<   2016年 02月 ( 9 )   > この月の画像一覧

ドラマも新旧交代時期

先週末、KNで放送していた『華政』が終わり、今日は『夜を歩く士』の放送が

最終回を迎える。どちらもMBCで制作されたもので、今、中断しているけれど

旅日記のMBCドラミアで撮影されたドラマだ。『華政』は欠かさず観ていたが

『夜を歩く士』は録画したまま、まだ未見。イ・ジュンギの前に出演したドラマ

『アラン使徒伝』と似ているようで、ファンタジー史劇だろうと思うと、ちょい

見始めるのが億劫になり・・・でも、年末の演技大賞ではいくつも受賞している

みたいなので、ドラミアを思い浮かべつつ、後で観てみようと思ってはいる。

f0152079_0382253.jpg

『華政』のキャストで、初めての悪役を演じたキム・ジェウォン。最初のうちは

よくもまぁ・・・と思う程の悪役ぶりで、新境地開拓したなと思った。光海君@

チャ・スンウォンは、よく暴君と称されるけれど、最近は『王になった男』他、

そうではなかった部分を取り上げられているように思う。仁祖の性格を表す言葉

では、疑心暗鬼がまさに当てはまるみたいに感じるけれど、『推奴』でも毒殺

されていた昭顕世子。光海君の場合は彼を愛するあまり、あるいは利用しようと

思う周りの人間が彼に代わり邪魔な存在を消し、仁祖も彼に代わり、欲を抱く

周りの人間が悪事を行ったとドラマでは描かれていた。時代が変わっても、王の

上に君臨するのが望みの人間が表れてくるのが世の習わしであるが、それに対抗

していく勢力もまた存在し続けるであろうという終わり方は、なかなかいいエン

ディングだったかも。最初は悪い勢力側にいたチャングムの王様@イム・ホと

善徳女王のアルチョン郎@イ・スンヒョ。

彼らがどうして?と最初は思ったんだけれど、やはり・・・の結末だった^^

公主を愛した3人の男たちに関しては、華はあるけれど、ずっと生きたい様に

愛したいように生きられたホン・ジュウォン@ソ・ガンジュン。王女と知った時

から、守りに徹したジャギョン@コンミョンと生れに翻弄されるカン・イヌ@

ハン・ジュワン。3人とも美男だけれど、誰に一番心が動いたかと言えば・・・

やはり、心のままに生きられなかった、いつも父の存在に苦悩したカン・イヌ

だったかもと思う。ハン・ジュワンは、最初に知ったのが『王ワン家の家族たち』

でのサンナム。目元涼しく、目だけならヒョンビン似なのに、顔の下半分が動くと

妙に可愛くて、まるで小動物のようで・・・可愛いなぁと思って見ていた。

ソ・ガンジュンも翌年の同じKBSの週末ドラマ『家族なのにどうして?』に出演。

彼はその前に『怪しい家政婦』と『ずる賢いバツイチ女』で知っていたけれど。

二人は幼馴染の設定だったけれど、実際には1986年と1993年生まれで

ハン・ジュワンの方が7歳も年上^^;

f0152079_215524.jpg

『華政』の後に昨日から始まったのが『六龍が飛ぶ』。六龍は『根の深い木』の

続編ではなく、前編とも言えるドラマで、朝鮮の始祖、イ・ソンゲの建国前の

時代からの史劇。イ・ソンゲの5男であるイ・バンウォン@ユ・アインを中心に

六龍と呼ばれる6人の主人公が織りなす物語だ。

チョン・ドジョン鄭道伝@キム・ミョンミン、イ・ソンゲ李成桂@チョン・ホジン、

イ・バンウォンに加えて上の2人は実在の人物。そして、『根の深い木』でも

出て来たムヒュル無恤@ユン・ギュンサンと、イ・バンジ李方地@ピョン・ヨハン、

そして新たにイ・バンジの妹プンイ@シン・セギョンの3人は架空の人物で、彼等

3人を加えて六龍となる。ユ・アインとシン・セギョンは『ファッション王』での

共演があったので、お互いに演じやすかったようだ。ムヒュルのユン・ギュンサン

は『根の深い木』のムヒュル@チョ・ジヌンに憧れていたそうだ。チョ・ジヌン

は、数々の映画に出ていたようだけど、『ソル薬局の息子たち』で初めて印象に

残った俳優なので、ずっと本名ではなくて、役名のブルータスで呼んでいたが、

どんどんいい役者になって来たと思う。最近は悪役もやるようになり、永登浦で

観た映画『最後まで行く』では、何度やっつけても起き上がってくる怪物ぶりに

驚かされた。役によってはダイエットして、前年の『推奴』の時よりもムヒュルの

時は痩せてかっこよくなっていたし^^ユン・ギュンサンを初めて意識して観た

のは、『ピノキオ』で殺人者になってしまった可哀想な兄役だった時。次いで

『君を愛した時間』でピアニスト役だったっけ。随分、印象が違っていたけれど。

『根の深い木』繋がりでは、六龍で唯一の女性のシン・セギョン。根~では特殊な

才能があって、世宗大王がハングル文字を作るのを手伝っていたけれど、六龍では

そういう特殊な才能はないそうで、得意技は腕に噛み付くことなんだそうだ^^

イ・バンウォンは後の3代王太宗テジョンだから、世宗中心のドラマ『根の深い木』

でも父親として登場した、あの王だ。遡って、その太宗の子供時代から、六龍は

始まる訳で・・・子供時代の子役もいいし、今、一番楽しみなドラマかも^^

『華政』で出て来たイ・スンヒョも出ているし、『根の深い木』で廣平大君だった

ソ・ジュニョンがバンウォンの師兄役で出ているし。

ユ・アインとの出会いは、ひかりTVを契約したころ、夕方、何気なくつけていると

よくやっていた成長ドラマ、パンオリム?だったかな・・・まだ少年だった彼が

少女だったアラと共演してて、可愛い二人だった。それが、成長して『成均館

スキャンダル』のコロとして登場した時、男っぽく成長しててビックリした@@

映画もいろいろ観ているけれど『ワンドゥギ』『カンチョリ』で泣かされた。

『思悼』もよかったよね・・・しかしながら、六龍が始まる前から流れているMVは

ユ・アインではなくて、イ・バンジと、良い暮らしの女性になってしまう幼い頃の

恋人とのMV。制作日誌でも、今、一番注目株だと言われていたピョン・ヨハン。

実は、今、彼の作品を他にも観ている。遅ればせながらBSで見始めた『未生』と

初主役の『元カノクラブ』。元カノは来週で終わり、『未生』はたまたま、アジア

ドラマテッィクTVで集中放送が始まったので、昨日、6話まで観た。今年30歳の

彼は、元々はインディーズ映画のスターで数十本に主演していたけれど、ドラマの

デビューとなった『未生』で主役を食う?と言われるほど、個性的なチャラ男役で

ブレイクした。特徴的な真ん中分けヘアで話し方からオーバーな演技まで軽い感じ

だけれど、元カノでは髪を降ろし、漫画家だけど、彼女一杯いたけれど、どこか

純情な役。同じ人とは思えない変身ぶりだった。興味を持って、まだHDDにあった

WOWOW映画録画を探して『監視者たち』と『泣く男』を観てみた。『監視者たち』

ではバンの運転手だったからいくらか出て来たけれど、『泣く男』は写真?それと、

暗闇でいきなり殺される役で、出演作と言える?メジャー映画はこれからみたいだ。

そして、今度は六龍で史劇に出てまたも変身。さらに、次はミュージカルだそうだ。

f0152079_1836742.jpg

プロフィール写真ではいい感じなのに・・・

f0152079_1837564.jpg

『未生』のインターン合格者達との変顔写真ではこの通り。

f0152079_219078.jpg

『元カノクラブ』では元カノ達に囲まれて・・・髪を下して。

f0152079_18363527.jpg

で、『六龍が飛ぶ』では渋い剣客。『根の深い木』のイ・バンジとは全く感じが

違うけれど、今までの彼とも違うなぁ・・・殺陣の練習も沢山したみたいだ。

そして、先週読んだ記事がこちら。

f0152079_18422850.jpg

なんと、ミュージカル『ヘドウィグ』での変身!彼が出るのは、何かいいのが

あるかな~?とミュージカルを調べていて知っていたが、主役の中には彼の

写真があるものの、現在まで出ている日程表にはまだ彼の名前はない。出れば

チョ・スンウに次ぐ即売り切れかも・・・歌の実力は知らないけれど、演技力

には定評のある実力派なので、観てみたいなぁ・・・

あ、それと、ようやく番宣が流れ始めた『客主』も楽しみ^^『根の深い木』で

主役だったチャン・ヒョクの久々の長編史劇。また聞慶セジェとかも出て来る

だろうし。

f0152079_22293021.jpg

そうそう、衛星劇場で始まった『プロデューサー』も面白そう。チャン・ヒョクが

イェジン@コン・ヒョジンの元カレ役で出演するとか・・・二人は『ありがとう

ございます』で共演したから、あちこちにあるクスグリ伏線の一つなのかな?

今日は、ドラマと俳優について語ってしまった。あ、同じ衛星劇場で4月開始の

ソ・ジソブのの『オーマービーナス』はまだ先だけど、それも勿論楽しみだ~♡

by andegenni | 2016-02-28 18:49 | 韓国俳優 | Comments(0)

2015.11 忠北・京畿道の旅 part23 MBCドラミア2

再び、旅日記の続きを。先週末、KNで放送中だった『華政』が終わった。

前のpartで最後にあげた所、恵民署だけど、『九家の書』での旅館、そして

『華政』でも重要な場所だった。

f0152079_0513860.jpg

光海君が王となり、義理の母である皇太后はここへ幽閉された。男として生きて

来た公主は、火器都監で働くことになり、地質検査の調査員に交じり、母に会いに

来ようとしてこの入口で阻まれ、母を目前にして断念。彼女である印を落とした所。

f0152079_0571958.jpg

光海君をクーデターで失脚させた綾陽君(仁祖)は、皇太后を宮に戻した。49話では

ここが王の使う隠れ家として出て来たが、悪と善の壮絶な戦いの場になったっけ。

f0152079_141531.jpg

f0152079_144171.jpg

傍にはこちらのお屋敷。いつも出て来るけれど、『華政』では記憶違いで

なければ、イヌの父、カン・ジュワンの屋敷として出て来たと思う。

f0152079_184191.jpg
f0152079_192997.jpg

表の門からは出られないので、脇のこちらから・・・

f0152079_1105434.jpg
f0152079_1112020.jpg

勝手に回っているので、順路なんてものがあったんだと@@逆だし^^;

f0152079_113651.jpg

出て来たお屋敷も見覚えあるなぁ・・・って、全部どこかで見てるんだけど。

f0152079_114268.jpg

先ほどの高楼のあった場所の外側の門。この前辺り一帯は工事中だった。

f0152079_116323.jpg

『九家の書』でスジがインタビューを受けていた所とか『火の女神ジョンイ』

で出て来た陶磁器の場所とか、ガンガン作り替えられてるし・・・

f0152079_1185369.jpg
f0152079_1205524.jpg
f0152079_1212525.jpg

歩ける方向に進んで行くと、文字の書いてある門に・・・

f0152079_1225062.jpg

別造庁。仁祖は王になるや否や、光海君の力を入れていた火器都監を廃止し

別造庁に替えたっけ。ジュウォンの父がトップになり、火器都監の職人たちも

こちらに移ったわけで、引き続き同じ場所だったけれど。

f0152079_1324776.jpg

よく出て来た通り。左側が火器都監。別造庁の門を入ると・・・

f0152079_1291073.jpg

f0152079_1343997.jpg

f0152079_137679.jpg

f0152079_139762.jpg

f0152079_1393750.jpg
f0152079_14081.jpg
f0152079_1405056.jpg
f0152079_1413549.jpg
f0152079_14271.jpg
f0152079_142454.jpg

火器都監は『華政』の中では一番使われたロケ地だと思う。11月12日からの

旅行で、この日は11月16日。日本で『華政』は9月からKNで放送だったので

出発前には20話までしか観ていなかったけれど、ここが重要だとは思ったので

いろんな角度から撮って来た。

f0152079_1484429.jpg
f0152079_1491689.jpg
f0152079_150052.jpg

f0152079_15316.jpg

外へ出て、橋を渡ると・・・

f0152079_1514190.jpg

f0152079_1534590.jpg

火器都監の案内板があった。

f0152079_1544680.jpg
f0152079_1553440.jpg
f0152079_1563433.jpg

川沿いの景色。水車の傍の橋は、『馬医』で感動の再会を果たした所で、

その裏手はクッパ屋だった場所。こちらの門も最近はよく出て来るなぁ・・

f0152079_253350.jpg

橋の向こう側がこの場所なら、多分『華政』で公主が毒針を刺された所かも。

f0152079_232146.jpg

橋の上流側に、茅葺の民家。『馬医』の家もあの中にあったっけ。と、

見つけに行ったけれど・・・

f0152079_218760.jpg

f0152079_220314.jpg

柵が出来ていて、違うかも?と自信がなかった。前回を参照したら合っていた。

前回見つけた『馬医』の家の日記

f0152079_2115237.jpg

橋の真正面にある門。ここも何度も出てきたっけ。実は、ここから入ると・・

f0152079_2134584.jpg

先ほどの格闘現場に続いている。同じ場所なので、帰りは通り抜けて続きの

ミシルの館へ行くと・・・

f0152079_227436.jpg

f0152079_2263568.jpg

ミシルの宮としての案内板もあった。前にはなかった丁寧な案内が増えた。

f0152079_2292988.jpg

再度、順路に逆行しながら外へ。

f0152079_2301462.jpg

競技場前の坂を登って・・・前回下まで降りて大回りしたから・・・・

f0152079_231179.jpg

今回はこの門を通って、宮の中へ。宮は大体二人共見ているので、見たい所

だけにしようと思いつつ・・・続きはまた(^^)/

by andegenni | 2016-02-23 08:00 |  2015.11 忠北京畿道 | Comments(0)

房総~東京ドイツ村

f0152079_22432519.jpg

次に着いた所は夕暮れ時の東京ドイツ村。観覧車も三角コーンも全部ドイツの

国旗の色^^

f0152079_2246649.jpg

ある意味、コースの中で一番楽しみだったかも・・・11月に韓国の抱川の

ハーブアイランドでライトアップ寸前で帰りのバスに乗ったせいもあるかも?

このドイツ村のイルミネーションは関東三大と認定され、一番広いみたいだ。

他は「あしかがフラワーパーク」と「江の島 湘南の宝石」みたいだ。

f0152079_22491326.jpg

こちらが入口。昼の部は入場料が1200円だと知り、結構お得なツアーだった

かもと。夜は車1台で2000円。下にバス停があったけど、個人なら500円だって。

大型バスは何人乗ってても13000円らしいから、もっと安いけどね^^;

f0152079_2251211.jpg

f0152079_22524034.jpg

夕暮れ時だけれど、まだまだ明るい空。

f0152079_22541683.jpg

海に沈む夕陽も綺麗だけど、山並みに沈むのも綺麗だ。日没を見守る人々^^

f0152079_22563158.jpg

f0152079_22585773.jpg

遠くに見える洋館がここの入り口。広い敷地の右側に展望台があって、この

前にある針金で作られた顔が、後で道案内をしていた。そんなこととは知らず。。

f0152079_22594523.jpg

ロボットが動くんだけど、その傍にある自転車をこぐと、シャボン玉が出て来る。

不定期に音楽が鳴り出すと、他の場所から大きなシャボン玉が出て来て、光が

音楽に合わせて点滅してショータイムとなっていた。

f0152079_2312359.jpg

陽が落ちてもまだ明るい空。風が出て来て寒くなり・・・屋内のお土産売り場に

緊急避難。ドイツパンだ、ソーセージだとまた買いこみ・・・自由時間が長いと

買い物ツアー状態に。それが狙いかも?

f0152079_2353467.jpg

f0152079_237287.jpg

f0152079_238662.jpg

再び外へ出ると灯り始めた灯り。まだ明るいけれど・・・娘が寒いと言うので

f0152079_239442.jpg
f0152079_23101845.jpg

食堂に入って温かいものを。これが失敗だったかも?集合時間までもう少し。

f0152079_2311471.jpg
f0152079_23123541.jpg
f0152079_23131893.jpg

f0152079_23135413.jpg

暗くなり、はっきりと見えるようになったライトアップ。とても綺麗だった。

上の広場だけでいいか、展望台は遠いし・・・なんて思っていた私達だけど・・

f0152079_23143876.jpg

灯りが灯ると綺麗な部分が下にあるのがわかり・・・

f0152079_23243878.jpg

(顔)が点滅している所に行ってみると・・・展望台まで行ってみて~と説明

している声が。通路があったので、降りてみると・・・

f0152079_23262078.jpg

f0152079_23265564.jpg
f0152079_23275234.jpg
f0152079_23283039.jpg
f0152079_2329204.jpg

f0152079_23344094.jpg

実はパンフを頂いたものの、よく見ていなくて、食堂で見てみたら・・・

展望台から見ると、全ての絵がわかるように出来ているみたいで・・・それと

抱川のハーブアイランドの畑で、『オーマイビーナス』の二人が通っていた

ような光のトンネルもあることがわかった。しかも70メートルも。集合時間

までもう30分弱だったので、トイレも混むだろうと考え、戻ることにした。

展望台への斜面には芝桜が植えられていて、来月からのコース案内にも、それが

書いてあった。ライトアップは冬の風物詩だったけれど、好評につき、4月まで

延長になるようだ(それはトイレの中の案内文に書かれていた)。

f0152079_232951100.jpg

f0152079_23354852.jpg

上の広場に向かって登って行くと、下から見ても綺麗^^

f0152079_2337143.jpg

最後に振り返って・・・明るいうちに展望台まで行けばよかったなぁと反省。

f0152079_23384329.jpg

f0152079_23401426.jpg

ロボットの裏側も綺麗^^

f0152079_2341837.jpg

木もライトアップされて幻想的。傍から下を覗くと・・・

f0152079_23422217.jpg

木の間から見える景色も綺麗だった。

f0152079_23433652.jpg

さて、もうすぐ広場だ。

f0152079_23453677.jpg

トイレを済ませ、外へ出ると、入口もライトアップされていて綺麗だった。で

ふと観覧車方面を見ると・・・外の駐車場からも行けそう・・で、ダッシュ!

f0152079_23474016.jpg

f0152079_23502683.jpg

これはロケット。3,2,1発射!の音と共に、回りのラインが流れて点滅した。

f0152079_23513512.jpg

観覧車の手前にあるドイツカラーの建物はトイレ。ならば、さっき、こっちから

回ってもよかったのかもと。。。そして、観覧車の下に見えるあれは・・・

f0152079_23531959.jpg

やはり、トンネルだよね^^入り口までダッシュ!

f0152079_23541877.jpg

f0152079_23545747.jpg

f0152079_2358215.jpg

大急ぎで坂を駆け上り、それでも5分前に乗車。仕事の電話をしていた娘は心配

して電話してきたけれど、もうバスの前だよと^^;私達のバスは優秀でいつも

時間前に全員揃った。これで全ての行程終了。木更津の街を通る時、ガイドさんが

お富与三郎の土地だと話され、再びアクアラインに乗るまでの道中、みんなで

お富さんの歌を歌った^^それからは爆睡で気づいたら、窓の外には東京タワー。

予定より少し早く到着し、大してお腹も空いていなかったけれど、後で空くだろう

なぁ・・・ということで、ルミネの中にあるお店をウロウロ・・・初めて、出汁

茶漬けを食べてみることに。サラサラと食べられて、なかなか美味しかった。

金髪の綺麗な外人の女の子が日本語で店員さんと話してて、お茶漬けと相まって

日本に溶け込んでいるなぁと・・・^^長いツアーだったけれど、なかなか楽しい

一日だった。長い日記、ここまで読んで下さった方、f0152079_07370.gif

by andegenni | 2016-02-20 10:00 | 四方山話 | Comments(0)

ある1日~房総の早春

今週の水曜日穏やかに晴れた一日に、娘と日帰りバス旅行に行って来た。

新宿を出て、アクアラインを通り、最初に立ち寄った先は久々の海ほたる。

f0152079_2059275.jpg

エスカレーターで最上階まで一気に登り、展望デッキへ。富士山も見えていた。

f0152079_2104688.jpg

青い東京湾の向こうに浮かぶ富士山と羽田に向かう飛行機。

f0152079_2123267.jpg

羽田沖と思われる場所にある、あの白い建造物はなんだろうと思って・・・・

調べてみたら、アクアライン風の塔と言って、アクアラインの排気塔らしい。

羽田側から見ると、青白のストライプに見えるみたいだけど、海ほたるからは

白い建造物としか見えず。

f0152079_2163559.jpg

夜景も綺麗だろうなと思った案内板。

f0152079_2153272.jpg

デッキにはこんな亀もいた^^

f0152079_2181231.jpg

f0152079_21122054.jpg

亀とは反対側、千葉側のデッキ。先まで歩いて行けば、アクアラインの木更津

側の橋部分が見えると思うけれど、時間がなくてパス。手すり下の白いものは

全部白い海鳥。1月に幕張のコストコに行ったが、その駐車場からは、逆に

アクアラインの橋部分が見えたっけ^^さて、再びバスに乗って、南房総へ。

f0152079_2113592.jpg

次に降りたのは、こちら。富浦のインターまでずっと高速道路だったけれど、

さすが南房総、道路傍の早咲きの桜、菜の花も綺麗だった。千葉の花が菜の花

だということも初めて知った。こちらの浜焼きのお店は70分食べ放題。少し

早めのお昼だけれど、さぁ食べるぞ~♪店内は許可を得てから写した。

f0152079_21175059.jpg

ずらっと並んだコンロ。二人で行くと、コンロを挟んで座る形に着席。

f0152079_21192865.jpg

飲み物はフリー。アルコール類は別途お金を出す形に。

f0152079_21204589.jpg

メインとも言える貝類。一番先に焼いて下さいと。ホタテ~さざえ~ハマグリ♪

手前のぶりも焼いて食べて下さいと。奥にあるのはちらし寿司の器で酢飯入り。

f0152079_21244722.jpg

こちらで好きな具を上に乗せて。サラダや副菜もあった。

f0152079_21261740.jpg

こちらは肉類と野菜類。手前のデザートも。あ、写真は食べ終わった後で、次の

グループの為にセットされた状態。最初に写したのは、人が多すぎで却下した。

f0152079_2128484.jpg

こちらで、あら汁もゲット♪さて、まずは貝から~^^

f0152079_21301958.jpg

まずは貝を焼いて・・・口が開くと、係の人が素早く上の貝殻を切り取って

身をひっくり返して下さった。サザエはぶくぶく煮立ったらOKだと。お肉は

鶏はパスして豚のいろんな種類を二枚ずつ取って来て待機中。

f0152079_21323466.jpg

せっかくだからとちらし寿司も。ごはんを半分にしてと言ったら、残して下され

ばいいですとあっさり言われた^^;具を少なめにしたけれど、食べきれない・・

隣の細いカップルがどれだけ食べるんだ、大食い選手権か?と思う程で@@

娘はともかく、私はもう食べ放題はそろそろ引退かもしれない(ツアー客は

初老が多かったけれどね^^;)。温泉ツアーじゃないせいか、奥様グループ、

ご夫婦、カップル、若者グループと混在したツアーだった。

お腹一杯になって、次は・・・と思ったら、なんとそこから割とすぐの場所に

ある、いちご狩りだって・・・食べられな~い!

f0152079_214026.jpg

駐車場到着。向こう側にローズマリー公園の道の駅があるそうで、時間まで

買い物もできるようだった。桜の花が咲いていた。

f0152079_21425199.jpg

少し歩いて、着いた所はこちらの農園。

f0152079_21433745.jpg

県の花、菜の花が綺麗だった。こちらではイチゴと共に、ポピーも摘める^^

f0152079_21451456.jpg

ハウスが沢山あり、私達に割り当てられたのはこちらの章姫のハウス。

f0152079_21471455.jpg

みんなが鈴なりになって採っては食べ~をしていたので、写真は隣のハウスを。

入口で二つに分かれたトレイを渡され、一つにはコンデンスミルクを入れて、

もう一つには食べた後、ヘタを入れた。下半分はとても甘いのでそのまま食べ、

上半分はミルクで~と食べ分けてみた。ガイドさんの説明で、美味しいイチゴを

見分ける方法とは、ヘタがそっくり返っていることと、全体が紅くなっている

物を選ぶことだって。ほとんどのヘタがそっくり返っていたから、新鮮そのもの♪

f0152079_21514522.jpg

お腹一杯で無理・・・とか思っていたのに、イチゴは別腹だったようで、15個

程度は食べたかも^^ご馳走様♪

f0152079_21542177.jpg

ポピーは1人5本ずつ摘んで包んで頂いた。もっと欲しいなら1本20円だって。

サクラソウとかの他の鉢植えも一鉢150円だったけど、重いからパス。

f0152079_22172750.jpg

ローズマリーガーデンはハーブと風車で有名とか。で、この風車、綱で止めて

あるし・・風車って、あのでっかい風車をイメージしていたら、大違いだった。

f0152079_22205090.jpg

f0152079_22212755.jpg

道の駅へ行ってみることにした。時間は結構ゆったり目にとってあり自由行動。

f0152079_22224363.jpg
f0152079_2223886.jpg
f0152079_2223379.jpg

園内の建物は洋風でとても素敵。ここ、大昔に来たことあったような・・・

f0152079_2225109.jpg

道の駅。はなまる市場。お花が安くてとても綺麗で・・・我慢できず・・・

f0152079_22261612.jpg

軽いこちらを。カスミ草はとても好きなお花だけれど、青が綺麗で・・・

水に生けると、色が薄まるとかで、透明のガラスの花瓶に水なしで生けた。

クッキーは無添加の人気商品で、素朴で美味しかった。関東で栽培されている

聖護院大根は、茨城とかが多くて、冬は畑が凍るとかで年内で終わり、京都産は

うちの近くのスーパーでも2月初めで終了したので、今期は終わりだと思っていた

ので、嬉しい。早速。千枚漬けを作った。カリフラワーとブロッコリーも新鮮で

オクラ、アスパラ、キャベツ、玉ねぎ、ジャガイモと一緒に温野菜サラダにして

みたけれど、めちゃ美味しかった^^ずっしり重い袋を抱えてバスへ。

f0152079_22331771.jpg

駐車場の入り口にあった桜。早咲きの河津桜だけど、もうお花見なんて、さすが

南房総は暖かい。翌日の木曜日、用事で近くのホームセンターに行ったら、セール

していて、パンジー、ビオラが5鉢で500円だったので、土と肥料も買って、久し

ぶりにベランダ園芸をしてみた。ハンギングにしたので、部屋からも見える。

家から出て、いろいろと観て来ると、日常でも欲しくなるから不思議なものだ^^

f0152079_22345761.jpg

次は、名前は同じだけれど食べ放題の所ではなく、インターすぐ傍のこちらへ。

f0152079_22365187.jpg

確か、野菜詰め放題って、ネットで見た行程にあったけれど、渡されたパンフに

なくて、あれ?だったけれど、ここがそうだった。ビニール袋を渡されて・・・

結果的に、私は、大きなサツマイモ1本、小さなサツマイモ3本、ジャガイモ4個、

玉ねぎ1個、ニンジン2本ゲット♪また重くなる荷物。。。おまけに、この辺りは

琵琶が名産ということで、びわゼリーとか羊羹とか、千葉の名物のピーナッツとか

買いこみ、最後に千葉のミルクとビワの入ったジェラートのミックスアイスも食べ。

もう何も入らない…状態で再びバスに乗り、高速で爆睡・・・次に着いたのは・・・

長くなったので、続きは次に・・・(^^)/

by andegenni | 2016-02-19 23:19 | 四方山話 | Comments(0)

2015.11 忠北・京畿道の旅 part22 MBCドラミア1

せっかく迎賓ホテルに泊まっているのに、朝が早くて朝食も食べず、サウナも

利用していなかったため、翌朝は両方にチャレンジ。朝早くから開いている

サウナは、夜早く閉まる。フロントで利用券を貰い、部屋のバスタオルと入浴

グッズも持参。アカスリは6時半からとかで、遅くなるだろうからとパスした。

日本人だなと思われたようで、アカスリは?と尋ねられたけれど。部屋にも浴槽は

あるけれど、同時に入れるから、複数だと時間短縮にもなるし。浴槽に浸かって

寛いでいると、アジュンマが沢山いて、話をしたら、みんな東大門の市場で働いて

いるそうで、迎賓の現在のサウナは移転して新しくなったけれど、前からの常連で

もう30年以上になるとかで・・・夜遠し働いて入りに来る人は、衣料関係のお店の

人が多く、話をしたアジュンマ達は逆に、朝入ってから仕事に行くそうだ。それも

食べ物関係の仕事で、食堂とか、屋台とかの仕込みから始めるとかで。韓国の女性は

ほんと、たくましいと思う。次に機会があったら、アカスリもお願いしなきゃね・・

一旦部屋に戻って、身支度をしてからフロントで食券を貰い、3泊したのに初めての

朝食を。

f0152079_1101456.jpg

私は手前でトースト、tちゃんは向こう側でシリアルを選択。日本人の女性が1人

後でいらして、仲間はみんなまだ寝てるので、1人で食べに来たと^^;

大して種類はないけれど、元々朝はほとんど食べないから、十分な量だった。

チェックアウトして、前夜から考えていた別の出口へガラガラとスーツケースを

引いて向かった。一番近い5番出口は、階段だらけでアップダウンが激しくて、

荷物がある時は不向き。なので、少し遠いけれど、6番を目指した。5番よりは

ましだったけれど、やはり階段はある。駅の位置から6,7番は5号線オンリー

だろうと判断したんだけど。夜遅く、あるいは朝早くだと、エスカレーターが

動いていないだろうと、12番は避けたけれど、今度は12番かな・・・

5号線に乗って着いた所は、お馴染みの永登浦区庁駅。金浦方面のホームからは

直接地上に出られるEVがある筈だと探すも見当たらない。それらしき場所の傍に

売店があり、訊いてみると工事中で閉鎖されていると。仕方なく、またも遠回り

してエスカレーターで地上へ。いつものEV部分には囲いがしてあって、やはり

工事中の看板が。残念・・・春海さんのゲストハウスを目指してゴロゴロと移動。

で、春海さんと電話で話した通り、若い女性スタッフが二人出迎えて下さった。

電話で朝移動することも伝えてくれてあったので、荷物も運んで下さり・・・

部屋の準備も出来ているからと、荷物も部屋の中へ。で、話を聞いて@@

なんと、前の月に春海さん一家は近くの自宅も引き払って引っ越しされたと。

現在は、彼女たちがお金を出して権利を買い、名前はそのままで、運営も全部

二人でやっていると。春海さんは、その時、仁川に新居を作って、新たな宿を

準備中だった。市内?と聞くと、空港のある永宗島だと。え、え、え~だった。

引っ越しまでの間、朝食の作り方から運営方法まで春海さんが指導して下さった

らしく、名前もそのままで、ここが春海1号、仁川は2号になる予定ですと。

だから、用事がない限り、永登浦には行かないと電話で言われたんだと納得。

会えなくて残念だったけれど、頑張っている2人のことは応援したいと思う。

ここに宿を移したのは、翌日、江華島に行くので、なるべく近い所にと思った

からで、夜に移る予定だったけれど、夜に用事が出来たため、朝の移動に。

再び、駅に戻り、今度は南部ターミナルを目指した。何度も乗り換えるのは

面倒なので、2号線で教大まで行って3号線に乗り換えようと。途中の駅で

みんな降りるから変だなぁと思ったら、途中駅止まりだった。行き先へ向かう

地域バスの時間は無理だったので、どうせ、タクシーだからとのんびり移動。

南部バスターミナルは何回目かなぁ?再び、白岩バスターミナルを目指し・・・

タクシーでMBCドラミアへ。最初はtちゃんの方が少し先にツアーで行った

ことがあり、私は2013年の6月に行った。『馬医』のセット場はtちゃんの時は

まだ出来ていなかったようで、私が行った時には、『馬医』はすでに放送されて

いたので、それに加え『火の女神ジョンイ』のセットも作っているようだった。

このドラマの出演がきっかけで、ムン・グニョンとキム・ボムが付き合い始めたと

聞いていたが、交際7か月で破局したようだ。

f0152079_323389.jpg

f0152079_324681.jpg

駐車場で降りると、この大看板がお出迎え。次にソイル農園に行く予定だったので

運転手さんと携帯番号を交換。近くにいたらその運転手さん、遠くなら仲間うちで

近くにいる人に頼んでくれると。ここは龍仁市でソイル農園は安城市なので、地域

外になるため、帰る方向でしか乗せられないとかの制限があるそうで大変みたいだ。

f0152079_3273810.jpg

チケットを買い、左側に並ぶ歴代の撮影風景を眺めながら坂道を登って行くと・・

f0152079_3284366.jpg

大ヒットしたMBCの4作品がお出迎え。『善徳女王』『トンイ』『イサン』

そして『朱蒙』なぜか、善徳女王だけがヨジャカップルだけど^^;

f0152079_331122.jpg

立派な案内板も新しく出来ていた。ちなみに、MBCドラミアという名称は、

現在は「龍仁大長吟パーク」という名前に変わったみたいだ。

f0152079_3315162.jpg

ここで撮影した歴代のドラマの看板も綺麗に並んでいた。全部撮ったけれど、

全体だけ。順番に『階伯』『太陽を抱く月』『武神』『Dr.JIN』『アラン使徒伝』

『馬医』そして前回訪問時に撮影中だった『九家の書』続いて『亀巖ホ・ジュン』

『火の女神ジョンイ』『帝王の娘スベクヒャン』最後が見えている『奇皇后』

全部持っているけれど、5作品だけは録画して焼いて放置してある。いつか見な

きゃねぇ・・・

f0152079_232739.jpg

ドラマに出て来た韓服を着る体験とかも出来るスタジオ。ここは前回見たっけ。

f0152079_2332933.jpg

前回、『九家の書』の悪役NO2,3の方が煙草を吸っていらした辺りだけど、

なんとビックリ、カフェが出来ていた^^

f0152079_2351935.jpg

坂を登って4カップルを観た所からこっち側はこんな風に様変わり。

tちゃんは前回はドラミアと水原華城、更に民俗村という詰め込みコースの

ツアーだったため、どこも滞在時間が短くて心残りだったようで、前回一緒の

旅で華城と民俗村は再訪したので、今度はドラミアの番だった。さて、回るか?

f0152079_2383256.jpg

f0152079_2391290.jpg

数々のドラマで使われている場所だけれど、私達二人にとって直近のドラマは

『輝くか狂うか』での王子達の戦いのシーン。まだ看板もなかったけれど、

この場所で戦ったソ@チャン・ヒョクとウク@イム・ジュワン。上から見て

いるケボン@オ・ヨンソのシーン。この競技場の右側には干支の像が並び、

その途中にある門を入ると・・・

f0152079_2454630.jpg

『善徳女王』でトンマンが刀を埋めた場所。tちゃんは初めてだったようだ。

f0152079_247610.jpg
f0152079_248158.jpg
f0152079_2484511.jpg

更に中に入ると、工事中だらけ・・・前に見たからいいけど。

f0152079_2514416.jpg

奥に見える楼閣の前にはこちらの案内板。ヨルソン閣と言うみたいで、画像は

『太陽を抱く月』だけど、ここで撮られた歴代のドラマの紹介もあった。

f0152079_2551386.jpg


ここはどこで、何が撮られたっていう、この看板は前にはなかったもので、

わかりやすくてとてもいい^^修理中だったけれど。

f0152079_256218.jpg

ロータリーみたいになっていて、特徴的なこの場所も、やはり修理中。

f0152079_2574158.jpg

f0152079_25873.jpg
f0152079_2584591.jpg

f0152079_335437.jpg

f0152079_2594957.jpg

建物の色が赤くて、ミシル仕様だった辺りもあちこちで行き止まり。

f0152079_31177.jpg

行き止まりの場所から見下ろすと、ここの変化はすごい。ミシルの時は下が

模様になっていて水が流れていたり、前に来た時と向こう側の門も違うし。

f0152079_345776.jpg

次の区画へ。右側の坂も斜面もよく出て来るねぇ・・・

f0152079_362173.jpg
f0152079_374116.jpg

こちらは朝鮮時代の区画。看板が増えてるなぁと思って、入口の横を見たら・・

f0152079_39556.jpg

『馬医』の恵民署だった所だった。

PS 後日、『華政』の49話で父を止めようと駆け付けたイヌが倒れている

兵士を見つけたのもこちらの門。

f0152079_3113170.jpg

f0152079_312548.jpg
f0152079_3123946.jpg
f0152079_3131522.jpg
f0152079_3134475.jpg

f0152079_317211.jpg

f0152079_3152134.jpg

恵民署の時には、冬で後ろの斜面が雪で真っ白だったっけ。『九家の書』では

一番のメインロケ地で、桜の木が植えてあったりもしたっけね。。。

ここは、これからも何度も出て来る大掛かりな場所なので、すぐわかると思う。

長くなったので、続きは次のpartにて(^^)/

by andegenni | 2016-02-14 08:00 |  2015.11 忠北京畿道 | Comments(0)

2015.11 忠北・京畿道の旅 part21 明洞~清渓川の夜景

4号線明洞駅で降りて向かった先は、世宗ホテルの裏通りにあるドリームマート。

昔、一時、この通りにあるチビエスホテルを定宿にしていた頃があり、ドリーム

マートの前を行き帰りに通る度に、社長さんが行ってらっしゃい、お帰りなさいと

声かけして下さったり、缶のお茶を下さったりした。チビエスは現在は壊されて

クリックホテル明洞に変わっている。当時頂いた5%引の名刺が今でも有効なので

クーポン印刷もせずに、時々訪ねている。隣にあるドリームコスメも同じ名刺で

割引してくれるし。目的はコスメの方ではAGと呼ばれる銀歯磨き。普通は1本で

8000Wなんだけど、ここは時々3本で2万Wのことがあって。この日もその

セール中だったので、重いけれど2セット6本買った。歯がツルツルになると

うちの家族にはとても好評な歯磨き。少し高いけれど、ここ10年はずっとこれ。

マートの方では、社長はお留守だったけれど、日本人の女性スタッフがいらして、

栗チョコとオリオンの통아몬드@トンアーモンドを二人分共購入。ここでは大袋が

いつもあるので、バラまきようにはとても便利だ。帰りにまたお茶缶も頂いた。

明洞の街の中にはたくさんの屋台。ある場所で、『運命のように君を愛している』

の時の作家の作品がコピーされているのを見て、ケットンイを探したけれど見つけ

られず。私は、5月に釜山の免税店でいくつも買ったからパス(ケットンイでは

なかったけれど)。tちゃんは最後に仁川の免税店でスマホカバーを見つけて、

正規品を4万Wだったかで買えたそうだ^^せっかく買うならやはり正規品を!

明洞の街はほぼ素通りの筈が、あちこちの屋台で見つけたケランパンが気になり

一つずつ試食。ほんのり甘いパンに卵が丸ごと1個入っていて、美味しかった。

f0152079_2225787.jpg

明洞キルの入口に着くと、すでにX'masバージョンのロッテヤングプラザ。

f0152079_2515678.jpg

新世界百貨店方面も同様に綺麗だった。

f0152079_2534673.jpg

f0152079_2542395.jpg

アヴェニュエルからロッテ百貨店にかけても、色が変わり綺麗だった。

f0152079_2575196.jpg

ロッテ百貨店前。いつの間に、こんな可愛い屋台が並ぶようになったのか?

角はまだ本格的なクリスマスではなかったのでパス。通りを渡って清渓川へ。

f0152079_30156.jpg

広橋へ向かう街路樹の銀杏はピンボケだけどまだ色鮮やかで綺麗だった。

f0152079_335364.jpg

f0152079_324366.jpg

広橋から見下ろした清渓川。遥か先に清渓広場のとんがりモニュメントが

見えていた。下は橋の上から見た鍾路タワー。何度も見ている燃灯祭なので

広橋から先だけを観ることにした。

f0152079_38924.jpg

f0152079_384062.jpg
f0152079_392354.jpg
f0152079_310024.jpg
f0152079_310328.jpg

明洞側の歩道から見下ろすと、木が邪魔でよく見えなくて、途中の川に降りる

所で降りようと思っていたら、係の人がこちら側は出口専用ですって・・・

どこかの橋で向こう側に行かなくちゃならなくて、諦めた。。。。

f0152079_3133625.jpg
f0152079_31412.jpg

前に観た時から、ねぶたとかの日本のものはたくさん参加していたけれど、

この時は中国からのものが増えているなぁと思った。

f0152079_317625.jpg

次の長通橋も賑やかで・・・

f0152079_3183041.jpg

その先もまだ続いていた。向こうに見える変わった形の青い灯りのビルは

三一橋の角にあるPAGODA語学院のビル。日本の回転ずしが真っ先に入った

ビルだけど、まだやっているのかなぁ?その先に灯りの点いていないビルが

見えるけれど、そこは、tちゃんとyさんと開業直後に泊まったホテル。

最初はサットンという名だったけれど、セブンストリートと名前が変わり、

今はどうなっているのだろうか?

f0152079_3431813.jpg
f0152079_3443796.jpg
f0152079_3452757.jpg

前は三一橋位までだったのに、随分先まで会場になっているみたいだけれど

最後の方はキャラクターものもあった。もういいかなと途中から地下鉄駅に

向かい、ホテルに戻って、長かった一日を終えた。

by andegenni | 2016-02-12 08:00 |  2015.11 忠北京畿道 | Comments(0)

2015.11 忠北・京畿道の旅 part20 東大門の夜景

逍遥山駅から1号線に乗って一時間余り。東大門駅で下車した。

f0152079_16245188.jpg

駅の前には、駅名の東大門(興仁之門)。周りが綺麗になって、歩けるように。

f0152079_162746100.jpg

後ろにはJWマリオット 東大門 スクエアソウル。2014年にできたばかりのホテル。

ここは、タッカンマリを食べに行く時に傍を通っていた場所で、夜だからいつも

さびれて暗かった場所だった。なんとまぁ、変わったものだこと♪

f0152079_16315157.jpg
f0152079_1633196.jpg

清渓川を渡ると道の反対側にはdoota!。駱山や、梨花洞、昌信洞などの高台から

見ると、doota!の高い建物で東大門の位置がよくわかるほど、象徴的な建物だ。

最後まではもたないかと思い(結果的には大丈夫だったけど)二人共1万円ずつ

両替しようとdoota!側に渡るつもりだったけれど、こちら側のmaxtyleの角にも

両替所があった。初日に東大門で両替したtちゃんが、同じか、ちょっといいと。

それならと、渡らずに両替してそのまま進んだ。

f0152079_16395633.jpg

maxtyleの先の交差点を渡り、振り返ると、東大門やマリオットが見えた^^

f0152079_1642076.jpg

これから向かうのはDDP東大門デザインプラザの歴史文化公園。

f0152079_1645454.jpg

城郭の一部とニ間水門の下の部分は実際に発掘されたもので、復元された部分

とは色が違うそうだ。水門もライトアップされていた。

f0152079_1649197.jpg
f0152079_16492340.jpg

目的はこちらのLEDバラ庭園。最初は秋までだったのが、この時点では年内に

延び間に合ってよかったと思ったけれど、現在は今月末まで延びたようだ。

PS 後日、更に延びて5月末までに。

f0152079_1654331.jpg

ロイヤルコペンハーゲンの大きな陶器の展示も。

f0152079_18341657.jpg
f0152079_1835394.jpg
f0152079_1835538.jpg
f0152079_18371328.jpg

ずらっと並んだ姿も綺麗だけれど・・・・

f0152079_18485144.jpg
f0152079_18494581.jpg
f0152079_18514737.jpg

一輪にもこだわって写してみたけれど、なかなか満足の行く出来栄えにはならず

tちゃんと、ああでもないこうでもないとミニ撮影会みたいだった^^

f0152079_18571371.jpg

未来のようなDDPの建物。

f0152079_190193.jpg

見上げると、通りの向こう側に右からHello apM、グッドモーニングシティ。

f0152079_1932082.jpg

次に行こうとしているLOTTE FITINが見えて来た。あれ?顔かな???

f0152079_1955698.jpg
f0152079_196297.jpg

次々に変わっていく色と顔^^

f0152079_1982661.jpg
f0152079_198577.jpg

地下道を通って、直接FITINに向かうと、通路にこちらが。可愛いね??

f0152079_19102628.jpg
f0152079_19104973.jpg

FITIN入口に到着。入り口の回転ドアも「不思議の国のアリス」仕様^^

f0152079_19213470.jpg

目指した場所は、K-POP ホログラムコンサート Kliveのある9階。

f0152079_19233490.jpg

専用EVに乗ると、キム・スヒョン君と一緒だった^^なんてね^^;

Kliveの入り口で、ダメ元でベランダに出てDDPの写真を撮りたいのですがと

お願いしたら、OKが出た。ホログラムの時間じゃなかったようで、ホールに

人がいなかったのも幸いだったようだ。

f0152079_19283213.jpg

f0152079_19294056.jpg

f0152079_19513450.jpg

同じ場所で同じ一眼レフで写したのに、色が微妙に違っていて綺麗だった。

f0152079_19524296.jpg

左側を見ると、グッドモーニングシティ。青い帯の灯りが下から上に昇って行く

様子がとても綺麗^^ここまででカメラはしまって・・・

f0152079_19541118.jpg
f0152079_19542847.jpg
f0152079_19544620.jpg
f0152079_1955819.jpg

ホールを歩きながら、スマホで連続・・・

f0152079_19555312.jpg

入口。映像は刻々と動いていた。お世話になりました(^_-)-☆

f0152079_19565124.jpg

帰りのEVはキム・ウビン君と一緒だった。なぁんてね^^sieg fahrenheit 

と言えば、ジソだったけれど、時代の流れか、いつの間にかウビン君に変わり

最近は2PMのテギョン君だとか・・・みんな旬の俳優でしかもスタイルのいい

スーツの似合う彼ら。今も若い時代のジソのカタログを持っている^^

このままホテル・・・ではなく、4号線に乗って、次は明洞へ移動♪f0152079_202514.gif
by andegenni | 2016-02-09 20:10 |  2015.11 忠北京畿道 | Comments(0)

2015.11 忠北・京畿道の旅 part19 抱川ハーブアイランド2

再び、滝の見える場所へ。

f0152079_21573722.jpg
f0152079_21590100.jpg

こちらは「白雪姫と7人の小人」みたいだ。それとサンタも一緒^^;

上に見える建物は、1であげたTAKE OUTのお店。この辺り一帯にある人口の

お花はすべて電飾用のお花。灯りが灯ったら綺麗だろうと思った。

f0152079_2223641.jpg

滝をバックに撮れるコーナーも。電飾は花だけではなく・・・

f0152079_2255980.jpg

上から涙のように垂れて来る灯りも。明洞のロッテ百貨店前に盛大なのが、

昔あったなぁと・・・最近は、うちの傍のショッピングモールでも見かける。

f0152079_22132137.jpg

ここでも『ランニングマン』の撮影があったみたいだ。

f0152079_22181013.jpg

道路を渡って反対側の庭園へ。この門にはカーニバルと書いてある。遊園地

みたいだと思った場所へ繋がっているようだ。

f0152079_22201115.jpg

f0152079_2221936.jpg
f0152079_22214856.jpg

『ハイドジキル私』略してハジナで、追い詰められたロビンと一緒に綱で

空中を降りて、二人がやって来た別荘という設定だったここ。歩く度に灯りが

灯ってなんて綺麗な所だろうかと思った場所。明るい中で見るとこんな所だ。

f0152079_22243642.jpg
f0152079_222508.jpg

韓国には、恋人たちの撮影スポットみたいな場所が本当に多いと思う。

f0152079_22273918.jpg

こちら側から滝側を見て。全部に灯りが灯ったらさぞ綺麗だろうな・・・

f0152079_22291542.jpg
f0152079_2230436.jpg

滝の前にはハジナのロケ地の看板。クリックすると全画面になるのでご参考に♪

f0152079_22325044.jpg

f0152079_22341940.jpg

真ん中右側のシーンの場所。

f0152079_22353028.jpg

下段、右から2番目のシーンの場所。わかりやすく門を作ってあるし^^;

この辺り一帯がロケ地。最初に上から見た辺りからも写したみたいだ。

f0152079_2241591.jpg

f0152079_22425770.jpg

向かい側の庭園の上側にあるハーブ畑へも行ける建物。童話がいろいろと

取り上げられてて、子供たちは楽しいかも?

f0152079_22455633.jpg

f0152079_2252945.jpg
f0152079_22525075.jpg

向かいの庭園を上側から順にもう一度。

f0152079_22542843.jpg

こちらは、2015年冬のクリスマスバージョン。四季で灯りを替えてある

ようで、ここは、夕方~夜に来る方がいい場所だと思った。

f0152079_22562479.jpg

最後に、遊園地のようなカーニバルと書いてあった場所へ。「ランニングマン」

では、こちらでも撮影があったようだ。

f0152079_230218.jpg
f0152079_2304287.jpg

f0152079_23115375.jpg

f0152079_23132816.jpg

ずらっと並んだブースには、仮面だけじゃなく、宝石などの小道具のお店も。

f0152079_2331330.jpg
f0152079_2343895.jpg
f0152079_237916.jpg
f0152079_2395856.jpg
f0152079_2310263.jpg

こちらを最後に、タクシーで登って来た坂を降り、川沿いの道を歩いて・・・

f0152079_23154668.jpg

大通りからの分岐点へ。ハーブアイランド入口にも電飾のお花があり、夕暮れ

時になって来て灯りが灯った。

f0152079_23205117.jpg

この分岐点の傍にバス停があり、地下鉄1号線の逍遥山駅行きのバスがある。

バス停の名は삼정1리サムジョンイルリ。ハーブアイランドではないので注意。

f0152079_23193987.jpg

傍には、ライトアップされたハーブアイランドの看板。畑部分は夜行くべきだ。

この日は、夜に行こうと思っていた場所がソウル市内に何か所かあり、ここは

夕暮れ時が限界だった。残念・・・抱川の3か所のうち、ここが一番アクセスが

簡単。私がキャプして持って行ったこちらを・・・

f0152079_23253073.jpg

上が逍遥山駅からハーブアイランド(삼정1리)、下がハーブアイランドから

逍遥山駅行きの時刻表。

待っている間に、アジュンマ達とも話したり・・・バスに乗って・・・

f0152079_23275453.jpg

逍遥山駅。1号線の終点ということは、始発でもあるけれど、まだ紅葉の残る

土曜日ということもあって、山歩きの方々で混んでいる地下鉄。座れてラッキー

だった。東大門駅までしばらく乗った。続きはまた~f0152079_23302257.gif

by andegenni | 2016-02-05 23:31 |  2015.11 忠北京畿道 | Comments(0)

2015.11 忠北・京畿道の旅 part18 抱川ハーブアイランド1

次に向かった先は허브아일랜드ハーブアイランド。

f0152079_20585411.jpg

車で向かっても、入口の坂下のチケット売り場で入場券を購入しないと入れない。

2人分購入して、タクシーは上まで行って降ろしてくれた。ハーブアイランドの

地図。ここは、『ハイドジキル私』略してハジナのロケ地。

f0152079_214678.jpg

あちこちがお花だらけ。滝も^^さて、回ってみようか・・・

f0152079_219012.jpg

f0152079_2174180.jpg

まずは、観光案内所で地図をゲットし・・・

f0152079_21102358.jpg

f0152079_2111795.jpg

案内所の先の階段を。なんだ?これは・・よくわからないコンセプトの案山子?

f0152079_2115658.jpg

案内所の屋上にあたる部分。いろんなものが・・・

f0152079_21161120.jpg

f0152079_2117509.jpg

あ、案山子といい、「オズの魔法使い」だったみたいだ。

f0152079_2118491.jpg

さらに上に登ると、ハーブアイランドアテナホール。

f0152079_21202723.jpg

f0152079_2121025.jpg

一番の高台だと思ったので、ここからの左右の景色を。

f0152079_2124196.jpg

閉まっていたので、裏技でドアにレンズを押し付けて中を・・・^^;

f0152079_22222851.jpg

裏に回ると、レストランになっていた。中に入ってみたけれど、ちと豪華で

入りづらい感じで、もちろん写真も遠慮した。

f0152079_22265910.jpg

単品はそれほどじゃないけれど、コース料理は結構なお値段。お茶だけでは

ダメそうなので退散。この先にハーブ園があるんだけれど、そこはいいかと

パスした。目的がロケ地だから、ハーブアイランドなのに畑はパスって・・・

f0152079_0282173.jpg

f0152079_0515830.jpg

後でわかってがっかりしたハーブ園のパス。なんと『オーマイビーナス』の

ロケ地だった。このドラマの初回は実は次の日。その第1回目の放送を彼の

カフェの会員たちが団体観覧する会があって、丁度旅行中だったので申し込

してあった。当日行ってみたら、日本人は私達だけで、皆さんに良くして

頂いたんだけど、まさか、放送前日にロケ地に行ってたとは@@

f0152079_225625.jpg

敷地内にはペンションも。こちらも後で知ったが、衛星劇場でもうすぐ始まる

ドラマ『プロデューサー』も、ここでロケしたとか。『オーマイビーナス』も

『プロデューサー』も始まるから、ちゃんと観察しないと^^

f0152079_2311743.jpg

f0152079_2315152.jpg

再び、下に降りて・・・カーニバルがテーマの公園なのか?仮面がいっぱい♪

f0152079_234668.jpg

上から見渡した時に見えた建物、ハーブ体験館ハーブヒーリングセンターへ。

f0152079_2355650.jpg

入口近くのコンセプトは「シンデレラ」

f0152079_2384934.jpg

ヒーリングセンターを訪れた有名人のサイン。知った顔がたくさん^^

f0152079_23104582.jpg

ブレンドしたハーブティーをご馳走になり、首筋にハーブエキスを塗られ・・

f0152079_23122446.jpg

f0152079_23131068.jpg
f0152079_23144832.jpg
f0152079_23151521.jpg

許可を得て写した館内。お茶はかなり美味しかったけれど、荷物になるので

パス。バスボールって言うのかな?丸いボールも可愛かった♡ハーブ畑で栽培

されているハーブを製品化して売っているみたいだった。

f0152079_23202367.jpg

真ん中の広場が駐車場なので、中まで車が入って来る。滝があちこちにあった。

f0152079_23224824.jpg

再び、観光案内所まで戻ると、手前にも滝。

f0152079_23255235.jpg

ハーブ畑やサンタ村へは、観光案内所の並びのこちらからも行けるようだ。

私達は向かい側の小高い丘の上に。可愛いお店がいっぱいあった。

f0152079_0445745.jpg

f0152079_2329042.jpg

f0152079_23294958.jpg

ハーブアイランドベーカリーにもサンタハラボジ^^『オーマイビーナス』の

サンタと同じだよね^^観てない回なのに、写して来てよかった♥

f0152079_23313889.jpg

更に可愛い階段を登るハーブカフェ。

f0152079_2333339.jpg

右手に滝があり、ここから見下ろした景色は、まさにハジナのロケ地♪後で!

f0152079_233434100.jpg

TAKE OUTのコーヒーやソフトクリームも。

f0152079_23361728.jpg

人のいない状態でようやく撮れた一枚。

f0152079_2337143.jpg

何しろこの状態で・・・あるアジョッシが場所を写しながら自撮りしてるし。

f0152079_23383983.jpg

次はこちらの建物。향기가게@香りのお店。

f0152079_23404324.jpg

バラエティ番組『ランニングマン』もやって来たようだ。

f0152079_2346786.jpg

f0152079_23462369.jpg

f0152079_23474298.jpg

香りのお店と言うだけあって、製品だけでなく、天井に至るまでお花だらけ。

f0152079_2349712.jpg

香りのお店の道路側にハーブアイランドの石碑。タクシーで通りすぎた部分。

f0152079_23521760.jpg
f0152079_2353592.jpg
f0152079_2353533.jpg

道路の反対側にはこんな遊園地のような場所が。

f0152079_2355202.jpg

香りのお店と反対側の遊園地を後にして、再び坂を登って・・・長くなった

ので、続きは次のpartで。f0152079_23564886.gif

by andegenni | 2016-02-03 23:58 |  2015.11 忠北京畿道 | Comments(0)