

自分が渡した銃のせいで自分で命を絶ったんだ、だからこれ以上、スヨンまで見捨て

られないと泣くチャンウ。だけど、見送らなければと言うテホ。スヨンの絵が飛ぶ。

頼む、見送ってください、中隊長は2中隊が生き残るのに必要なんです、最後まで

放棄しないでくださいと訴えるテホ。飛んで行った絵を拾い集めるチャンウ。

チャンギラ(足の悪い兵の名?)・・すまない。。。スヨナ~・・・許してくれ。。。

誰も守ってやれなくてすまない・・と泣くチャンウ。あなたは2中隊の中隊長です、

もう少しだけ。。と心で激励するテホ。

☆歩くスヨン。爆撃の音。振り返り、怪我した兵を見つける。米兵だった。銃を

向けられ、撃たないで!Help me!と言うスヨン。

☆教会の中、寒さに震える兵達。無線機を直す兵。無線機がつながる。そこはどこ

ですか?のチャンウの問いに2中隊から連絡が!と喜ぶ本隊。

☆たきぎかな?集めていた若者と少年兵。早く行って休もう、これ食べろ、米国の

菓子、チョコレートだと少年にあげると、半分にする少年兵。背後に中国兵を見て

驚く少年。ヒョンニム・・・・駄目だ!俺についてくるな!ラッパもあるだろう!

早く行け!と少年に言う兵。ヒョンニム・・・・と泣く少年。

教会の周りに待機する2中隊と米兵。北朝鮮の兵は縛ってある。愕然とする兵達。

あそこに・・・があるとか言うチャンウ。最後の作戦だ、わかったか?米兵も了解。

撃て~~~~~~!でエンディング。


予告で2中隊は復軍するけど、イ・ジャンウはどこだ?って訊かれてたね。。。

狂って怯えた様子だったし、捕虜になるのか?来週も楽しみね^^

間違いあったらごめんね^^;

by andegenni | 2010-08-13 00:23 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン15話リアル視聴

14話で各自の判断に任せると言ったチャンウ。離れて行ったのは

場所だけで、みんな彼を信じて平壌に残ったのね。。。

ネタバレがいやな人は下はスル―してね♪
















15話

☆1950年12月末 平壌に残った第2中隊。本隊が全部無事に移動するまでの

時間稼ぎのために、敵を防ぐ2中隊。それを知ったスヨンは平壌を目指す。

☆彼が残るのを不思議がる兵に怒るジョンギ。指示するチャンウ。そっちは不安だと

言うが、ジョンギは俺がやると。2中隊に告げるチャンウ。残っているのは俺達

だけだ、最後まで2中隊がいるんだ!と。

☆敵を迎える準備をする兵達。それぞれの持ち場につく。話をするチャンウとテホ。

みんなチャンウを信じて残ったんだと言うテホ。それじゃ、テホもそうなのかと問う

チャンウに、自分は軍人だ、たった一人でも信じてくれる?兵がいれば残る、それは

中隊長も同じじゃないですか?と言うテホ。そうだと答え、固く握手する二人。

敵がやってくる。撃て!銃撃戦がおさまると、倒れている味方兵。

しっかりしろ!ポンス、俺はここにいるぞ、助けてやってくれ。。。お守り?と

認識票をちゃんと伝えてくれと若い仲間に託し死ぬ兵。また敵の音が聞こえて来る。

タンクがやってきて、愕然としながら持ち場へ戻る兵達。そのタンクの前を走って

来るスヨン。茫然と見るチャンウとテホ。スヨナ~~~~!チャンウが叫ぶが、

上の若い兵が茫然と出てきてスヨンを撃つ。アンデ~!叫ぶチャンウ。

スヨンをまたいで前進して来る中国軍。這ってお互いの元へ向かおうとする二人。

駄目だ!死ぬ!とチャンウを止めるテホ。力尽き気を失うスヨンの元へ行こうと

するチャンウを行かせまいとするテホ。応戦する2中隊。本隊と連絡を取り退却

命令を出すテホ。チャンウを背負って逃げるテホ。倒れたままのスヨン。

☆雪道を走る小隊長。トラックを見つけると、早く出発しろと言う。

2中隊の兵が着くが約束の場所に車がない。ここでトラックが待っている筈では

なかったのですか?と問う兵に、仕方ない、歩いて行くしかないと言うテホ。

その背で、スヨン・・・と呻くチャンウ。

☆大隊長に私が最後ですと報告する小隊長。まだ、生きているかどうかを確認しろと

言う大隊長に私を信じないのですか?と言う小隊長。通信兵が連絡するが、無線機は

落ちたまま・・・スヨンのそばを行く中国兵。

☆山の中、飛行機を見かけ身を隠す2中隊。茫然と空を見るチャンウ。

気がつきましたか?とテホ。立ち上がるがまた倒れる。雪道を歩く2中隊。

中国軍の倒れた兵士から武器や防寒具を奪い、身につける2中隊。チャンウにも

着せてあげるテホ。歩きながらもまた倒れるチャンウ。

☆休憩。中隊長のせいでみんなが不安なんだ、俺が見ても・・・と言う兵に、中隊長は

何も問題はないから不安がるなと庇うテホ。

スヨンの絵を描いているチャンウ。食べ物がないから蛇でも掴まえないとならないよう

だと言うテホ。どうしようもないこともある、方法がなかった、中隊長がどうしようと、

スヨンはどうしようもなかったと言うが、スヨンは死んでないと言うチャンウ。

絵を見て、こんなにかっこいい、俺にはわかっている、あんな風に死ぬ人じゃないと。

☆遅れてすみませんとやってくる兵。後ろには転々と血痕。仲間が足を調べるがひどい。

大丈夫だと言うが、応急処置だけする仲間。

☆橋を渡ることに。みんなで足の悪い兵も押し上げる。やってくる北朝鮮の車。

テホは、落ち着け、俺達は中国兵だと。テホの横で停まり、どこから来た部隊だと問う

北朝鮮兵。言葉がわからないふりをするテホ。武器に手をのばすが、アイヤ~!・・・

パプ(ご飯)とごまかす兵達。車から食糧を落としてくれる^^

みんな、中隊長だけを信じてます、早く気力を戻してくださいと言うテホ。

☆貰った食糧を、歩きながら食べろと配る兵。お互いに助け合う2中隊。まだ茫然と

しているチャンウ。

☆夜。フラフラと歩いて行くチャンウをテホが追いかける。中隊長、どこへ行くの

ですか!そっちは北朝鮮です!とテホ。スヨンに会いに行く、平壌で俺を待っていると

言うチャンウ。スヨンは死にましたと言うテホ。信じないチャンウ。格闘する二人。

2中隊はどうするんですか!イ・ジャンウ!あんただけを信じて来た奴らだ、そんな

奴らを捨てて行くってのか!本当にそのまま行けるのか!と叫ぶテホに、おまえが

やれと言うチャンウ。いや、中隊長は俺じゃない、イ・ジャンウ、あんたが俺達の

隊長なんだと説得するテホ。それでも歩いて行くチャンウ。足の悪い兵がいないと

報告に来る兵。テホは捜索に向かう。

☆木に寄りかかり妻の写真を見ている足の悪い兵。チャンウを見ると、写真を渡し、

中隊長、このまま行ってください、ここまでも辛かったんです、自分を見なかった

ことにして行ってくださいと頼む兵。兵の頭に拳銃をつきつけるチャンウ。

音でかけつけるテホ達。

☆担架で運ばれるスヨン。死んだと思われ捨てられるが、目が覚めて中国兵のラッパを

吹いて知らせる。

☆死んだ兵の認識票を日にかざすチャンウ。墓を作ってあげる兵達。

本当に自殺なのか?誰も見てないのに・・・だったら、中隊長が殺したと言うのか?と

話をする兵達をたしなめるテホ。

☆これからこの道を登って行くと告げるチャンウ。この道は北鮮に続いてますと不審に

思う兵達。違う人みたいだと思う。移動するぞ!仕方なく従う2中隊。中国軍が来る。

俺達が先に撃つと言うチャンウ。どうしたんだ?と問いかける中国兵に、おまえは

死ぬんだと韓国語で言って殺すチャンウ。主力部隊がいるかもしれないと移動するが、

中国兵の中に子供をみつけ連れて来る若い兵。怪我してる、お願いだ、責任もつからと

言う彼に、好きにしろと言うチャンウ。どう考えても中隊長は変だと思う兵達。

おんぶして、これからは俺が兄貴だと言う若い兵。

☆少年兵の足を治療して何日かすれば歩けるようになるだろうと言う兵。

何歳だ?俺は17歳だと言う若い兵に、15歳だと教える少年。だったら俺が兄貴だ、

ヒョンニムって言ってみろ!と教える。ヒョンニムと呼ぶ少年。喜ぶ兵。

☆寝ているチャンウ。スヨンは自分で弾を取りだし気を失う。会いたいと思う

チャンウ。スヨン、もう少しだけ待っていろ・・・もの思うテホ。3人の姿でエンド。


リアルで聞いて走り書きのみなんで、間違いも多々あるかも。。。^^;;;

間違ってたら미안해요~~~!!!

by andegenni | 2010-08-12 00:14 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン14話リアル視聴

テホは助けるために連れて行ったのね、やっぱり。。。

二転三転する展開で、6月に始まったドラマが冬になったね。。。

1950年6月25日勃発で、最初の1年ってことだから、残すはあと

半年ってことよね。。。今日は兵のシーンが多くて、集中出来なかった。

それでもいい人だけ下をどうぞ♪ネタばれ嫌な人はスル―してね~♪





















14話

☆キム・スヨン、前へ。証人としてシン・テホが呼ばれる。スヨンのために作戦に

支障があったかどうかを訊かれると、ありましたと答えるテホ。でも、自分が知って

いるスヨンは、人々を助けたこと、医者だったこと、支障があったのは、その一回

だけだったことを話す。自分は大韓民国の軍人としての名誉にかけて無罪だと思うと

言うが、二人の関係を訊かれる。結婚する間柄だったと答えると、それなら、証言が

信憑性に欠けると言われ、他の証言が必要だと。そこで小隊長ヨンミンが証言。

スヨンは、自分はもちろん、みんなが助けられたこと、スヨンに罪があるなら、助けて

貰った兵達にも罪があると。私達はキム・スヨン先生でなければ治療も受けられず

死んでいたかもしれない、感謝していますと。米記者もいろんな戦場を見て来たが

スヨンは立派だと。。。(テホが自分の言うことに従えって言ってたのはこれか!)

キム・スヨンは保留?過ち?と判断される。喜び見つめ合う二人。テホもチャンウを

ふりかえり、頷く。

☆テホに会うチャンウ。スヨンに再会した時子供のことを聞いて、初めて会った時の

スヨンの姿、他人の赤ちゃんに乳を吸わせていた姿を思い出し、自分が愛した姿が

変わっていなかったと言うテホ。この女性にこれ以上憤慨することもない、もう理由も

ないと思ったこと、二人に対する怒りも消えたことを伝える。

ありがとう、スヨンを見捨てないでくれてと礼を言うチャンウ。スヒのことはまた後で

話そうと言う二人。

☆ありがとう、チャンウ。感謝してます、シン中尉。また会えたら必ずお礼を言うから

生き残って下さい。そしてチャンウ、あなたも。と思うスヨン。

スヨンの元へスヒの遺品が届く。驚くスヨン。あなたに謝る事がたくさんあるわと

言うと、姉妹じゃないのと言っていた妹を思い出し泣くスヨン。

☆移動する兵達。どうしてこんなに寒いんだ?慶尚道も寒いかな?とか話す兵達。

スヨンのいる場所を見るチャンウ。ソウルへ行くと言うテホに、行かないとなと答える

チャンウ。心の中で、もういくらも残っていない、もう少しだけ待っててくれと。

☆また法廷。ヨンチョン橋事件の件を訊かれる。兄も作戦を知っていたのか?と訊かれ

認めるスヨン。証人として、オ・ジョンギが呼ばれる。

☆平壌の街を振りかえり、雪道を進むチャンウ達。

☆所属と名を訊かれ、橋の事件時にいたかどうかを確認される。どこかで情報が漏れた

ようだと答えるジョンギ。連れて行かれるスヨンに話があると・・・あの晩、どこに

いたのか?とか、テホが情報を漏らしたのかと問う。テホは何も知らない、全部うちの

兄のせいだと言うスヨン。やはり、テホのせいだったのか、女相手に。。。とジョンギ。

全部私のせいだと言うスヨンに、シン中尉は。。。と何か企みそうなジョンギ。

☆雪の中の痕跡を調べ、不審に思う兵達。クリスマス前に全部終わったんじゃなかったか

とか、誰のものか不明の様子。出発して村に着き、様子を窺う。車がやってきて隠れると

ジョンギが降りて来る。復帰しましたとチャンウに挨拶するジョンギ。身体は大丈夫か?

と気遣うチャンウ。小隊長はブツブツ・・・

☆他に話があるって何のことだ?とチャンウ。ヨンチョン橋作戦のこと、まさかシン中尉

がそれほど軽率だったとは、ナンロ団の医者だった女に。。。と言うジョンギ。

その話はどこで?と問うと、裁判に呼ばれたことを話すジョンギ。シン中尉はあなたの

命も助けたのに。。と言うが、恩とかたきを考えろと?これからは気をつけて生きて

ください、ゆっくりと。。。と不敵なジョンギ。テホを見やるチャンウ。

☆若い兵相手に説教している兵。ジョンギが蹴飛ばす。小隊長と揉める。

☆山道で車が来る。放り投げられる袋。中には男。銃を構える兵にじっとしてろと。

☆慰問団がやってくる。もう戦争は終わったと、歌う女。マッコリを呑み、騒ぐ兵。

歌手にマッコリを勧め、故郷を尋ねる兵。釜山だと。自分もそうだと喜ぶ兵。

袋の男に食事をさせる。韓国語、英語はわかるか?とチャンウが問うがわからない。

☆小隊長に近付くジョンギ。この足を見ろ!どう思うんだ?と問うジョンギ。

今更、誰のせいとか言っても。。。あまり心配しないでください。私が助けますとか

言う小隊長にいきなり発砲。小隊長の言葉を反芻して言うジョンギ。

☆このまま見逃すのですか?と訴える小隊長に、自分が判断すると言うチャンウ。

テホに、橋で沢山死んだのに図々しくないですか?とか言うジョンギ。チャンウに、

ジョンギの言ったことを言いかけて、なんでもないと打ち消すテホ。

☆車に慰安隊の荷物を積むのを手伝う兵達。戦争がすんだら訪ねていくから。偶然じゃ

なく、運命だと歌手に言う兵。がんばって!はい!と別れる二人。

☆テホ達、雪の中に潜んで迎える朝。軍隊がやってくるのが見える。

やってきたチャンウ達。中国兵だとわかる。どういうことだ!と言う大隊長。

今すぐ移動しろと。移動すると、車の残骸。前日出発した慰問隊の車だった。

歌手の遺体を抱く兵。無理やり連れて行かれる。大きな音がして、中国軍から

逃げる兵達。逃げる途中、ジョンギと小隊長が揉めて、ジョンギが首を絞めて

いると他の兵に見つかる。

☆テホと合流。全部終わったと思ったのにどうすればいいんだ?と言うテホ。

報告を聞き、どんな理由があろうと。。。とジョンギを降格するチャンウ。

☆スヨン、調査委員会から移動。平壌に戻って、テホはスヨンが無事かどうかを

確認するようチャンウに言う。燃えている建物。手帳を拾うチャンウ。

☆すでに残っている隊は自分達だけだと言う大隊長。命令するが出来ない、むしろ

殺してくださいと言うチャンウ。銃を突き付ける大隊長。

☆大隊長がどんな決断をされようと従わないとと言うテホ。兵達は心の準備が出来て

いない。大隊長が最後まで残ると言うが、チャンウは2中隊が最後までいると言う。

礼を言い、個人的には・・・と本心を話す大隊長。チャンウ、生きて復帰しろ、必ず!

テホは大隊長にスヨンのことを助けてくれと頼むが、約束は出来ないとの返事。

最後までいて、生き残ったら移動する?みたいに言って、質問あるか?去りたい奴は

去れ、各自に任せると言うチャンウ。聞いただろ?行きたい奴は行け、残りたい奴は

戦闘準備!と言うテホ。離れて行く兵達。テホにも行けと言うが、チャンウに付いて

行くと言うテホ。二人になって太極旗が降ろされるの見る。

PS ここ、離れて行ったけど、みんな残ったのね^^;いい加減に聞いててごめんーー

☆どうなってるんだ?と問う人々。私にもよく?と答えるスヨン。早く降りろ!と

車から降ろされ、キム・スヨンはこっちへ来いと言われる。スヨンだけ別にすると。

イ・ジャンウの婚約者だろう?と問う大将軍。隊を助けるために平壌に残ったと

言われ、驚いて走り出すスヨン。手帳を見るチャンウでエンディング。


兵のシーンが多いと集中できない・・・間違い多いかも?間違ってたらごめんね^^;

by andegenni | 2010-08-06 00:30 | 韓国ドラマ | Comments(5)

ロードナンバーワン13話リアル視聴

CLUB VICTORYのシーン、オットケ~~~~~~!!!だったね。。。

主要人物がバタバタと。。。テホの出方も、そう出るか?だし、予告のチャンウも

どうなるのか。。。で、予想外の展開でビックリ。。。

ネタばれ嫌な方は下はスル―してね♪
















12話主要シーン繰り返し

☆13話

薪割りをするチャンウ。チャンウ、そんな痛い身体でやらないで、私、寒くないわ。

そう思うスヨン。昔、木の下で本を読む(愛についてだったような)スヨンを隠れ

ながら見つめていたチャンウを思い出すスヨン。

☆今、おまえが何をしたかわかるか?チャンウとスヨンがそのまま逃げたら終いだ

とスヒに言うテホ。

☆窓越しに手を合わせ、お互いに心で話す二人。( )内がスヨン。

俺だ、スヨン、俺はここにいる、おまえの傍に(そうね、チャンウ・・・)

会いたかった・・(ごめんなさい。ありがとう、生きててくれて・・)

ごめん、とても遅くなって。。。(これから私達どうするの?どこへ行くの?)

俺達は今、ここにいるじゃないか、おまえ、俺、二人とも生きて。。。

窓越しにキスする二人。

☆大きい事故じゃないし、命にかかわるほどじゃないし。。。とか話すテホ達。

☆大隊長がやってきて、雨も雪も降って大変だったなと兵をねぎらう。チャンウは?

逃げたことは話さないテホ。次の作戦もチャンウに任せたいと信頼している隊長。

小隊長に、また失敗したら許さないと釘を刺すテホ。

☆スヨン抜きに二人だけで行くのか?と兄に問う看護婦。堂々と兄に会わないとなと

看護婦を説得するスヨン兄。

☆妹の持ち場に行く看護婦。どこか悪いのですか?と妹スヒに声を掛けられるが、

人を捜しているだけだと言う。咳の音でかけよる看護婦。実兄だと気付くスヒ。

オッパ!スヒ!と驚く二人。スヨンは?と尋ねる兄。その軍服は何だ?と問う兄。

オンニに会おうとは思わないで、ここにはいないから。お願いだから私達を苦しめ

ないでと言うスヒ。自嘲する兄に、薬だけでも持って行ってと言うスヒ。いらないと

言う兄に、オンニがオッパのことを気にかけていたのが理解できる。具合の悪い人が

気にかかるってことが。。。と、看護婦に薬を渡し、兄を託すスヒ。

☆食事。釜山で食べたキムチチゲは本当に巧かったのにと言いながら、さぁ!と

スヨンに勧めるチャンウ。食べないスヨンに、どうした?おいしくなさそうか?他の

ものをあげようか?と気遣うチャンウ。私、食べる資格がないと言うスヨン。

私、あの子を逝かせ、自分だけ生き残ったのが恥ずかしい。私はこんな温かい食事、

気持ちを受け取れない、何もしてあげてないのに。。。ミョンホの話をするスヨン。

あなたが来るのに、私が生きていなくちゃと、そんな理由をつけ、無条件に、利己的に

生きて来た。ミョンホは死んだのに。。。(書ききれないので意訳)お墓を作る二人。

火の傍に寄り添い、絵を見る二人。私をこんなに綺麗に描いてくれたのねとスヨン。

戦争で、人々の顔を見るのが怖かった。自分の顔もそんな風に見えるのかととても

怖くて、その度に、俺を守って来た顔だ。心の中で・・・と答えるチャンウ。

今の私の顔はどう?と問われ、絵のままだよ、俺は変わっただろう?怖いだろ?

どうしよう・・・と答えるチャンウ。可哀想だわ、とても可哀想と言われ、可哀想

なのか?と問うチャンウ。釜山で、治療してた時の話をするスヨン。(聞き逃したけど、

兵士を治療しながら、助ければチャンウは生きていると思った?よくわからず^^;)

私、まだ、あなたに言えない話があるの、赤ちゃんがいたの、私達の赤ちゃん・・・

(笑顔になるチャンウ)その子が一緒にいて嬉しかったこと、何もない世界で、彼の

子供が出来たこと、彼のかわりに支えてくれたこと、でもその子を失ったことを話す。

(驚くチャンウ)ごめんね、チャンウ。許して頂戴(泣くチャンウの涙を拭うスヨン)

忘れてしまえと言うチャンウに、忘れられない、いつまでも覚えているわ、またそう

ならないようにと。また子供に会いたい、また子供を持ちたいと言うスヨン。

愛し合う二人(外でミョンホの十字架が倒れるのは予感を示唆?)

☆オンニのいる所を知っているだろう?話せと妹に言うテホ。知らない、オンニを

見つけたらどうするの?と問う妹に、全てが生きるためだから話せと言うテホ。

☆絵を見ながら、子供と三人で必ず故郷へ帰ろうと思っているチャンウ。気配を感じ

外へ出る。陰にいるテホ。

☆鏡を見て、自分の顔に驚くスヨン。チャンウ、もうあなたの絵の中の姿は私じゃ

ないみたい・・・

一方、チャンウも水辺で、久しぶりに見た顔は馴染みがなくて怖いと感じている。

☆ごめんね、朝ごはんは私が・・・と振りかえるスヨン。テホだった。思ったより

早く来たわね。早くして、すぐにチャンウが来るから。きっとただじゃおかないと

思うから、誰も傷つかないように早くしてと。手を差し出すが、その必要はないと

テホ。車で行ってしまう二人の後ろで、スヨン!と叫ぶチャンウ。

☆부역자 조사 위원회(反逆者調査委員会?)にキム・スヨンですと引き渡すテホ。

☆模型を持って出かける兄と看護婦。咳き込むと薬の代わりにお酒を呑む兄。

おまえ、兄さんに会いたいって言っただろう?と看護婦に言うが、はい、でも

今からでも放棄して戻りましょうと躊躇する看護婦。

☆兵達が話している。本当にひどい。。。と小隊長にいらつく兵達。チャンウが

戻って来る。肩をどうされたんですか?と気遣うが、テホの元へまっすぐ向かう。

スヨンは?どこへ連れて行ったんだ?テホは、それに答えると、服を着替えて

パーティに出るように言う。スヨンが戦犯じゃないのは知ってるじゃないか!

愛してる人になんてことを。。。最後までおまえの道を行くのか?おまえの本心は

なんなんだ?すべて。。。と言われ、絶句するチャンウ。

☆CLUB VICTORY。パーティ会場に潜入しているスヨン兄と看護婦。薔薇の花の

下に爆弾?アメリカ人と挨拶し、祝辞が始まり、ダンスや演奏も・・・

花の傍に立つチャンウ。それに気付く看護婦。チャンウも気付く。逃げようとして、

小隊長にぶつかり、おまえは。。。と言われる看護婦。からかいはじめ、花を一輪、

髪に刺す小隊長。看護婦を連れて行くスヨン兄。知り合いに会ったと告げる彼女に

では、任務は自分が直接やると言う兄。米記者と話すテホと小隊長。小隊長に

事故の責任を問い、これからは俺の言うとおりにしろと釘をさすテホ。

☆兵達はCLUBの外。妹がまだ見つからないのか?きっと生きてるさと慰める仲間。

そこへスヒ。スヒさんも来られたんですか?と驚く兵。どこにいるんだ?と妹を

想う看護婦の兄。

☆アメリカ人から祝いの言葉を受けるチャンウとテホ。その姿を見るスヒは、後ろに

実兄を見つける。花をさぐり、ライターで火を点けようとする手を止めるスヒ。

争う二人を見つけるテホ。ここで何をしてるんだ!と問う兄に、オッパがここになぜ

いるのかと詰問するスヒ。最後の頼みだ、頼むから・・・と言われ、最後?といぶか

しく思うスヒに、自分はもうだめだ、可愛く賢いおまえたちなのに、こんな兄で

すまない。。。こんなに頼んでいるのにと泣き落としする兄。倉庫部屋?に入り、

スヒ、ここにいたのか?スヒ、どうしたんだ?と近づくテホ。瓶でテホを殴る兄。

世の中でとりかえしのつかないこともある、俺の存在のように?とか言う兄。

争う兄と看護婦。気付くチャンウ。窓を割って知らせる妹。花に近付き火をつけようと

する兄を撃つチャンウ。トリョンニムと知り愕然とするチャンウ。

走り去る看護婦。それを狙って撃つ兵(小さい画面でよく見えなかったけど、実兄?)

倒れた看護婦の顔を見て妹だと知り、号泣する兄。

☆連れて行かれながらも、昔からおまえが嫌いだったとチャンウに言って笑う兄。

車に乗せられた兄を追いかけるスヒ。チャグンアガッシ!と止めるチャンウ。

車の中で落とした瓶を拾う際、兵の手榴弾を見つけ、ピンを抜く兄。爆発!

まきぞえで倒れるスヒをテホが抱きとめる。ごめんなさい、シン中尉、チャンウ・・・

初めて抱きしめて貰った、愛してますと告げて死んでしまうスヒ。

戦争が終わったなら全部元の様に戻れるかしらと言っていたスヒを思い出すチャンウ。

☆法廷に移送されるスヨン。テホも傍聴。チャンウも駆けつけ、スヨンの姿に驚く。

キム・スヨン、前へ。ナンロ団の一員だな?と訊かれるスヨン。否定するが、これは

なんだ?ここに署名があるぞと薬の配給の時の署名を見せられる。

自分の署名だと認めると、説明しろと。一人の子供に薬が必要で、自分は医者だと言うが

認めるんだな?我々が持っている団の名簿にも名前があると。一度も活動してはいないと

言うが兄が関与した事件を持ち出され、自分の兄だと認めるスヨン。愕然とするチャンウ。

☆こうするしか方法はなかったのか?と問い詰めるチャンウに、もう、後悔もせず、自分の

行きたい道を行くと答えるテホ。

☆キム・スヨン、前へ。証人として出て来たテホに驚くチャンウ。ここでエンド。


あ~、テホもとうとうそこまでやっちゃうのか。。。二人の再会はまたも束の間。。。

by andegenni | 2010-08-05 00:55 | 韓国ドラマ | Comments(3)

ロードナンバーワン12話リアル視聴

最後・・・そりゃ、チャンウにはスヨンが唯一の存在だとは

知ってはいたけど、ほんと、軍は、捜すまでの過程でしかなかったのか?

それもなぁ。。。と思えるラストだった^^;ネタばれ嫌な方はスル―してね♪
















11話の話  スヨンを捜し出したら一緒に去ると話していたチャンウ。

12話

☆子供を亡くし、泣くスヨン。ヌナ、泣かないで、これ食べてとミョンホ。

おいしくない?と口までスプーンを運んでくれるミョンホ。看護婦がワカメスープを

作ると言ってたと話すミョンホ。泣きながら食べる二人を見守る看護婦。

☆写真を見て、文字のある建物までやってくるテホ。食事の配給を貰う子供達。

妹に気付くテホ。荷物を運んであげる。きつくないか?と尋ねると、どこまできついか

気になって。。。と笑って答える妹。オンニはどうしてる?もしかして会ったか?と

問うテホ。いいえと言う妹に写真を見せる。まさにここだわ、いつ撮ったの?と妹。

☆看護婦に兄を見なかったかと問うスヨン。心当たりを聞き、そこにもいなかったと。

外へ出るスヨン。

☆ミョンホがミオク(わかめ)ありますか?と小隊長の肩を叩く。ないなら、必要ないと

去ろうとする。どこか、悪いんじゃないか?すごく悪そうだと言われるミョンホ。

記者はこの子と一緒に撮りますか?と言い、連れて行く小隊長。テホを見かけるスヨン。

スヨンは絶対にここに来る筈だと言うテホ。会ったらどうするつもり?と問う妹。

よろめいて倒れるミョンホに駆けより助けるスヨン。まだ、悪いのに出かけちゃ駄目と

言うと、ミオクだけ欲しかったのにどれだけ探してもなかったと言うミョンホ。

馬鹿ね。。と言うと、ヌナが可哀想だったと。もう大丈夫だとおんぶしてあげるスヨン。

車でチャンウが通り過ぎて振りかえるが気付かない。

☆看護婦の髪飾りを見て追いかけるチャンウ。ちょっと待って!もしかして病院で

働いていますか?(ええ、まあ)絵を見せて、この女性を知っていますか?医者です。

名前はキム・スヨン。南から来ましたと問う。知りません、一度も見たことないです。

用が済んだなら行きますと逃げ、様子を窺う看護婦。

☆小隊長はわがもの顔。俺に構わず配れとチャンウも取り合わない。今、時間あり

ますか?と問い、出かける一行。この人達は友達で自分は招かれたと説明する小隊長。

米兵専門クラブで韓国人は入れないと自慢する小隊長に、重要な用ってこれか?と

帰ろうとするテホ。まぁまぁと中へ連れて行かれる一行。それを見ているスヨン兄。

中で話すテホとチャンウ。スヨンに会えたらどうするかとお互いに。先に会えたら

どうするかを尋ねるが、お互いに話さないつもりだとわかっている。

小隊長の元へ、記者が来て、アメリカのニュースに出られれば光栄じゃないかと

喜ぶ。チャンウ達は乗り気じゃない。女が来て、記事に出てた人でしょう?写真を

撮ってもいいですか?と。OKOKと浮かれる小隊長。

☆緊張するなと言い聞かせ、クラブに看護婦を送り込む兄。それを2階から見かける

チャンウ。はしゃぐ小隊長を見て呆れるテホ達。

☆米兵に部隊まで送ると言われ、テホに乗るよう言って、残るチャンウ。

看護婦が出てくるのをつける。ワカメを買い、建物に入るのまで見届ける。

☆苦しがるミョンホの声を塞ぐスヨン。私よと看護婦。状態が悪くなった、薬が必要

だ、お酒呑んだの?とスヨン。否定し、さっき軍人がスヨンのことを捜してた、絵を

見せて名前も知ってたこと、怖かったと告げる看護婦。涙ぐむスヨン。

表ではチャンウが、スヨン、感じるだろう?俺が近くにいるのを。もう別れないで

一緒にいようと思っている。

☆車の近くで騒ぐ兵達。妹がまだ見つかってないのに騒ぐなと看護婦の兄を気遣う兵。

小隊長はジョンギにもニュースの件を頼む。洋酒をおごるからと。何回?と訊く彼に

何度でもと。ジョンギは、自分に借りがあるの、わかってるよな?と小隊長に。

☆妹の所へテホ。朝からどうしたの?と問う妹に、ここにいると言うテホ。

☆おまえたち、出世したな、アメリカに記事が出るんだからと記者。妹を心配する

兄に、きっと無事ですよと慰める兵。位置について。。。READY ACTION!

撃ち合う振りを撮影。呆れるジョンギ。はしゃぐ小隊長。だが、どこからか?攻撃

されて、どうなってるんだ?本物じゃないのに?と右往左往する兵達。怪我する兵達。

(もしかして情報を盗んで攻撃したのはスヨンの兄達?)

☆ミョンホを看護婦に頼む。どこへ行くの?と訊かれると、子供も亡くし、ミョンホ

だけは替わりに?守ってこれ以上死なせるわけにはいかないと。またすれ違うチャンウ。

☆ここで待てと部下に言い、家に向かうチャンウ。

☆妹を見て、テホにも気づくスヨン。これでもどうぞ!と配る妹の目を盗み、前日の

係から薬を受け取る。前に会ったことありませんか?と問う係に、昨日会ったで

しょうと答えるが、もっと前に会ったことがあると言われ、そんなことよくあると

ごまかすスヨン。隠れるように去るが、変だな。。。今、来た女性、昨日も会ったけど

確かに前にも会った・・・と言う係の話で姉だと気づき追いかける妹とテホ。

☆おじいさん、ちょっとお尋ねしますが、この家には誰が住んでいますか?と問うが

何だって?と言われ、何でもないです、これどうぞ。。と話しているチャンウを見かけ

逃げる看護婦。追いかけるチャンウ。スヨンを追いかけるテホ。

☆最初にスヨンが家に着き、入ったドアは開かず、別の入り口から入るテホ。看護婦も

着き、ちょっと待ってと遮るチャンウ。訊きたいことがあるだけだ、キム・スヨンを

知ってるでしょう?助けてくださいと。窓から兄に発砲されるチャンウ。

☆階段を上がるテホ。テホは行かせ、上がってくるチャンウもろとも下に落ちる兄。

もみ合ってナイフを奪うチャンウ。イ・ジャンウ!と呼ばれ、トリョンニム!と驚く。

☆治療するスヨンを見るテホ。息を吹き返して、安心したスヨンが気づく。

☆スヨンはどこにいますか?答えない兄に言え!と詰め寄るチャンウ。会いたいか?と

言う兄。

☆抱きしめて生きていてくれてありがとうと言うテホ。

☆頼むから会わせてくれと言うが、拒む兄。申し訳ないと言いながら力を込めるが

震える手。スヨンはどこにいますか?ここにいるのは確かでしょう?と問うと、あの

部屋だと言う兄。ナイフを落とす。そのナイフで後ろから刺す兄。銃を構えるが、

スヨンをどうするんだ?俺を殺したら、スヨンがどうすると思う?二度と会うな、

俺はお前が嫌いだと言われる。(ここらあたりバッファ、声のみ^^;)

☆言ってくれ、俺を愛していると、答えろ、俺を愛していると、答えろ!とテホ。

俺がなぜここまで来たと?答えろと・・・私、子供を亡くしたの、チャンウの子を。

私には何も残ってない?とか言うスヨン。イ・チャンウの子を宿してたと言うのか!と

驚くテホ。ミョンホが銃を構えて撃つ。ミョンホ、駄目!とスヨン。ヌナを苦しめるな

と言うミョンホ。頼むから・・・と抱きしめるスヨン。

☆外へよろめき出るチャンウ。待っていた車に倒れこむ。ミョンホをテホが抱き、外へ

出てきてチャンウに気づくスヨン。(ここら辺りバッファーー;声だけ・・・)

スヨン・・チャンウ・・・スヨンだよな?チャンウの怪我を知り、ミョンホをスヨンに

預け、出発させるテホ。俺、わかってた、また会えるって。。。と呟くチャンウ。

☆部隊の病院では、事故があってみんな他の病院へ行ったと。何の事故だ?とテホ。

ジョンギとかが怪我したことを知らされるテホ。この人が手術するから、早くしろと。

この子をどうかお願いとテホにミョンホを託すスヨン。

☆手術室。スヨンを血だらけの手で掴むチャンウ。スヨナ、生きてたんだな・・・・

会いたかったと。笑いながら、そうよ、チャンウ、生きててくれてありがとうと。

スヨンの髪や顔に触れるチャンウ。お互いに涙。ちょっと我慢してね、痛くないように

してあげるからとスヨン。妹がやってくる。抱き合う二人。スヒ、ごめんねと言うが、

まず手術からしないとと言う妹。

☆テホがミョンホを託した医者がかなり難しい状態だと告げる。頼むぞとテホ。

☆手伝う妹に、これまで大変だったでしょうと。オンニに着いて行ったらどうだったか?

とかいろいろ考えたけど、もうオンニも兄さんも大丈夫だからいいと言う妹。うちの

末っ子、しっかりしてきたと言う姉。妹はテホのことが、スヨンに関係なく好きだけど、

テホにはスヨンしかいないから片思いだと。スヨンは、妹に謝ることばかりだと言うが

大丈夫よ、私達姉妹じゃないのと言う妹。チャンウがとても会いたがってたのよ、結局、

こうして会えたのね・・・でも、安らかに見える。オンニに会えて、ほっとしたように

見えると言う妹。

☆子供は?と駆けつけるスヨン。申し訳ないと医者。もう死亡したと告げるテホ。

直接確認しないととミョンホの布をめくるスヨン。ミョンホとの出会いから今までを

思い出し、号泣するスヨン。倒れるがテホが抱きしめる。

☆目が覚め、スヨンは?と問うチャンウ。子供が死んだの。心配しないで、テホが

ついているからと告げる妹。チャグンアガッシ、俺を助けてくれますか?とチャンウ。

☆テホにチャンウが目覚めて話があると言ってると告げる妹。スヨンを起こす。

手術室にはいないチャンウ。車に乗っている二人。薬よ、これも持って行って!と妹。

早く行って!車が出て行くのを見るテホ。ごめんなさいと謝る妹に、おまえ、何を

したのかわかってるのか?チャンウとスヨンが今、逃げたら、永遠に終いだぞと。

☆薪を割るチャンウ。窓から見るスヨン。窓越しに手を合わせ、会いたかったと。。。

涙のスヨンでエンディング。

書き取りが多くなって、聞き間違いも増えたかも?間違ってたらごめんね^^;

by andegenni | 2010-07-30 00:33 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン11話リアル視聴

WOWOWで、ジソのイベント発表になったね^^

実は昨日、WOWOWに電話したのよ・・・m-netの後、WOWOWでも

放送予定という記事が出たことがあって、その後、音沙汰なしで・・・

うちはWOWOWなら2回線入ってるのに、m-netは未加入。。。

入ろうかどうかの決断まで数日しかないから。。。担当者が直接トップに

訊いてくれたけど、10月の予定はまだ未定だとしか申し上げられないと。

しかも、出所はどこですか?と韓国の記事の出所を教え・・・逆に教えて

頂きありがとうとお礼を言われた私!爆)ともかく、イベントは決定した

ようなので、放送もありそうだけど、m-netどうしようかとまだ考え中・・・


ドラマは、明日が楽しみな展開になったねぇ・・・

再会、そして・・・予告が!しかし、あの兄、許せないわ。。。全く!

今夜も地方局で観たけど、途中数か所がバッファ。。。抜けてる所はごめんね!

ネタばれ嫌な人は下はスル―してね♪
















10話のシーン繰り返し

☆大隊長がやってきて、必ず自分達が平壌に先に着かないとならないと。

英雄になれると言う言葉に異常に反応する小隊長。

☆ミョンホを寝かすスヨン。男に遮られるが、薬を求めて外へ出るスヨンと看護婦。

少しだけならいい、所属と名前を言ってくださいと言われ、名乗る二人。署名する。

☆前進する隊。双眼鏡で、旗を確認する。チャンウは地図を出し、作戦を指示。

国旗の一覧を確認して、爆破を命じる先程の小隊長。爆破失敗。また命令する小隊長。

爆破。銃撃戦が始まる。双眼鏡で確認したテホは、相手がアメリカ軍なのを知り、

中止しろと。慌てて太極旗を振る仲間。怒るアメリカ軍と話をする怒るテホ。

銃をつきつけるテホに降ろせと言うチャンウ。そっちには犠牲者はいないかと問う。

幸い犠牲者はいなかった。悪かったと謝れとテホに言うが、謝る必要はないと言う

テホ。また喧嘩になる。手を止めるチャンウ。お互いにミスがあったと言うチャンウ。

(アメリカ軍は違う旗を掲げていた)ハングルが上手ですねと通訳する米兵に言う

チャンウ。自分も名乗るが、申し訳ないが、平壌には自分達が先に行くと言う。

小隊長を叱責して出発する。

☆呻くミョンホ。スヨンの服を掴み、どこへも行かないでと懇願する。咳き込む兄。

アガや、私達、辛くても頑張ろう、世界で一番愛するパパに会うまでと言うスヨン。

顔色が悪いけど、どこか悪いのでは?と気遣う看護婦。お腹が痛むスヨン。

☆10分休んだら出発だと。どこまで登っていけるか・・・と興奮する小隊長は

すぐ出発したいと。地図で説明するチャンウ。サムスを持ち出し、英雄になろうとは

思わないのか?と問う小隊長に、そんなことに興味はない、早く平壌に行きたいだけ

だと答えるチャンウ。近づくと走り出す兵達。目の前に平壌の街。感激する一同。

スヨン、おまえはここにいるんだよな・・・俺も今・・・と思うチャンウ。

☆双眼鏡で確認すると米兵がいた。Good Morning!船がないから渡れないと言う

韓国語の巧い兵。うちの隊が一番初めに来たからよろしく頼むと。うちの中隊長は

欲が強いから頼むとテホに言う米兵。チャンウは部隊に指示。泳いで、対岸に着き

ロープを渡す兵。綱を伝い、川を渡る兵達。

☆平壌の街は静か。偵察するチャンウ。指示を出す。受けるテホ。昨晩爆撃があって

市民は避難したようだと言うテホ。連絡が来るが、従わないさっきの小隊長。

俺達だけでやるのですか?と不安な部下。移動中、勝手に動く小隊を発見して、

連絡を入れるが、勝手に行動する小隊。(目が完全にいっちゃってたね!爆)

撃たれる兵。早く移動しろ!完全にパニックになる小隊長。土嚢の後ろに敵発見。

味方が敵を撃つと、飛んで行って、太極旗に変える小隊長。大韓民国万歳!

☆大丈夫か?と負傷兵を気遣うチャンウ。小隊長を怒るが、逆に、嫉妬してるん

ですか?自分が先に太極旗を立てたからと言う小隊長。頬を掴んで怒るチャンウ。

負傷兵の世話をしろ?と言われ、仕方なくわかったと言う小隊長。米兵がやって

くる。慌てて、兵にしっかりしろとアピールする小隊長。呆れるチャンウとテホ。

☆号外を配る子供。パレードする韓国軍。オンニ、いましたか?と問う看護婦。

あなたの兄さんは?と問うスヨン。誰が誰だかわかりませんと答える看護婦。

うちの妹がいました!あそこです!と車から叫ぶ兵。

☆大隊長が、チャンウ、テホ、あの小隊長にねぎらいの言葉をかけて、昇級の印を

つける。喜ぶ兵達。ジョンギがいつ復帰するかを問う。もうすぐだと答えるチャンウ。

俺は行く所があると出かけるチャンウ。見送るテホ。

☆尋ねた場所で、남로단?のことを尋ねるチャンウ。名簿を見る。

☆ミョンホの熱が高い。もう薬がないと言うスヨン。軍人が来たから、方法がある筈

だわ。時間がないと。どこへ行くのか?と遮る兄。チャンウを捜しに行くのかと。

呆れるスヨン。通りで拾った子が、自分の命より大事なのかと言う兄。兄にたてつく

スヨン。スヨンに詰め寄る兄に、何がオッパをここまでにしたの?オッパが怖い、

怖くなったと言うスヨン。

☆通りに出て、治療をしている所へ行くスヨン。妹がいるのに気付く。奥へ行ったので

係に自分ではなく弟が病気だと告げる。患者を連れて来ないとだめだと言われ、来れる

状況ではないこと、必要なものを告げるスヨンに、医者ですか?と問う係。薬を持って

出て来た妹に、ペニシリン・・・はありますか?と問う係。妹に驚き逃げるスヨン。

なんだ?患者が病気なのに、そのまま行くのか?と驚く係。

☆妹を見つけるチャンウ。スヨンのことを話す妹。そうだ、旨かったよと言うチャンウ。

じゃ、一人で食べろって言ったのに、一緒に食べたの?と妹。ヘルメットの印を見て、

すごいねと感心する妹。テホのことを大事にしてと頼む妹。オンニに会ったら必ず

連絡してね、テホにもよろしくと告げる妹。

☆おなかが痛くなり倒れるスヨン。看護婦が駆けつける。ミョンホに薬をあげないと

いけないのに・・・私の赤ちゃん・・・と気を失うスヨン。しっかりして!と看護婦。

人垣の向こうにはチャンウ。夢で、チャンウにスヨナ、うちの子、逝っちゃったんだ、

うちの子、死んだんだと言われるスヨン。違う、そんな筈ない!赤ちゃん!と捜し回る

スヨン。

☆目が覚めるスヨン。子供は?と問う兄。

☆アメリカより先に太極旗を掲げられた理由は?とかインタビューを受ける小隊長。

激励する大隊長。テホは小隊長が命令に背いたことを報告しないのか?とチャンウに。

ともかく、掲げたことは事実だからと取り合わないチャンウ。

記事を読んでいる兵。戻って来るジョンギ。ジョンギがいたなら、主人公になった

かもしれないと言う兵。

☆大隊長にも小隊長の行動を告げるテホだが、記事になったからととりあわない大隊長。

☆記事元へ、この写真は偽物だと抗議に行くテホ。本当の英雄と偽物の英雄がいること、

人々は、自分達が見たいもの、信じたいものを見ると言う記者。写真を見るテホ。

☆チャンウは、薬を渡していた場所の名簿を見る。その中にある、キム・スヨンの名前。

テホも写真の中に、スヨンを見つける。この写真はどこで撮ったのかを問うテホ。

突然興味が?と驚きながら、昨日、通りで偶然見かけ、とても美しかったからと記者。

生きてたんだな、スヨン・・・と感謝するチャンウ。

☆ミョンウの手を握るスヨン。助けないとならないのにと・・・出産と同じ状態だからと

気遣う看護婦。自分の子供さえ守れない、こんな私なんて・・・と落ち込むスヨン。

誰の子だ?チャンウか?と怒る兄。それでも飲めと牛乳を差し出す。反応のないスヨンに

なぜだ?このまま死ぬつもりか?命が云々と言いだす。命?オッパはこんな人じゃ

なかったとか言うスヨン。

☆小隊長にいろいろと取材関連を任せるチャンウ。兵達は写真を撮るので、俳優にでも

なるのか?と興奮。テホは、チャンウにスヨンを捜しに行くつもりですか?と問う。

もうスヨンを許してやれと言うチャンウ。スヨンが写った写真を見るテホで終わり。

明日はまたいろいろと事件が起こりそうねぇ・・・間違いあったら、ごめんね!

by andegenni | 2010-07-29 00:34 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン10話リアル視聴

今日は、地方局が繋がってて、久々、比較的大きい画面で観れると

喜んでいたのに、途中途中でバッファ。。。諦めて、MBC本局に繋ごうとアタフタ

すると、また繋がって。。。なので、途中抜けている部分もある^^;

それでもいい方だけ、下をどうぞ♪ネタばれ嫌いな方はスル―してね♪




















10話

☆9話の部分。10月2日 国道一号線。スヨンは飛行機を見上げ、同じ空を見る

チャンウ。ROAD NO1の標識に触れるチャンウ。

☆双眼鏡で敵を視察し、作戦が決まる2中隊。唯一の方法だと言うテホにチャンウも

同意。説明するチャンウ。タンクとも戦い・・・それでもここまで来たんだ。第2中隊は

やれると激励。テホも説明。前へとジョンギを呼び、残れと言うが、行くと言うジョンギ。

では、~までで以上!とテホと一緒に行動する兵を選ぶ。

☆平壌の地図を見るチャンウ。テホが近づき、作戦が終わったら隊を離れると言うが、

2中隊を去るのはおまえではなく俺だと言うチャンウ。だけど、この作戦が失敗すれば

二人ともスヨンの元へは行けない。スヨンのことだけ考えて頑張ろうと?

☆爆撃される平壌。ヌナ~とよろめきながらやってくるミョンホ。倒れる。

運び込まれる怪我人を治療するスヨン。少しも寝れなかったのか?と心配する兄。

どんなことがあってももうちょっとだけ頑張れと。それでも薬は飲んでるの?と心配

するスヨン。看護婦が食べ物をくれる。新しくはないけれどと髪飾りをあげるスヨン。

遠慮する看護婦に、助けてくれるのが有難くて。私の気持ちだと思ってと・・・

チャンウが買ってくれたのを思い出すスヨン。ミョンホのことを思い出し、慌てて

外へ出る二人。ミョンホ、しっかりして!門を開けて!子供が怪我してます!と。

やってきた練習帳の文字を見せるミョンホ。よくやったわ、ちょっと我慢してね、

オンニが助けてあげるからと。

☆2中はサムスの為にも勝利しようと誓う兵達。テホに託すチャンウ。一人ずつの

身体に触れ激励して送り出すチャンウ。出発したテホの隊は川へ入る。援護する

チャンウ達。攻撃開始!その間に向こう岸へ辿り着くテホ達。光で合図する。

続けて援護しろとチャンウ。仲間と武器を一緒に埋めた場所へ着くテホ達。

武器を掘り起こし、サムスの持ち物を見つけるテホ。それを使っていたサムスを

思いだす。攻撃を開始するテホ達。それを合図に、追って川を渡るチャンウ達。

2中隊突撃!撃ちあい。チャンウの撃つ姿にサムスが重なるテホ。涙ぐむ。ワ~!

倒れたチャンウを起こすテホ。(ここら辺バッファの繰り返しーーーー;)

ジョンギがいなくなる。家族を殺されたから。。。と心配する兵達。

☆橋の下にいるジョンギ。傷を負っている。死体を確認してジョンギを探すテホ。

☆ポタポタと落ちて来た水を受けるジョンギ。気を失う。水を飲ませるチャンウ。

目を開け、ここは天国か地獄か?と問うジョンギ。しっかりしろ!とチャンウ。

敵が上を通る。あたりを窺うチャンウ(またバッファ・・・)

☆テホとジョンギを納屋に運ぶチャンウ。藁や身体や衣服を脱いででジョンギを暖める。

火を起こし話をする二人。缶詰を開けて、先にどうぞと渡すテホ。手が震えるチャンウ。

今も痛いのかと訊くテホ。スヨンが好きだろ?と訊くチャンウ。スヨンを愛してるで

しょう?どこが好きですか?と問うテホ。ただ、母さんみたいだ。会ったこともないのに

と答えるチャンウ。俺も会う度にオモニを思い出した。暖かくて・・・とテホ。

そんな感じがします、キム・スヨンはと・・・どちらを選択するでしょうか?

俺が放棄するか、約束を破棄する勇気があるだろうかと。。。と言うテホ。

スヨンを許すことが出来ないのか?と問うチャンウに、わかりません、会った時に

どう思うかです・・・と答えるテホ。正直混乱してます、中隊長。あなたが殺したい

ほど憎いのに、今は受け入れてる・・・サムスの姿がまさにチャンウの姿と重なったと

言うテホ。礼を言うチャンウ。正直に言うと、戦争も人を殺すのも嫌いだと打ち明ける

チャンウ。(手の傷より心の傷の方が大きいとか言ってたような?曖昧でごめん)

旨いな(缶詰)・・・いつも一人だけを想ってた、今もと言う。木炭?を渡し、こんな

時でも描くのですか?と問うテホ。まだ答を聞いてない、本当に中隊を去るつもり

なのか?と問うチャンウに、黙って立ち去るテホ。(書くの追いつかなくて飛びとび)

絵を描くチャンウと自分の絵を見るスヨン。

☆ミョンホの手当てが済み、しっかりした子だからよくなるでしょうと・・・

あなたがいなかったらミョンホはどうなってたかと看護婦に感謝するスヨン。

看護婦は、兄がソウルへ勉強に行ったきりだと・・・手を取って、元気を出して!

生き残ってるわ!最後まで諦めないで!私はそうして来た。私の愛してる人も

同じ気持ちだと思うから。。。と慰めるスヨン。

☆ジョンギを抱えて戻る二人。喜ぶ兵達。墓に向かい、必ず戻るという約束を今日

守った。生きている人間と死んだ人間との約束をと言うチャンウ。

名前をひとりずつ呼ぶテホ。この他に死んだ兵達、そして最後にサムス隊長を呼ぶ。

サムスの遺物をチャンウに渡すテホ。亡くなったサムスにかけてあなた達を永遠に

忘れないと言うチャンウ。歌を歌う兵士達。。。

☆チャンウの故郷の村へ。橋の上で歓迎する人々。木の場所でキスしたことを思い出す。

屋敷へ行き、片づけるチャンウ。カマを見ると、斬られたこと、手当てしてくれたこと、

野原を手を繋いで走ったことを思い出す。掃除していて、スヨンの靴を見つけ、胸に

抱いて、忘れないで、スヨン。。。と泣くチャンウ。

☆橋の上で指輪を見るテホ。チャンウがやってくる。受け取ってくださいと離隊届を

出すテホ。破り捨ててスヨンは生きている、俺は信じている、2中に残れと言うチャンウ。

涙ぐむテホ。

☆怪我の治療をするスヨン。兵と話す兄。最後の機会だ。俺はここに残る。おまえが

ここに残る必要はない、人々と一緒に避難しろと言う兄。いやだ、オッパと残ると

言うスヨンに、チャンウのためか?捜しに来ると思うのか?と問う兄。

理由は関係ない。ともかく残ると。(またバッファ)

爆撃中。ミョンホを背負うスヨン。降ろして行けと言う兄。無理やり降ろす男達。

ミョンホ!(勝手に命令されたら?)その時は兄さんとは終わりよ!と怒ってまた

おんぶするスヨン。飛行機の飛ぶ空を見上げるスヨン。同じように空を見上げる

チャンウでエンディング。


予告でスヨン、流産?どうなるんだろうねぇ・・・ニアミスするみたいだし。

バッファが多くて、聞き取りも力不足でごめんね。間違い多いと思うけど^^;

by andegenni | 2010-07-23 00:09 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン9話リアル視聴

スヨンの出番がほとんどないねぇ^^;

戦争のシーンが大半・・・ラブラインなのか?戦争ものなのか?と最初は

思ったけど、心の中だけラブライン、実際は戦争シーンって感じになって

来たね・・・小さい画面でしか見れないし、書きながら見てるので、間違いも

多々あると思うけど(何しろ実力不足ーー;)それでいい人だけ下をどうぞ♪

ネタばれがいやな人はスル―してね♪


























9話

☆大隊長が第2中隊はイ・ジャンウが指揮すると言う。スヨンは子供が出来たと

言う。8話の部分。

☆敵の兵士に助けてくれと情報を貰ったテホはチャンウからの呼びかけ、命令に

返事をしない。チャンウが言ってると他の兵は言うが、ジョンギはけしかけ、テホは

無視。双眼鏡で見て、作戦を変えると言うチャンウ。進むテホ達は逃げる車を攻撃。

銃撃戦。しかし、車の傍には味方の兵が。。。

戻るテホ。睨むチャンウ。うちの子、チャンウに会ってくれるといいましたよねと

チャンウに言い、息を引き取る兵(ハ・ジョンウの弟だよね?)

墓を作り敬礼する兵達。命令不服従で部下を失ったと言うチャンウ。罰を受けると

言うテホに、銃をつきつけるチャンウ。そうか?最後に話したいことはあるか?

その銃を降ろして、自分でやれ、自害しろとテホに渡す。テホはこめかみに突き付け、

一旦降ろしてチャンウに向けて、最後にひとつだけ訊きたい、おまえが~した理由は

なんだ?と。チャンウは、俺は必ず生きなくちゃならない。それが理由だと。

またこめかみに戻し、「大韓民国万歳!」と言って撃つテホ。弾は出なかった。

ありがとう、命令に従ってくれてと言うチャンウ。座りこんで泣くテホ。

☆1950年9月29日。通信兵の横で手紙を書くテホ。渡された名簿の名前の横に

死亡、死亡と書いて行くチャンウ。

大隊長が38度線が云々と説明するが、チャンウは我々はこうやってやってみたいけど

駄目ですか?と伺う。そうか?そうしろと言う隊長。テホとはどうだ?下士官出身だから

・・・と心配。従ってますと答えるチャンウ。

☆あの山を越えてハドン?へ行く。準備、出発と言うチャンウ。

☆木に登って旗を振る女。オルシンと話をする男。万歳万歳と歓迎する住民たち。

ジョンギに挨拶する男。チャンウも世話になると挨拶。さっきの女が万歳と言い

やってくる。食事を食べる兵達。さっきの男がジョンギのことを頼むと紹介する。

ジョンギは男に家族のことを訊くが、避難したと言われて、いつだ?と男に問う。

さっきの女がジョンギ~!とやってくるが担いで行く男。俺は故郷だから嬉しいが

他の兵はどうだろうか?と問うジョンギに、ジョンギの故郷なら自分達にも故郷じゃ

ないですか?と言うチャンウ。ありがとうと礼を言うジョンギ。

☆かつての家に行くジョンギ。写真を見てごめんと謝るジョンギ。

オルシンが男に、大丈夫だよな?ジョンギが知れば俺達は全部殺されると話している。

縛られている人。今日だけ我慢してくれと言う男。

☆兵達は、ジョンギを見なおしたのか仲良くする。ついて来いと歩く彼らの前を

遮る男。行き先が気になるジョンギ。

☆書いた手紙を見るテホ。陰で話している兵二人。ゴミがどうとか・・・で後を

つけるテホ。先程の女を襲っている二人。軍人として恥ずかしくないのか、もう軍人

じゃないと止めるテホ。叫びながら逃げまどう女。チャンウの所へ行くジョンギ。

事実か、答えろと言うチャンウ。二人を殴るジョンギ。銃を持ち出し殺してやると

抵抗する兵だが取り押さえられる。蹴るジョンギの元へ駆けつける兵。先程の女が

井戸に籠っていると。灯りで照らすと死体が傍に。。。ジョンギ?ここにオンニも

いるのに・・・と言う女。どういうことだ?うちの家族なのか?答えろと男に

オルシンに問うジョンギ。あいつがやったんだと答えるオルシン。ジョンギが怒って

撃とうとするが止めるチャンウ。すまないと男は言うが許せないとジョンギ。

☆残りの兵に指示を出し、トラックで移送しようとするチャンウ。テホは手紙を出す。

この部隊にいる資格がないから辞めると。反対するチャンウに、それなら報告してくれ

と言うが、俺のせいか?嫌いなのは知っている。ジョンギもどうなるかわからないのに、

今は個人的な感情は捨てろと言うチャンウ。これ以上命令に従うのは嫌だ、スヨンの

答を聞きたくてここまで来たけれど・・・と言うテホ。わかった、おまえが望むなら

大隊長に直接言えと言うチャンウ。

☆車に乗るテホ。ジョンギはオルシンと男と一緒に。万歳と車を追う女。

☆チャンウは助手席。飛行機が来る。後ろに乗せた旗?が目印になったためか、爆撃

される。倒れているテホ。テホや、しっかりしろ!負傷したものを乗せたジープが去る。

歩いて中隊に戻るジョンギとチャンウ。

☆ㄱキヨク、ㄴニウン・・・とミョンホにハングルを教えるスヨン。

回想>花畑で嫌がるチャンウ。医者の彼なのに、ABCも知らないなんて!と言う

スヨン。仕方なくアルファベットを教わるチャンウ。ABCDEFG!とスヨン。

ABCD・・・イ―。。。アネ!(やらない!)と逃げ回るチャンウ。勉強しろと追い

回すスヨン<さぁ、ㄷティグ・・・明日までに覚えてねと教えるスヨン。

看護婦がやってきて、スヨンに(何かを)気をつけてくださいと話す。

☆テホが目を覚ます。回<眠るスヨンの髪をなでるテホ<傍にいる女性の髪に触ると

妹だった。久しぶりだなとテホ。看護兵になったからこうして会えたと言う妹。

他の人は別の病院に、怪我してない人は中隊に戻ったと告げる妹。綺麗な服を渡す妹。

探し物はこれ?と手紙を出す妹。部隊を離れようとしてるの?と。

☆大韓民国万歳と言って撃って倒れる自分・・・夢を見てうなされて起きるテホ。

一人で食べてねと食べ物を持ってくる妹に、俺のあとについて来て馬鹿じゃないのに

面白いか?と訊くテホ。これが面白いって?行って、どこへでも好きな所へ。

でもオンニの所は駄目(?)よ・・・(俺が考えることだとテホ)私が捨てるのは

簡単だけど、あなたが自分で捨てないと意味がないと指輪を渡す妹。オンニはどこか

で生きててくれればいいと思っていると言う妹。

☆大隊長がジャンウの隊のことを報告。テホがやってくる。

俺達は行くぞと言うチャンウに聞いたと答えるテホ。ピョンヤンまで行く約束はこれで

終わりだな、これは中隊長のものだ、気持ちが変わったらいつでも戻ってこい、待って

いるぞと言うチャンウ。

ドッグタグを見るテホ。戦車と戦った後、仲間の墓で、2中隊は必ず戻る、また会おうと

言ったサムスを思い出すテホ。

☆トラックの準備。テホが来る。見つめる兵達。迎えるチャンウ。見送る妹。

☆サイレン  行きなさい、ミョンホ!空を飛ぶ飛行機を見るスヨン。

☆ROAD NO1と書かれた標識をそれぞれ触る兵達。

双眼鏡で見て作戦を考える兵。テホが提案。チャンウも俺もそう思う。たったひとつの

方法だと。。。サムスの言葉でエンディング。

あまり聞き取れなくてごめんね^^;間違ってたらミアネ^^;

by andegenni | 2010-07-22 00:14 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン8話リアル視聴

今夜はストーリー上、ビックリの展開だったね。。。

事前学習しない人なんで、へぇ!と驚きだったわ^^;

聞き取り不十分だけど、それでもいい人だけ下をどうぞ♪

ネタばれ嫌な方はスル―して、読まないでね!


























8話

☆銃撃戦。チャンウを狙っていた狙撃手(サムスを殺した相手)は撃たれる。

親戚の弟を見かけて建物に入る兄。ヨンス、おまえはそんな奴じゃないじゃないかと

そんな奴はヨンスじゃないと言え!と言って、近づくが瀕死の重傷。どうしたんだ!

と駆け寄るが助けてくれと言われ泣く兵。

火炎瓶を持って震えている兵。ポンスナ~!と・・・

ヨンスを抱えて助けてくれと言って出て来る兵。撃たれてしまう。

チャンウは震えている兵に、片付けば家に行って来いと言う。ポンスニに会えるのか?

と喜ぶ兵に、火炎瓶を渡し、だから出来るだろう?と。出来る!と自信を持つ兵。

なくしたものをおまえのだろ?と渡す兵。喜ぶ兵。

倒れた兵達を見て呆然とするテホ。そんなテホを見るチャンウ。報告に来る兵。

父親の墓に行き、許して下さいと祈る兵。母とポンスンを守ってくださいと父に頼む。

そこへやってきたジョンギの小隊に捕まる兵。尋問され俺まで死んだらどうするんだ?

と訴える兵。チャンウがやってきて、一旦連れて行けと。故郷を気にしてちょっと見て

来たい気持ちは正当な気持ちだと言うチャンウ。反対するテホ。二人は作戦ややり方で

言い争う。テホに間違ってないと言うつもりですか?と問うチャンウに、命令に従え

ない奴は・・・と銃を突き付けるテホ。サムスとスヨンの言葉を思い出すテホ。

入って来る兵。将軍がやってきた。報告をするテホ。おまえ達が誇らしいと褒める将軍。

褒美が・・・イ・ジャンウと呼び、軍服に印をつける。これからはイ・ジャンウがこの

隊を指揮する、頼むぞを言う隊長。悔しいが後ろを向き、兵を指揮してチャンウに敬礼

させるテホ。喜ぶチャンウの部下達。

☆平壌人民病院。座りこむスヨンを気遣う看護婦。食べて元気を出して下さいと。

男の子がやってきて、スヨンのジャガイモを取って食べ始める。看護婦が持ってきた

おにぎりも、子供にやってしまうスヨン。名前は何?(ミョンホ)歳は?(8歳)

オンマはどこにいらっしゃるの?とスヨン。ミョンホは、母は死んで天国へ、父は

死んで地面に埋められたと答える。じゃ、ひとりなの?とビックリするスヨンに、

綺麗なヌナ、また会おうね!と手を振って去るミョンホ。

☆鏡を見て身支度をするチャンウ。入って来た兵はよくお似合いですと。そうか?と

答え外に出ると、兵達にいい知らせと悪い知らせのどちらから聞きたいかと問う。

悪い知らせは時間がない(ここ?)いい知らせはソウルが戻ったのかな?俺達も

ソウルへ戻ろうと。。。大韓民国万歳と喜ぶ兵達。浮かない顔のテホ。

☆町を通ると歓迎される兵達。チャンウが気に入らないジョンギは俺達が手を組めば

あんな奴なんかすぐに。。。あいつが生きてるのは嫌だとテホに。やめろと言うテホ。

夜、草むらに潜んでいる兵の前に「ヨボショ―!」と駆けて来る女。イムジャ!と

飛び出す兵。妻がやってきて喜ぶ。家で寛いでいる奴もいるのに、不公平じゃないか、

これは?と嘆く兵^^;妻と抱き合う兵は、ここがどこだと思ってるんだ?と妻を

たしなめるが、今度いつ会えるかわからないのに、あなたなしでは生きられない、

生きるのも死ぬのも一緒よ、生きて戻ってよ、死んじゃだめよと訴える。

その二人の前には見張り?の兵二人^^;

☆チャンウに文句を言うテホ。(みんなの士気を高める為か?)だから、許可した

んだ、みんな喜んでいると言うチャンウ。亡くなった中隊長は自分にとって兄のような

人だった、あなたは彼とは違うと言うテホ。やはり、あなたは軍人ではないと。。。

シン・テホ!。。。と強い口調で言うチャンウ。敬礼するテホ。俺と約束したんじゃ

なかったか?平壌まで行って、スヨンがどういう返事をするか気になるととチャンウ。

☆仲間の兵が口々に旦那を守ってやるから心配しないで行ってくださいと妻に言う。

ジェスssiと呼んで。。。(この呼び方は、兄弟の妻に対する呼び名)

わかっただろ?みんな兄弟みたいな奴らだと夫。ありがとう、本当にと感謝する妻。

準備、出発と告げるチャンウ。妻と別れる兵。

☆病院。手を洗っていて吐き気を感じるスヨン。手帳を見て、妊娠を確信して喜ぶ。

ミョンホがやってくる。スヨンはいない。遅れて来たスヨンは食べ物を渡す。遅れた

わけを訊く彼に、重要なことがあってと・・・誰かが死んだの?と訊く彼に、反対よ、

ヌナ、子供が出来たのと。お腹を触るミョンホ。ヌナが愛している人は今どこにいるか

わからないけれど、この子がいればそばにいるような気がすると言うスヨン。

赤ちゃんのために食べなきゃと、パンを半分こにするミョンホ。二人を見る看護婦。

☆9月25日 移動する部隊。葉っぱで隠れて、敵をさぐるテホとチャンウ。

チャンウは攻撃しないと決めたのに、勝手に攻撃をしかけるテホ。ジョンギに、作戦は

지속(遅速かな?)と告げるチャンウ。冗談だろ?と思うジョンギ。

連絡を受けるテホは納得がいかなくてチャンウと言い争う。責任は俺がと言うチャンウに

自分がとると言い張るテホ。ジョンギがまたテホの気持ちを煽る。

☆トラックの上に乗っている兵。(敵の機関銃の砦で足を撃たれた兵か?)チャンウの話。

中隊につくと俺だ!とみんなと抱き合う。足は大丈夫か?と気遣う仲間。

テホにも抱きつく兵。イ・ジャンウにとても会いたい、どこへいらっしゃるのか?

まさか死んでないよな?と・・・「イ・ジャンウは死んでないぞ」と現れるチャンウ。

びっくりする兵に、「うちの中隊長だ」と紹介する仲間達。中隊長?ワオ!

仲良く寛ぐ兵達。おまえはいくつだ?17歳ですとか。。。。兵に声をかけて外へ出る

チャンウ。スヨンの日記を読む。近づく兵が、何かをくれるが、恋人からか?と問う

チャンウに妻に子供が出来た、チャンウの名前を子供に貰いたいと言う兵。

チャン・ジャンウ。いつかチャンウに会わないとなと言うチャンウ。スヨンの絵を見る。

☆果物はどこで手に入るのか?と尋ねるスヨン。いきなりなぜ?と言う看護婦に、

まずは私が健康じゃないと。。。と答えるスヨン。

スヨンの絵を描きながら、そうだ、そうやって笑え、俺は今、おまえの元へ行くからと

思うチャンウ。後ろから見ているテホ。

☆敵の砦?を見つける兵達。作戦を告げるチャンウに、このままだとすぐにソウルだと

喜ぶ兵達。敵を確認したと言う兵に、チャンウはちょっと怪しげ・・・テホは自分が

行くと言う。ジョンギがまたけしかけるが、何か間違ってないか?俺達の敵はチャンウ

じゃないと取り合わないテホ。進軍し、爆撃を開始する南軍。敵を捕まえるテホ。

何か(聞き取れず^^;)情報を言って、助けてくれ、ほんとですといいわけする敵。

チャンウから連絡が来る。返事をしろと言われるが、答えないテホ・・・で終わり。



テホ、複雑なのはわかるけど、チャンウと信頼関係が出来るまでまだまだこういう

ことがありそうね・・・間違いだらけかも?だから半分くらいの参考に^^;

by andegenni | 2010-07-16 00:20 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン7話リアル視聴

今日は、帰宅したら回線が切れていた。。。

繋ぎ直しても繋がらず、結局MBCにログインして観た。

小さい画面で、しかも戦闘シーンばっかりで観るのも聴くのも힘들었어...

つたない聞き取りでいい人だけ下をどうぞ。ネタばれが嫌な方はスル―してね♪























6話で川の渡り方を議論する小隊長達。テホとチャンウは正反対の意見。

7話

☆速度が命だと兵に言うテホ。浅い場所を渡るテホの小隊。一方、身体が隠れる程の

深い場所を進むチャンウの小隊。「ゆっくり、ゆっくり」と言いながら進むチャンウ。

双眼鏡で見守るサムス。テホの隊が撃たれ始める。サムスも撃ち返す。チャンウの隊は

無事に対岸へ。敵をやっつけるチャンウの隊。その間に水からあがるテホ達。

敵をほぼ制圧したチャンウ達だったが立ちあがったサムスが肩を撃たれる。

弾を取り出されるサムス。サ「出来たか?」兵「はい・・・」

テホに、謝ることはない、こうしようと言ったのは俺だ。誰にでも失敗はあると言う

サムス。自分の欲が多すぎて、早く渡ろうとしたからですと答えるテホ。

誰にでも欲はあると慰めるサムス。一方、チャンウにはどうやったかを問い、答える

チャンウ。この傷を甘く見ないでくださいと心配するチャンウ。礼を言うサムス。

☆治療をするスヨン。助けてくれと倒れる兵に手を出そうとするが止められる。

止める看護婦に何をするのですか?と問うが、治療は終わったと答える看護婦。

医者に従うのが看護婦じゃないの?まだ死んでないじゃないのと言うが阻止される。

まだ死んでないのに、治療しないとと思うスヨン。口出しする兄にも、これは私の

仕事だと言い、地下に降りて、治療をしようとするがまたも看護婦に止められる。

空を見上げ、チャンウ・・・元気でいる?私は。。元気よ。。。会いたい。。。と。

☆兵と話をするチャンウ。故郷はどんな所だ?自分は会いたい人がいるのだと。。。

妹がいます、生きててくれれば。。。と言う兵に、元気を出せと励ますチャンウ。

☆進軍する南軍。一軒の家に突撃。中に捕えられた兵がいる。ジョンギは殺そうと

言うが、残りは反対する。家の主人も処理して欲しいらしいが、民間人の関する

ことじゃないと言うサムス。布を取ると・・・一人の兵の知っている男だった。

俺は親戚の兄さんだ、なんでおまえがここに。。。と驚く兵。もう敵なんだからと

やはり処理しようと行動するジョンギに、こんなことしてる時間はない、早く移動

しようと言うサムス。

☆肩が痛そうにしているサムスに少し休みましょうか?と言うテホ。休憩を取って、

治療を受けるサムス。治療する兵に巧いな、病院にいたのか?とか聞くサムス。

いえ・・・兵に、ご苦労だったと言ってまた立ちあがり、テホと笑いあうサムス。

その瞬間、また撃たれて倒れるサムス。反撃する南軍。

見ただろ!あいつだ!と言うジョンギ。さっき処理しておけばと。。。泣いて

サムスを揺さぶるテホ。親戚だと言った兵にやつあたりをするジョンギ。

目を閉じてあげるテホ。サムスの回想・・・それを思い出すテホ。

ありがとうございます。もう、安らかにお休みくださいと認識票を取るテホ。

雨の中、墓を作り、敬礼して去る兵達。認識票を首にかけるテホ。チャンウも挨拶。

☆移動する兵達。休み時間。あそこを登ればうちが見えるのにと思う兵。

会議をする小隊長達。意見を言うチャンウに、基本はこうだと言うテホ。

テホに従わないととチャンウに意見するジョンギ。ちょっと行ってこようと思ったが

見つかる兵。早く戻れと。。。落し物を探す兵も。生きててもこれではと嘆く兵。

夜間に移動する兵達。最後尾の二人が話している。ジョンギにいつまで口をつぐんで

いるのかと言う兵に、まだだと諭すジョンギ。

煙草に火をつけようとするジョンギ。取り上げるチャンウ。

☆自分の血を腕から抜いて、兵を助けようとするスヨン。南から来たのですか?と問う

兵に、どこから来たかは関係ないと。ありがとう、放棄しないでくださいと言う兵。

看護婦がやってきて何をしてるのかと・・・見ての通り治療だと言うスヨンに、駄目だと

言ったでしょうと。私は医者よと言い争う二人。軍人がやってきて、何をしていると

看護婦を殴る。私の過ちだと看護婦を庇うスヨン。連れて行かれて折檻される。

倒れて・・・窓を見て、チャンウとのことを思い出す。あなたが帰って来るまで

待っているわ・・・鉄条網を掴み、座りこむスヨンに、兄が上着をかけてやる。

なぜ、飯を食わないんだ、腹が減っているだろうに。苦労したな。この機会に忘れろ、

ここは俺達がいた所とは違う。言葉も行動も気をつけないと・・・俺は決心したと。

だからスヨン、おまえも生き残れ(かな?)と食べろとじゃがいもを置いて行く。

☆1950年9月20日。敵を双眼鏡で見て、たやすくないと言うジョンギ。

命令を出し、心してやれと言うテホにチャンウが確認する。~を確認しないとと。

そうしないと、俺達全員が死ぬと言うが、テホは、自分に従うと死ぬと言うのかと

怒る。生きたければ自分の意見を・・・と言うチャンウと言い争うテホ。

兵が言いだす。この隊はイ・ジャンウに任せろとサムスが死ぬ前に言ったと・・・

テホじゃなくて?と言うが、確かにそうおっしゃったと言う兵。こんな奴の言うことを

真に受けるなとジョンギ。10分後に開始だ、最後の警告だ、従えと言うテホ。

☆突撃する兵達。どんどん撃って来てやられる味方の兵。連絡を受けるテホ。

チャンウの進言と同じことを言われるテホ。このままだと全部死んでしまう・・・

チャンウを狙っている銃口でエンディング。


今日は、集中力に欠けてる上に戦闘シーンが多くて、聞き間違いも多々あるかも・・

間違ってたらごめんね^^;

by andegenni | 2010-07-15 00:13 | 韓国ドラマ | Comments(6)