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ロードナンバーワン12話リアル視聴

最後・・・そりゃ、チャンウにはスヨンが唯一の存在だとは

知ってはいたけど、ほんと、軍は、捜すまでの過程でしかなかったのか?

それもなぁ。。。と思えるラストだった^^;ネタばれ嫌な方はスル―してね♪
















11話の話  スヨンを捜し出したら一緒に去ると話していたチャンウ。

12話

☆子供を亡くし、泣くスヨン。ヌナ、泣かないで、これ食べてとミョンホ。

おいしくない?と口までスプーンを運んでくれるミョンホ。看護婦がワカメスープを

作ると言ってたと話すミョンホ。泣きながら食べる二人を見守る看護婦。

☆写真を見て、文字のある建物までやってくるテホ。食事の配給を貰う子供達。

妹に気付くテホ。荷物を運んであげる。きつくないか?と尋ねると、どこまできついか

気になって。。。と笑って答える妹。オンニはどうしてる?もしかして会ったか?と

問うテホ。いいえと言う妹に写真を見せる。まさにここだわ、いつ撮ったの?と妹。

☆看護婦に兄を見なかったかと問うスヨン。心当たりを聞き、そこにもいなかったと。

外へ出るスヨン。

☆ミョンホがミオク(わかめ)ありますか?と小隊長の肩を叩く。ないなら、必要ないと

去ろうとする。どこか、悪いんじゃないか?すごく悪そうだと言われるミョンホ。

記者はこの子と一緒に撮りますか?と言い、連れて行く小隊長。テホを見かけるスヨン。

スヨンは絶対にここに来る筈だと言うテホ。会ったらどうするつもり?と問う妹。

よろめいて倒れるミョンホに駆けより助けるスヨン。まだ、悪いのに出かけちゃ駄目と

言うと、ミオクだけ欲しかったのにどれだけ探してもなかったと言うミョンホ。

馬鹿ね。。と言うと、ヌナが可哀想だったと。もう大丈夫だとおんぶしてあげるスヨン。

車でチャンウが通り過ぎて振りかえるが気付かない。

☆看護婦の髪飾りを見て追いかけるチャンウ。ちょっと待って!もしかして病院で

働いていますか?(ええ、まあ)絵を見せて、この女性を知っていますか?医者です。

名前はキム・スヨン。南から来ましたと問う。知りません、一度も見たことないです。

用が済んだなら行きますと逃げ、様子を窺う看護婦。

☆小隊長はわがもの顔。俺に構わず配れとチャンウも取り合わない。今、時間あり

ますか?と問い、出かける一行。この人達は友達で自分は招かれたと説明する小隊長。

米兵専門クラブで韓国人は入れないと自慢する小隊長に、重要な用ってこれか?と

帰ろうとするテホ。まぁまぁと中へ連れて行かれる一行。それを見ているスヨン兄。

中で話すテホとチャンウ。スヨンに会えたらどうするかとお互いに。先に会えたら

どうするかを尋ねるが、お互いに話さないつもりだとわかっている。

小隊長の元へ、記者が来て、アメリカのニュースに出られれば光栄じゃないかと

喜ぶ。チャンウ達は乗り気じゃない。女が来て、記事に出てた人でしょう?写真を

撮ってもいいですか?と。OKOKと浮かれる小隊長。

☆緊張するなと言い聞かせ、クラブに看護婦を送り込む兄。それを2階から見かける

チャンウ。はしゃぐ小隊長を見て呆れるテホ達。

☆米兵に部隊まで送ると言われ、テホに乗るよう言って、残るチャンウ。

看護婦が出てくるのをつける。ワカメを買い、建物に入るのまで見届ける。

☆苦しがるミョンホの声を塞ぐスヨン。私よと看護婦。状態が悪くなった、薬が必要

だ、お酒呑んだの?とスヨン。否定し、さっき軍人がスヨンのことを捜してた、絵を

見せて名前も知ってたこと、怖かったと告げる看護婦。涙ぐむスヨン。

表ではチャンウが、スヨン、感じるだろう?俺が近くにいるのを。もう別れないで

一緒にいようと思っている。

☆車の近くで騒ぐ兵達。妹がまだ見つかってないのに騒ぐなと看護婦の兄を気遣う兵。

小隊長はジョンギにもニュースの件を頼む。洋酒をおごるからと。何回?と訊く彼に

何度でもと。ジョンギは、自分に借りがあるの、わかってるよな?と小隊長に。

☆妹の所へテホ。朝からどうしたの?と問う妹に、ここにいると言うテホ。

☆おまえたち、出世したな、アメリカに記事が出るんだからと記者。妹を心配する

兄に、きっと無事ですよと慰める兵。位置について。。。READY ACTION!

撃ち合う振りを撮影。呆れるジョンギ。はしゃぐ小隊長。だが、どこからか?攻撃

されて、どうなってるんだ?本物じゃないのに?と右往左往する兵達。怪我する兵達。

(もしかして情報を盗んで攻撃したのはスヨンの兄達?)

☆ミョンホを看護婦に頼む。どこへ行くの?と訊かれると、子供も亡くし、ミョンホ

だけは替わりに?守ってこれ以上死なせるわけにはいかないと。またすれ違うチャンウ。

☆ここで待てと部下に言い、家に向かうチャンウ。

☆妹を見て、テホにも気づくスヨン。これでもどうぞ!と配る妹の目を盗み、前日の

係から薬を受け取る。前に会ったことありませんか?と問う係に、昨日会ったで

しょうと答えるが、もっと前に会ったことがあると言われ、そんなことよくあると

ごまかすスヨン。隠れるように去るが、変だな。。。今、来た女性、昨日も会ったけど

確かに前にも会った・・・と言う係の話で姉だと気づき追いかける妹とテホ。

☆おじいさん、ちょっとお尋ねしますが、この家には誰が住んでいますか?と問うが

何だって?と言われ、何でもないです、これどうぞ。。と話しているチャンウを見かけ

逃げる看護婦。追いかけるチャンウ。スヨンを追いかけるテホ。

☆最初にスヨンが家に着き、入ったドアは開かず、別の入り口から入るテホ。看護婦も

着き、ちょっと待ってと遮るチャンウ。訊きたいことがあるだけだ、キム・スヨンを

知ってるでしょう?助けてくださいと。窓から兄に発砲されるチャンウ。

☆階段を上がるテホ。テホは行かせ、上がってくるチャンウもろとも下に落ちる兄。

もみ合ってナイフを奪うチャンウ。イ・ジャンウ!と呼ばれ、トリョンニム!と驚く。

☆治療するスヨンを見るテホ。息を吹き返して、安心したスヨンが気づく。

☆スヨンはどこにいますか?答えない兄に言え!と詰め寄るチャンウ。会いたいか?と

言う兄。

☆抱きしめて生きていてくれてありがとうと言うテホ。

☆頼むから会わせてくれと言うが、拒む兄。申し訳ないと言いながら力を込めるが

震える手。スヨンはどこにいますか?ここにいるのは確かでしょう?と問うと、あの

部屋だと言う兄。ナイフを落とす。そのナイフで後ろから刺す兄。銃を構えるが、

スヨンをどうするんだ?俺を殺したら、スヨンがどうすると思う?二度と会うな、

俺はお前が嫌いだと言われる。(ここらあたりバッファ、声のみ^^;)

☆言ってくれ、俺を愛していると、答えろ、俺を愛していると、答えろ!とテホ。

俺がなぜここまで来たと?答えろと・・・私、子供を亡くしたの、チャンウの子を。

私には何も残ってない?とか言うスヨン。イ・チャンウの子を宿してたと言うのか!と

驚くテホ。ミョンホが銃を構えて撃つ。ミョンホ、駄目!とスヨン。ヌナを苦しめるな

と言うミョンホ。頼むから・・・と抱きしめるスヨン。

☆外へよろめき出るチャンウ。待っていた車に倒れこむ。ミョンホをテホが抱き、外へ

出てきてチャンウに気づくスヨン。(ここら辺りバッファーー;声だけ・・・)

スヨン・・チャンウ・・・スヨンだよな?チャンウの怪我を知り、ミョンホをスヨンに

預け、出発させるテホ。俺、わかってた、また会えるって。。。と呟くチャンウ。

☆部隊の病院では、事故があってみんな他の病院へ行ったと。何の事故だ?とテホ。

ジョンギとかが怪我したことを知らされるテホ。この人が手術するから、早くしろと。

この子をどうかお願いとテホにミョンホを託すスヨン。

☆手術室。スヨンを血だらけの手で掴むチャンウ。スヨナ、生きてたんだな・・・・

会いたかったと。笑いながら、そうよ、チャンウ、生きててくれてありがとうと。

スヨンの髪や顔に触れるチャンウ。お互いに涙。ちょっと我慢してね、痛くないように

してあげるからとスヨン。妹がやってくる。抱き合う二人。スヒ、ごめんねと言うが、

まず手術からしないとと言う妹。

☆テホがミョンホを託した医者がかなり難しい状態だと告げる。頼むぞとテホ。

☆手伝う妹に、これまで大変だったでしょうと。オンニに着いて行ったらどうだったか?

とかいろいろ考えたけど、もうオンニも兄さんも大丈夫だからいいと言う妹。うちの

末っ子、しっかりしてきたと言う姉。妹はテホのことが、スヨンに関係なく好きだけど、

テホにはスヨンしかいないから片思いだと。スヨンは、妹に謝ることばかりだと言うが

大丈夫よ、私達姉妹じゃないのと言う妹。チャンウがとても会いたがってたのよ、結局、

こうして会えたのね・・・でも、安らかに見える。オンニに会えて、ほっとしたように

見えると言う妹。

☆子供は?と駆けつけるスヨン。申し訳ないと医者。もう死亡したと告げるテホ。

直接確認しないととミョンホの布をめくるスヨン。ミョンホとの出会いから今までを

思い出し、号泣するスヨン。倒れるがテホが抱きしめる。

☆目が覚め、スヨンは?と問うチャンウ。子供が死んだの。心配しないで、テホが

ついているからと告げる妹。チャグンアガッシ、俺を助けてくれますか?とチャンウ。

☆テホにチャンウが目覚めて話があると言ってると告げる妹。スヨンを起こす。

手術室にはいないチャンウ。車に乗っている二人。薬よ、これも持って行って!と妹。

早く行って!車が出て行くのを見るテホ。ごめんなさいと謝る妹に、おまえ、何を

したのかわかってるのか?チャンウとスヨンが今、逃げたら、永遠に終いだぞと。

☆薪を割るチャンウ。窓から見るスヨン。窓越しに手を合わせ、会いたかったと。。。

涙のスヨンでエンディング。

書き取りが多くなって、聞き間違いも増えたかも?間違ってたらごめんね^^;

by andegenni | 2010-07-30 00:33 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン11話リアル視聴

WOWOWで、ジソのイベント発表になったね^^

実は昨日、WOWOWに電話したのよ・・・m-netの後、WOWOWでも

放送予定という記事が出たことがあって、その後、音沙汰なしで・・・

うちはWOWOWなら2回線入ってるのに、m-netは未加入。。。

入ろうかどうかの決断まで数日しかないから。。。担当者が直接トップに

訊いてくれたけど、10月の予定はまだ未定だとしか申し上げられないと。

しかも、出所はどこですか?と韓国の記事の出所を教え・・・逆に教えて

頂きありがとうとお礼を言われた私!爆)ともかく、イベントは決定した

ようなので、放送もありそうだけど、m-netどうしようかとまだ考え中・・・


ドラマは、明日が楽しみな展開になったねぇ・・・

再会、そして・・・予告が!しかし、あの兄、許せないわ。。。全く!

今夜も地方局で観たけど、途中数か所がバッファ。。。抜けてる所はごめんね!

ネタばれ嫌な人は下はスル―してね♪
















10話のシーン繰り返し

☆大隊長がやってきて、必ず自分達が平壌に先に着かないとならないと。

英雄になれると言う言葉に異常に反応する小隊長。

☆ミョンホを寝かすスヨン。男に遮られるが、薬を求めて外へ出るスヨンと看護婦。

少しだけならいい、所属と名前を言ってくださいと言われ、名乗る二人。署名する。

☆前進する隊。双眼鏡で、旗を確認する。チャンウは地図を出し、作戦を指示。

国旗の一覧を確認して、爆破を命じる先程の小隊長。爆破失敗。また命令する小隊長。

爆破。銃撃戦が始まる。双眼鏡で確認したテホは、相手がアメリカ軍なのを知り、

中止しろと。慌てて太極旗を振る仲間。怒るアメリカ軍と話をする怒るテホ。

銃をつきつけるテホに降ろせと言うチャンウ。そっちには犠牲者はいないかと問う。

幸い犠牲者はいなかった。悪かったと謝れとテホに言うが、謝る必要はないと言う

テホ。また喧嘩になる。手を止めるチャンウ。お互いにミスがあったと言うチャンウ。

(アメリカ軍は違う旗を掲げていた)ハングルが上手ですねと通訳する米兵に言う

チャンウ。自分も名乗るが、申し訳ないが、平壌には自分達が先に行くと言う。

小隊長を叱責して出発する。

☆呻くミョンホ。スヨンの服を掴み、どこへも行かないでと懇願する。咳き込む兄。

アガや、私達、辛くても頑張ろう、世界で一番愛するパパに会うまでと言うスヨン。

顔色が悪いけど、どこか悪いのでは?と気遣う看護婦。お腹が痛むスヨン。

☆10分休んだら出発だと。どこまで登っていけるか・・・と興奮する小隊長は

すぐ出発したいと。地図で説明するチャンウ。サムスを持ち出し、英雄になろうとは

思わないのか?と問う小隊長に、そんなことに興味はない、早く平壌に行きたいだけ

だと答えるチャンウ。近づくと走り出す兵達。目の前に平壌の街。感激する一同。

スヨン、おまえはここにいるんだよな・・・俺も今・・・と思うチャンウ。

☆双眼鏡で確認すると米兵がいた。Good Morning!船がないから渡れないと言う

韓国語の巧い兵。うちの隊が一番初めに来たからよろしく頼むと。うちの中隊長は

欲が強いから頼むとテホに言う米兵。チャンウは部隊に指示。泳いで、対岸に着き

ロープを渡す兵。綱を伝い、川を渡る兵達。

☆平壌の街は静か。偵察するチャンウ。指示を出す。受けるテホ。昨晩爆撃があって

市民は避難したようだと言うテホ。連絡が来るが、従わないさっきの小隊長。

俺達だけでやるのですか?と不安な部下。移動中、勝手に動く小隊を発見して、

連絡を入れるが、勝手に行動する小隊。(目が完全にいっちゃってたね!爆)

撃たれる兵。早く移動しろ!完全にパニックになる小隊長。土嚢の後ろに敵発見。

味方が敵を撃つと、飛んで行って、太極旗に変える小隊長。大韓民国万歳!

☆大丈夫か?と負傷兵を気遣うチャンウ。小隊長を怒るが、逆に、嫉妬してるん

ですか?自分が先に太極旗を立てたからと言う小隊長。頬を掴んで怒るチャンウ。

負傷兵の世話をしろ?と言われ、仕方なくわかったと言う小隊長。米兵がやって

くる。慌てて、兵にしっかりしろとアピールする小隊長。呆れるチャンウとテホ。

☆号外を配る子供。パレードする韓国軍。オンニ、いましたか?と問う看護婦。

あなたの兄さんは?と問うスヨン。誰が誰だかわかりませんと答える看護婦。

うちの妹がいました!あそこです!と車から叫ぶ兵。

☆大隊長が、チャンウ、テホ、あの小隊長にねぎらいの言葉をかけて、昇級の印を

つける。喜ぶ兵達。ジョンギがいつ復帰するかを問う。もうすぐだと答えるチャンウ。

俺は行く所があると出かけるチャンウ。見送るテホ。

☆尋ねた場所で、남로단?のことを尋ねるチャンウ。名簿を見る。

☆ミョンホの熱が高い。もう薬がないと言うスヨン。軍人が来たから、方法がある筈

だわ。時間がないと。どこへ行くのか?と遮る兄。チャンウを捜しに行くのかと。

呆れるスヨン。通りで拾った子が、自分の命より大事なのかと言う兄。兄にたてつく

スヨン。スヨンに詰め寄る兄に、何がオッパをここまでにしたの?オッパが怖い、

怖くなったと言うスヨン。

☆通りに出て、治療をしている所へ行くスヨン。妹がいるのに気付く。奥へ行ったので

係に自分ではなく弟が病気だと告げる。患者を連れて来ないとだめだと言われ、来れる

状況ではないこと、必要なものを告げるスヨンに、医者ですか?と問う係。薬を持って

出て来た妹に、ペニシリン・・・はありますか?と問う係。妹に驚き逃げるスヨン。

なんだ?患者が病気なのに、そのまま行くのか?と驚く係。

☆妹を見つけるチャンウ。スヨンのことを話す妹。そうだ、旨かったよと言うチャンウ。

じゃ、一人で食べろって言ったのに、一緒に食べたの?と妹。ヘルメットの印を見て、

すごいねと感心する妹。テホのことを大事にしてと頼む妹。オンニに会ったら必ず

連絡してね、テホにもよろしくと告げる妹。

☆おなかが痛くなり倒れるスヨン。看護婦が駆けつける。ミョンホに薬をあげないと

いけないのに・・・私の赤ちゃん・・・と気を失うスヨン。しっかりして!と看護婦。

人垣の向こうにはチャンウ。夢で、チャンウにスヨナ、うちの子、逝っちゃったんだ、

うちの子、死んだんだと言われるスヨン。違う、そんな筈ない!赤ちゃん!と捜し回る

スヨン。

☆目が覚めるスヨン。子供は?と問う兄。

☆アメリカより先に太極旗を掲げられた理由は?とかインタビューを受ける小隊長。

激励する大隊長。テホは小隊長が命令に背いたことを報告しないのか?とチャンウに。

ともかく、掲げたことは事実だからと取り合わないチャンウ。

記事を読んでいる兵。戻って来るジョンギ。ジョンギがいたなら、主人公になった

かもしれないと言う兵。

☆大隊長にも小隊長の行動を告げるテホだが、記事になったからととりあわない大隊長。

☆記事元へ、この写真は偽物だと抗議に行くテホ。本当の英雄と偽物の英雄がいること、

人々は、自分達が見たいもの、信じたいものを見ると言う記者。写真を見るテホ。

☆チャンウは、薬を渡していた場所の名簿を見る。その中にある、キム・スヨンの名前。

テホも写真の中に、スヨンを見つける。この写真はどこで撮ったのかを問うテホ。

突然興味が?と驚きながら、昨日、通りで偶然見かけ、とても美しかったからと記者。

生きてたんだな、スヨン・・・と感謝するチャンウ。

☆ミョンウの手を握るスヨン。助けないとならないのにと・・・出産と同じ状態だからと

気遣う看護婦。自分の子供さえ守れない、こんな私なんて・・・と落ち込むスヨン。

誰の子だ?チャンウか?と怒る兄。それでも飲めと牛乳を差し出す。反応のないスヨンに

なぜだ?このまま死ぬつもりか?命が云々と言いだす。命?オッパはこんな人じゃ

なかったとか言うスヨン。

☆小隊長にいろいろと取材関連を任せるチャンウ。兵達は写真を撮るので、俳優にでも

なるのか?と興奮。テホは、チャンウにスヨンを捜しに行くつもりですか?と問う。

もうスヨンを許してやれと言うチャンウ。スヨンが写った写真を見るテホで終わり。

明日はまたいろいろと事件が起こりそうねぇ・・・間違いあったら、ごめんね!

by andegenni | 2010-07-29 00:34 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン10話リアル視聴

今日は、地方局が繋がってて、久々、比較的大きい画面で観れると

喜んでいたのに、途中途中でバッファ。。。諦めて、MBC本局に繋ごうとアタフタ

すると、また繋がって。。。なので、途中抜けている部分もある^^;

それでもいい方だけ、下をどうぞ♪ネタばれ嫌いな方はスル―してね♪




















10話

☆9話の部分。10月2日 国道一号線。スヨンは飛行機を見上げ、同じ空を見る

チャンウ。ROAD NO1の標識に触れるチャンウ。

☆双眼鏡で敵を視察し、作戦が決まる2中隊。唯一の方法だと言うテホにチャンウも

同意。説明するチャンウ。タンクとも戦い・・・それでもここまで来たんだ。第2中隊は

やれると激励。テホも説明。前へとジョンギを呼び、残れと言うが、行くと言うジョンギ。

では、~までで以上!とテホと一緒に行動する兵を選ぶ。

☆平壌の地図を見るチャンウ。テホが近づき、作戦が終わったら隊を離れると言うが、

2中隊を去るのはおまえではなく俺だと言うチャンウ。だけど、この作戦が失敗すれば

二人ともスヨンの元へは行けない。スヨンのことだけ考えて頑張ろうと?

☆爆撃される平壌。ヌナ~とよろめきながらやってくるミョンホ。倒れる。

運び込まれる怪我人を治療するスヨン。少しも寝れなかったのか?と心配する兄。

どんなことがあってももうちょっとだけ頑張れと。それでも薬は飲んでるの?と心配

するスヨン。看護婦が食べ物をくれる。新しくはないけれどと髪飾りをあげるスヨン。

遠慮する看護婦に、助けてくれるのが有難くて。私の気持ちだと思ってと・・・

チャンウが買ってくれたのを思い出すスヨン。ミョンホのことを思い出し、慌てて

外へ出る二人。ミョンホ、しっかりして!門を開けて!子供が怪我してます!と。

やってきた練習帳の文字を見せるミョンホ。よくやったわ、ちょっと我慢してね、

オンニが助けてあげるからと。

☆2中はサムスの為にも勝利しようと誓う兵達。テホに託すチャンウ。一人ずつの

身体に触れ激励して送り出すチャンウ。出発したテホの隊は川へ入る。援護する

チャンウ達。攻撃開始!その間に向こう岸へ辿り着くテホ達。光で合図する。

続けて援護しろとチャンウ。仲間と武器を一緒に埋めた場所へ着くテホ達。

武器を掘り起こし、サムスの持ち物を見つけるテホ。それを使っていたサムスを

思いだす。攻撃を開始するテホ達。それを合図に、追って川を渡るチャンウ達。

2中隊突撃!撃ちあい。チャンウの撃つ姿にサムスが重なるテホ。涙ぐむ。ワ~!

倒れたチャンウを起こすテホ。(ここら辺バッファの繰り返しーーーー;)

ジョンギがいなくなる。家族を殺されたから。。。と心配する兵達。

☆橋の下にいるジョンギ。傷を負っている。死体を確認してジョンギを探すテホ。

☆ポタポタと落ちて来た水を受けるジョンギ。気を失う。水を飲ませるチャンウ。

目を開け、ここは天国か地獄か?と問うジョンギ。しっかりしろ!とチャンウ。

敵が上を通る。あたりを窺うチャンウ(またバッファ・・・)

☆テホとジョンギを納屋に運ぶチャンウ。藁や身体や衣服を脱いででジョンギを暖める。

火を起こし話をする二人。缶詰を開けて、先にどうぞと渡すテホ。手が震えるチャンウ。

今も痛いのかと訊くテホ。スヨンが好きだろ?と訊くチャンウ。スヨンを愛してるで

しょう?どこが好きですか?と問うテホ。ただ、母さんみたいだ。会ったこともないのに

と答えるチャンウ。俺も会う度にオモニを思い出した。暖かくて・・・とテホ。

そんな感じがします、キム・スヨンはと・・・どちらを選択するでしょうか?

俺が放棄するか、約束を破棄する勇気があるだろうかと。。。と言うテホ。

スヨンを許すことが出来ないのか?と問うチャンウに、わかりません、会った時に

どう思うかです・・・と答えるテホ。正直混乱してます、中隊長。あなたが殺したい

ほど憎いのに、今は受け入れてる・・・サムスの姿がまさにチャンウの姿と重なったと

言うテホ。礼を言うチャンウ。正直に言うと、戦争も人を殺すのも嫌いだと打ち明ける

チャンウ。(手の傷より心の傷の方が大きいとか言ってたような?曖昧でごめん)

旨いな(缶詰)・・・いつも一人だけを想ってた、今もと言う。木炭?を渡し、こんな

時でも描くのですか?と問うテホ。まだ答を聞いてない、本当に中隊を去るつもり

なのか?と問うチャンウに、黙って立ち去るテホ。(書くの追いつかなくて飛びとび)

絵を描くチャンウと自分の絵を見るスヨン。

☆ミョンホの手当てが済み、しっかりした子だからよくなるでしょうと・・・

あなたがいなかったらミョンホはどうなってたかと看護婦に感謝するスヨン。

看護婦は、兄がソウルへ勉強に行ったきりだと・・・手を取って、元気を出して!

生き残ってるわ!最後まで諦めないで!私はそうして来た。私の愛してる人も

同じ気持ちだと思うから。。。と慰めるスヨン。

☆ジョンギを抱えて戻る二人。喜ぶ兵達。墓に向かい、必ず戻るという約束を今日

守った。生きている人間と死んだ人間との約束をと言うチャンウ。

名前をひとりずつ呼ぶテホ。この他に死んだ兵達、そして最後にサムス隊長を呼ぶ。

サムスの遺物をチャンウに渡すテホ。亡くなったサムスにかけてあなた達を永遠に

忘れないと言うチャンウ。歌を歌う兵士達。。。

☆チャンウの故郷の村へ。橋の上で歓迎する人々。木の場所でキスしたことを思い出す。

屋敷へ行き、片づけるチャンウ。カマを見ると、斬られたこと、手当てしてくれたこと、

野原を手を繋いで走ったことを思い出す。掃除していて、スヨンの靴を見つけ、胸に

抱いて、忘れないで、スヨン。。。と泣くチャンウ。

☆橋の上で指輪を見るテホ。チャンウがやってくる。受け取ってくださいと離隊届を

出すテホ。破り捨ててスヨンは生きている、俺は信じている、2中に残れと言うチャンウ。

涙ぐむテホ。

☆怪我の治療をするスヨン。兵と話す兄。最後の機会だ。俺はここに残る。おまえが

ここに残る必要はない、人々と一緒に避難しろと言う兄。いやだ、オッパと残ると

言うスヨンに、チャンウのためか?捜しに来ると思うのか?と問う兄。

理由は関係ない。ともかく残ると。(またバッファ)

爆撃中。ミョンホを背負うスヨン。降ろして行けと言う兄。無理やり降ろす男達。

ミョンホ!(勝手に命令されたら?)その時は兄さんとは終わりよ!と怒ってまた

おんぶするスヨン。飛行機の飛ぶ空を見上げるスヨン。同じように空を見上げる

チャンウでエンディング。


予告でスヨン、流産?どうなるんだろうねぇ・・・ニアミスするみたいだし。

バッファが多くて、聞き取りも力不足でごめんね。間違い多いと思うけど^^;

by andegenni | 2010-07-23 00:09 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン9話リアル視聴

スヨンの出番がほとんどないねぇ^^;

戦争のシーンが大半・・・ラブラインなのか?戦争ものなのか?と最初は

思ったけど、心の中だけラブライン、実際は戦争シーンって感じになって

来たね・・・小さい画面でしか見れないし、書きながら見てるので、間違いも

多々あると思うけど(何しろ実力不足ーー;)それでいい人だけ下をどうぞ♪

ネタばれがいやな人はスル―してね♪


























9話

☆大隊長が第2中隊はイ・ジャンウが指揮すると言う。スヨンは子供が出来たと

言う。8話の部分。

☆敵の兵士に助けてくれと情報を貰ったテホはチャンウからの呼びかけ、命令に

返事をしない。チャンウが言ってると他の兵は言うが、ジョンギはけしかけ、テホは

無視。双眼鏡で見て、作戦を変えると言うチャンウ。進むテホ達は逃げる車を攻撃。

銃撃戦。しかし、車の傍には味方の兵が。。。

戻るテホ。睨むチャンウ。うちの子、チャンウに会ってくれるといいましたよねと

チャンウに言い、息を引き取る兵(ハ・ジョンウの弟だよね?)

墓を作り敬礼する兵達。命令不服従で部下を失ったと言うチャンウ。罰を受けると

言うテホに、銃をつきつけるチャンウ。そうか?最後に話したいことはあるか?

その銃を降ろして、自分でやれ、自害しろとテホに渡す。テホはこめかみに突き付け、

一旦降ろしてチャンウに向けて、最後にひとつだけ訊きたい、おまえが~した理由は

なんだ?と。チャンウは、俺は必ず生きなくちゃならない。それが理由だと。

またこめかみに戻し、「大韓民国万歳!」と言って撃つテホ。弾は出なかった。

ありがとう、命令に従ってくれてと言うチャンウ。座りこんで泣くテホ。

☆1950年9月29日。通信兵の横で手紙を書くテホ。渡された名簿の名前の横に

死亡、死亡と書いて行くチャンウ。

大隊長が38度線が云々と説明するが、チャンウは我々はこうやってやってみたいけど

駄目ですか?と伺う。そうか?そうしろと言う隊長。テホとはどうだ?下士官出身だから

・・・と心配。従ってますと答えるチャンウ。

☆あの山を越えてハドン?へ行く。準備、出発と言うチャンウ。

☆木に登って旗を振る女。オルシンと話をする男。万歳万歳と歓迎する住民たち。

ジョンギに挨拶する男。チャンウも世話になると挨拶。さっきの女が万歳と言い

やってくる。食事を食べる兵達。さっきの男がジョンギのことを頼むと紹介する。

ジョンギは男に家族のことを訊くが、避難したと言われて、いつだ?と男に問う。

さっきの女がジョンギ~!とやってくるが担いで行く男。俺は故郷だから嬉しいが

他の兵はどうだろうか?と問うジョンギに、ジョンギの故郷なら自分達にも故郷じゃ

ないですか?と言うチャンウ。ありがとうと礼を言うジョンギ。

☆かつての家に行くジョンギ。写真を見てごめんと謝るジョンギ。

オルシンが男に、大丈夫だよな?ジョンギが知れば俺達は全部殺されると話している。

縛られている人。今日だけ我慢してくれと言う男。

☆兵達は、ジョンギを見なおしたのか仲良くする。ついて来いと歩く彼らの前を

遮る男。行き先が気になるジョンギ。

☆書いた手紙を見るテホ。陰で話している兵二人。ゴミがどうとか・・・で後を

つけるテホ。先程の女を襲っている二人。軍人として恥ずかしくないのか、もう軍人

じゃないと止めるテホ。叫びながら逃げまどう女。チャンウの所へ行くジョンギ。

事実か、答えろと言うチャンウ。二人を殴るジョンギ。銃を持ち出し殺してやると

抵抗する兵だが取り押さえられる。蹴るジョンギの元へ駆けつける兵。先程の女が

井戸に籠っていると。灯りで照らすと死体が傍に。。。ジョンギ?ここにオンニも

いるのに・・・と言う女。どういうことだ?うちの家族なのか?答えろと男に

オルシンに問うジョンギ。あいつがやったんだと答えるオルシン。ジョンギが怒って

撃とうとするが止めるチャンウ。すまないと男は言うが許せないとジョンギ。

☆残りの兵に指示を出し、トラックで移送しようとするチャンウ。テホは手紙を出す。

この部隊にいる資格がないから辞めると。反対するチャンウに、それなら報告してくれ

と言うが、俺のせいか?嫌いなのは知っている。ジョンギもどうなるかわからないのに、

今は個人的な感情は捨てろと言うチャンウ。これ以上命令に従うのは嫌だ、スヨンの

答を聞きたくてここまで来たけれど・・・と言うテホ。わかった、おまえが望むなら

大隊長に直接言えと言うチャンウ。

☆車に乗るテホ。ジョンギはオルシンと男と一緒に。万歳と車を追う女。

☆チャンウは助手席。飛行機が来る。後ろに乗せた旗?が目印になったためか、爆撃

される。倒れているテホ。テホや、しっかりしろ!負傷したものを乗せたジープが去る。

歩いて中隊に戻るジョンギとチャンウ。

☆ㄱキヨク、ㄴニウン・・・とミョンホにハングルを教えるスヨン。

回想>花畑で嫌がるチャンウ。医者の彼なのに、ABCも知らないなんて!と言う

スヨン。仕方なくアルファベットを教わるチャンウ。ABCDEFG!とスヨン。

ABCD・・・イ―。。。アネ!(やらない!)と逃げ回るチャンウ。勉強しろと追い

回すスヨン<さぁ、ㄷティグ・・・明日までに覚えてねと教えるスヨン。

看護婦がやってきて、スヨンに(何かを)気をつけてくださいと話す。

☆テホが目を覚ます。回<眠るスヨンの髪をなでるテホ<傍にいる女性の髪に触ると

妹だった。久しぶりだなとテホ。看護兵になったからこうして会えたと言う妹。

他の人は別の病院に、怪我してない人は中隊に戻ったと告げる妹。綺麗な服を渡す妹。

探し物はこれ?と手紙を出す妹。部隊を離れようとしてるの?と。

☆大韓民国万歳と言って撃って倒れる自分・・・夢を見てうなされて起きるテホ。

一人で食べてねと食べ物を持ってくる妹に、俺のあとについて来て馬鹿じゃないのに

面白いか?と訊くテホ。これが面白いって?行って、どこへでも好きな所へ。

でもオンニの所は駄目(?)よ・・・(俺が考えることだとテホ)私が捨てるのは

簡単だけど、あなたが自分で捨てないと意味がないと指輪を渡す妹。オンニはどこか

で生きててくれればいいと思っていると言う妹。

☆大隊長がジャンウの隊のことを報告。テホがやってくる。

俺達は行くぞと言うチャンウに聞いたと答えるテホ。ピョンヤンまで行く約束はこれで

終わりだな、これは中隊長のものだ、気持ちが変わったらいつでも戻ってこい、待って

いるぞと言うチャンウ。

ドッグタグを見るテホ。戦車と戦った後、仲間の墓で、2中隊は必ず戻る、また会おうと

言ったサムスを思い出すテホ。

☆トラックの準備。テホが来る。見つめる兵達。迎えるチャンウ。見送る妹。

☆サイレン  行きなさい、ミョンホ!空を飛ぶ飛行機を見るスヨン。

☆ROAD NO1と書かれた標識をそれぞれ触る兵達。

双眼鏡で見て作戦を考える兵。テホが提案。チャンウも俺もそう思う。たったひとつの

方法だと。。。サムスの言葉でエンディング。

あまり聞き取れなくてごめんね^^;間違ってたらミアネ^^;

by andegenni | 2010-07-22 00:14 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン8話リアル視聴

今夜はストーリー上、ビックリの展開だったね。。。

事前学習しない人なんで、へぇ!と驚きだったわ^^;

聞き取り不十分だけど、それでもいい人だけ下をどうぞ♪

ネタばれ嫌な方はスル―して、読まないでね!


























8話

☆銃撃戦。チャンウを狙っていた狙撃手(サムスを殺した相手)は撃たれる。

親戚の弟を見かけて建物に入る兄。ヨンス、おまえはそんな奴じゃないじゃないかと

そんな奴はヨンスじゃないと言え!と言って、近づくが瀕死の重傷。どうしたんだ!

と駆け寄るが助けてくれと言われ泣く兵。

火炎瓶を持って震えている兵。ポンスナ~!と・・・

ヨンスを抱えて助けてくれと言って出て来る兵。撃たれてしまう。

チャンウは震えている兵に、片付けば家に行って来いと言う。ポンスニに会えるのか?

と喜ぶ兵に、火炎瓶を渡し、だから出来るだろう?と。出来る!と自信を持つ兵。

なくしたものをおまえのだろ?と渡す兵。喜ぶ兵。

倒れた兵達を見て呆然とするテホ。そんなテホを見るチャンウ。報告に来る兵。

父親の墓に行き、許して下さいと祈る兵。母とポンスンを守ってくださいと父に頼む。

そこへやってきたジョンギの小隊に捕まる兵。尋問され俺まで死んだらどうするんだ?

と訴える兵。チャンウがやってきて、一旦連れて行けと。故郷を気にしてちょっと見て

来たい気持ちは正当な気持ちだと言うチャンウ。反対するテホ。二人は作戦ややり方で

言い争う。テホに間違ってないと言うつもりですか?と問うチャンウに、命令に従え

ない奴は・・・と銃を突き付けるテホ。サムスとスヨンの言葉を思い出すテホ。

入って来る兵。将軍がやってきた。報告をするテホ。おまえ達が誇らしいと褒める将軍。

褒美が・・・イ・ジャンウと呼び、軍服に印をつける。これからはイ・ジャンウがこの

隊を指揮する、頼むぞを言う隊長。悔しいが後ろを向き、兵を指揮してチャンウに敬礼

させるテホ。喜ぶチャンウの部下達。

☆平壌人民病院。座りこむスヨンを気遣う看護婦。食べて元気を出して下さいと。

男の子がやってきて、スヨンのジャガイモを取って食べ始める。看護婦が持ってきた

おにぎりも、子供にやってしまうスヨン。名前は何?(ミョンホ)歳は?(8歳)

オンマはどこにいらっしゃるの?とスヨン。ミョンホは、母は死んで天国へ、父は

死んで地面に埋められたと答える。じゃ、ひとりなの?とビックリするスヨンに、

綺麗なヌナ、また会おうね!と手を振って去るミョンホ。

☆鏡を見て身支度をするチャンウ。入って来た兵はよくお似合いですと。そうか?と

答え外に出ると、兵達にいい知らせと悪い知らせのどちらから聞きたいかと問う。

悪い知らせは時間がない(ここ?)いい知らせはソウルが戻ったのかな?俺達も

ソウルへ戻ろうと。。。大韓民国万歳と喜ぶ兵達。浮かない顔のテホ。

☆町を通ると歓迎される兵達。チャンウが気に入らないジョンギは俺達が手を組めば

あんな奴なんかすぐに。。。あいつが生きてるのは嫌だとテホに。やめろと言うテホ。

夜、草むらに潜んでいる兵の前に「ヨボショ―!」と駆けて来る女。イムジャ!と

飛び出す兵。妻がやってきて喜ぶ。家で寛いでいる奴もいるのに、不公平じゃないか、

これは?と嘆く兵^^;妻と抱き合う兵は、ここがどこだと思ってるんだ?と妻を

たしなめるが、今度いつ会えるかわからないのに、あなたなしでは生きられない、

生きるのも死ぬのも一緒よ、生きて戻ってよ、死んじゃだめよと訴える。

その二人の前には見張り?の兵二人^^;

☆チャンウに文句を言うテホ。(みんなの士気を高める為か?)だから、許可した

んだ、みんな喜んでいると言うチャンウ。亡くなった中隊長は自分にとって兄のような

人だった、あなたは彼とは違うと言うテホ。やはり、あなたは軍人ではないと。。。

シン・テホ!。。。と強い口調で言うチャンウ。敬礼するテホ。俺と約束したんじゃ

なかったか?平壌まで行って、スヨンがどういう返事をするか気になるととチャンウ。

☆仲間の兵が口々に旦那を守ってやるから心配しないで行ってくださいと妻に言う。

ジェスssiと呼んで。。。(この呼び方は、兄弟の妻に対する呼び名)

わかっただろ?みんな兄弟みたいな奴らだと夫。ありがとう、本当にと感謝する妻。

準備、出発と告げるチャンウ。妻と別れる兵。

☆病院。手を洗っていて吐き気を感じるスヨン。手帳を見て、妊娠を確信して喜ぶ。

ミョンホがやってくる。スヨンはいない。遅れて来たスヨンは食べ物を渡す。遅れた

わけを訊く彼に、重要なことがあってと・・・誰かが死んだの?と訊く彼に、反対よ、

ヌナ、子供が出来たのと。お腹を触るミョンホ。ヌナが愛している人は今どこにいるか

わからないけれど、この子がいればそばにいるような気がすると言うスヨン。

赤ちゃんのために食べなきゃと、パンを半分こにするミョンホ。二人を見る看護婦。

☆9月25日 移動する部隊。葉っぱで隠れて、敵をさぐるテホとチャンウ。

チャンウは攻撃しないと決めたのに、勝手に攻撃をしかけるテホ。ジョンギに、作戦は

지속(遅速かな?)と告げるチャンウ。冗談だろ?と思うジョンギ。

連絡を受けるテホは納得がいかなくてチャンウと言い争う。責任は俺がと言うチャンウに

自分がとると言い張るテホ。ジョンギがまたテホの気持ちを煽る。

☆トラックの上に乗っている兵。(敵の機関銃の砦で足を撃たれた兵か?)チャンウの話。

中隊につくと俺だ!とみんなと抱き合う。足は大丈夫か?と気遣う仲間。

テホにも抱きつく兵。イ・ジャンウにとても会いたい、どこへいらっしゃるのか?

まさか死んでないよな?と・・・「イ・ジャンウは死んでないぞ」と現れるチャンウ。

びっくりする兵に、「うちの中隊長だ」と紹介する仲間達。中隊長?ワオ!

仲良く寛ぐ兵達。おまえはいくつだ?17歳ですとか。。。。兵に声をかけて外へ出る

チャンウ。スヨンの日記を読む。近づく兵が、何かをくれるが、恋人からか?と問う

チャンウに妻に子供が出来た、チャンウの名前を子供に貰いたいと言う兵。

チャン・ジャンウ。いつかチャンウに会わないとなと言うチャンウ。スヨンの絵を見る。

☆果物はどこで手に入るのか?と尋ねるスヨン。いきなりなぜ?と言う看護婦に、

まずは私が健康じゃないと。。。と答えるスヨン。

スヨンの絵を描きながら、そうだ、そうやって笑え、俺は今、おまえの元へ行くからと

思うチャンウ。後ろから見ているテホ。

☆敵の砦?を見つける兵達。作戦を告げるチャンウに、このままだとすぐにソウルだと

喜ぶ兵達。敵を確認したと言う兵に、チャンウはちょっと怪しげ・・・テホは自分が

行くと言う。ジョンギがまたけしかけるが、何か間違ってないか?俺達の敵はチャンウ

じゃないと取り合わないテホ。進軍し、爆撃を開始する南軍。敵を捕まえるテホ。

何か(聞き取れず^^;)情報を言って、助けてくれ、ほんとですといいわけする敵。

チャンウから連絡が来る。返事をしろと言われるが、答えないテホ・・・で終わり。



テホ、複雑なのはわかるけど、チャンウと信頼関係が出来るまでまだまだこういう

ことがありそうね・・・間違いだらけかも?だから半分くらいの参考に^^;

by andegenni | 2010-07-16 00:20 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン7話リアル視聴

今日は、帰宅したら回線が切れていた。。。

繋ぎ直しても繋がらず、結局MBCにログインして観た。

小さい画面で、しかも戦闘シーンばっかりで観るのも聴くのも힘들었어...

つたない聞き取りでいい人だけ下をどうぞ。ネタばれが嫌な方はスル―してね♪























6話で川の渡り方を議論する小隊長達。テホとチャンウは正反対の意見。

7話

☆速度が命だと兵に言うテホ。浅い場所を渡るテホの小隊。一方、身体が隠れる程の

深い場所を進むチャンウの小隊。「ゆっくり、ゆっくり」と言いながら進むチャンウ。

双眼鏡で見守るサムス。テホの隊が撃たれ始める。サムスも撃ち返す。チャンウの隊は

無事に対岸へ。敵をやっつけるチャンウの隊。その間に水からあがるテホ達。

敵をほぼ制圧したチャンウ達だったが立ちあがったサムスが肩を撃たれる。

弾を取り出されるサムス。サ「出来たか?」兵「はい・・・」

テホに、謝ることはない、こうしようと言ったのは俺だ。誰にでも失敗はあると言う

サムス。自分の欲が多すぎて、早く渡ろうとしたからですと答えるテホ。

誰にでも欲はあると慰めるサムス。一方、チャンウにはどうやったかを問い、答える

チャンウ。この傷を甘く見ないでくださいと心配するチャンウ。礼を言うサムス。

☆治療をするスヨン。助けてくれと倒れる兵に手を出そうとするが止められる。

止める看護婦に何をするのですか?と問うが、治療は終わったと答える看護婦。

医者に従うのが看護婦じゃないの?まだ死んでないじゃないのと言うが阻止される。

まだ死んでないのに、治療しないとと思うスヨン。口出しする兄にも、これは私の

仕事だと言い、地下に降りて、治療をしようとするがまたも看護婦に止められる。

空を見上げ、チャンウ・・・元気でいる?私は。。元気よ。。。会いたい。。。と。

☆兵と話をするチャンウ。故郷はどんな所だ?自分は会いたい人がいるのだと。。。

妹がいます、生きててくれれば。。。と言う兵に、元気を出せと励ますチャンウ。

☆進軍する南軍。一軒の家に突撃。中に捕えられた兵がいる。ジョンギは殺そうと

言うが、残りは反対する。家の主人も処理して欲しいらしいが、民間人の関する

ことじゃないと言うサムス。布を取ると・・・一人の兵の知っている男だった。

俺は親戚の兄さんだ、なんでおまえがここに。。。と驚く兵。もう敵なんだからと

やはり処理しようと行動するジョンギに、こんなことしてる時間はない、早く移動

しようと言うサムス。

☆肩が痛そうにしているサムスに少し休みましょうか?と言うテホ。休憩を取って、

治療を受けるサムス。治療する兵に巧いな、病院にいたのか?とか聞くサムス。

いえ・・・兵に、ご苦労だったと言ってまた立ちあがり、テホと笑いあうサムス。

その瞬間、また撃たれて倒れるサムス。反撃する南軍。

見ただろ!あいつだ!と言うジョンギ。さっき処理しておけばと。。。泣いて

サムスを揺さぶるテホ。親戚だと言った兵にやつあたりをするジョンギ。

目を閉じてあげるテホ。サムスの回想・・・それを思い出すテホ。

ありがとうございます。もう、安らかにお休みくださいと認識票を取るテホ。

雨の中、墓を作り、敬礼して去る兵達。認識票を首にかけるテホ。チャンウも挨拶。

☆移動する兵達。休み時間。あそこを登ればうちが見えるのにと思う兵。

会議をする小隊長達。意見を言うチャンウに、基本はこうだと言うテホ。

テホに従わないととチャンウに意見するジョンギ。ちょっと行ってこようと思ったが

見つかる兵。早く戻れと。。。落し物を探す兵も。生きててもこれではと嘆く兵。

夜間に移動する兵達。最後尾の二人が話している。ジョンギにいつまで口をつぐんで

いるのかと言う兵に、まだだと諭すジョンギ。

煙草に火をつけようとするジョンギ。取り上げるチャンウ。

☆自分の血を腕から抜いて、兵を助けようとするスヨン。南から来たのですか?と問う

兵に、どこから来たかは関係ないと。ありがとう、放棄しないでくださいと言う兵。

看護婦がやってきて何をしてるのかと・・・見ての通り治療だと言うスヨンに、駄目だと

言ったでしょうと。私は医者よと言い争う二人。軍人がやってきて、何をしていると

看護婦を殴る。私の過ちだと看護婦を庇うスヨン。連れて行かれて折檻される。

倒れて・・・窓を見て、チャンウとのことを思い出す。あなたが帰って来るまで

待っているわ・・・鉄条網を掴み、座りこむスヨンに、兄が上着をかけてやる。

なぜ、飯を食わないんだ、腹が減っているだろうに。苦労したな。この機会に忘れろ、

ここは俺達がいた所とは違う。言葉も行動も気をつけないと・・・俺は決心したと。

だからスヨン、おまえも生き残れ(かな?)と食べろとじゃがいもを置いて行く。

☆1950年9月20日。敵を双眼鏡で見て、たやすくないと言うジョンギ。

命令を出し、心してやれと言うテホにチャンウが確認する。~を確認しないとと。

そうしないと、俺達全員が死ぬと言うが、テホは、自分に従うと死ぬと言うのかと

怒る。生きたければ自分の意見を・・・と言うチャンウと言い争うテホ。

兵が言いだす。この隊はイ・ジャンウに任せろとサムスが死ぬ前に言ったと・・・

テホじゃなくて?と言うが、確かにそうおっしゃったと言う兵。こんな奴の言うことを

真に受けるなとジョンギ。10分後に開始だ、最後の警告だ、従えと言うテホ。

☆突撃する兵達。どんどん撃って来てやられる味方の兵。連絡を受けるテホ。

チャンウの進言と同じことを言われるテホ。このままだと全部死んでしまう・・・

チャンウを狙っている銃口でエンディング。


今日は、集中力に欠けてる上に戦闘シーンが多くて、聞き間違いも多々あるかも・・

間違ってたらごめんね^^;

by andegenni | 2010-07-15 00:13 | 韓国ドラマ | Comments(6)

ロードナンバーワン6話リアル視聴

書いてたら、なぜかフリーズして、画面が前の画面に切り替わり、

30分ぶんの書きこみが消えた((+_+))

今日は、戦闘シーンが多く、兵士の台詞も多く、あまり聞き取れなかった・・・

それでもいい人はどうぞ♪ネタばれが嫌いな方はスル―してね♪
















☆5話のシーン

本当の理由は何だ?と問うサムス。会いたい人がいますと答えるチャンウ。

☆崖を登る兵。最初に登った兵が木にロープをかけ、下の兵達が登り始める。

☆何だって!そんな話があるか!とどなるサムス。作戦に支障が生じる。通信兵が

応答がないと。テホも呼ぶが応答がない。この時間に連絡が取れないということは

もう登っている筈です。信じてください。イ・ジャンウと約束しましたと言うテホ。

☆落ちそうになる兵の手を掴むチャンウだが、結局堕ちる兵。

いつまでやるんだ?みんな死ぬまでか?と言うジョンギ。

30分後に・・・俺達を信じてくれた人の為にもと言うチャンウ。

☆説明して作戦通りやろうと頼みこむテホ。反対する兵。

☆登り切るチャンウ達。双眼鏡で辺りを窺う。☆議論するテホ達。

☆作戦はないってことだ、降りる準備をするぞと言うジョンギ。

降りるロープを切って、移動するぞと言うチャンウ。

俺の話を信じろとジョンギは言うが、いや、作戦通りやると言うチャンウ。

☆テホは反対する兵と喧嘩。正直になれ、おまえ、イ・ジャンウがムカつくって

言ってたじゃないかと・・・

☆俺は行かない、死んでも行かないと言うジョンギ。助けてください、お願いだと

言うチャンウに背を向けるが、拳銃を突きつけ、それなら俺の手で殺すと言うチャンウ。

喧嘩になる二人。ナイフを出すジョンギだがそれを喉に突き付け、絶対に放棄しない、

やり遂げるまで逃げないと言うチャンウ。武器をジョンギに渡す。

☆敵の後ろに回り込むチャンウ達。誰も(味方が)いないじゃないかと言うジョンギ。

他の兵が草むらを登って来るテホ達を見つける。微笑むチャンウ達。

☆突進するテホ達。機関銃発射。手榴弾を投げるチャンウ達。

「イ・ジャンウ!」とテホ^^「行こう!」とサムス。

機関銃を撃つ場所へ手榴弾を投げ込み制圧するチャンウ達。接近戦になる。

テホと見かわすチャンウ。助けあう兵達。機関銃室にいた兵は、敵の兵の死体に

向かい、ポンスナ~、(こいつらは)鬼神じゃなくて人だったと・・・

サムスはチャンウに、これはおまえの作戦だった、ご苦労だったと太極旗を渡す。

イ・ジャンウ、疲れたか、苦労したな。おまえ達が誇らしいと。

勝利の旗を立てる。敬礼する兵達。双眼鏡で確認して喜ぶ隊長達。

約束を守ってくれてありがとう、信じていました。あなたとの約束を信じていましたと

言うチャンウに、俺にも目標が出来たんだ、俺達のどちらを選ぶかスヨンに訊かないと

と答えるテホ。敬礼して別れる二人。

手が震えるチャンウ。スヨンの絵を見る。ちょっと待っててくれ、おまえがどこにいようと

捜しに行くという約束。これは始まりだからと思うチャンウ。

テホもスヨンを想い、イ・ジャンウと共にあなたの元へ行くと・・・

☆話す隊長に黙って認識票を差し出すサムス。これら可哀想な奴らの犠牲があったと

知らしめる。

☆陣地で寛ぐ兵士達。女性も乗せたトラックがやってくる。大喜びの兵士達。

あれはミスギじゃないか?と飛び出す兵士。看護婦の格好の妹。

私・・・と言い淀む妹に、私にお尋ねください、誰を探しているんですか?と言う兵。

テホの名を告げる。まさか・・・生きていますよね?と妹。恋人ですか?こっちへ

どうぞ。。。と案内する兵。

☆テホに会い、抱きつく妹。はやす兵達。

どうなってるんだ?ここは戦地だぞとテホ。私が子供だと?と、卵をテホに食べさせる妹。

食べる姿もかっこいいわ~と言う妹に吹きだすテホ。ありがとうと言う妹。何が?とテホ。

生きててくれて。。。と手を握る妹。チャンウはどこ?顔を見ないとと言う妹。

☆オンニの日記だけど・・・とチャンウに渡す妹。ありがとう。卵も食べてと。またも

ありがとうとチャンウ。あんた、ありがとうとしか言えないの?生きてたからまた会えた

わね、また会いましょうと。お元気で、작은 아가씨と言うチャンウに、チャンウ、

あんたもねと言う妹。

☆スヨンの日記を見るチャンウ。「チャンウ、聞いてる?私、あなたにどんな話をして

あげようか・・・あなたの望む世界はとても綺麗だった。それもあなたの心が綺麗だから

だよね・・・あなたはまだこの世にいるの?気が狂いそうなほど会いたい・・・」

みたいに書いてある(全部は聞き取りも書きとりも出来なかった^^;)スヨナ~!

☆兄といるスヨン。納屋に隠れる。咳をする兄を庇うスヨン。スヨン、一緒に行こうと

せがむ兄。馬車に乗って移動する。おにぎりを食べながら「チャンウ、もうどんな

世界で会えるのか・・・会いたい・・・あなたも私に会いたい?」と思うスヨン。

☆指輪を見てスヨンを想うテホ。

☆父母に手紙を出せ、生きているか死んでいるか心配されてる筈だと言われる兵士達。

書いた手紙を読み上げる兵達。俺は字が書けないと言う兵に、俺が書いてやろうか?と

申し出る兵。先程の兵。ポンスニ、元気か?で始まる。おまえの妻か?そうだと・・・

どこまで言ったか、読んでみてくれと言う彼に、甘い言葉ばかりを書いていた兵。

俺、そんなこと言ったか?もう、好きに書いてくれと。やりとりを聞いて笑うチャンウ。

☆サムスがチャンウに小隊を任す、指揮をとれと任命する。敬礼するチャンウ。

☆たくさんの兵士の墓の傍を通り移動する兵士達。足を怪我した兵に大丈夫か?と

声をかけ荷物を持ってやるチャンウ。

☆川を越えられれば歴史上の部隊になれると話すジョンギ。チャンウの話をするサムス。

部下と川の様子を双眼鏡で見るチャンウ。作戦会議では誰が最初に行くかを?話すが

誰が先に行くかが問題ですか?と問うチャンウ。言い争いになる会議。止めるサムス。

☆テホは自分の隊に歴史に残る作戦になると説明。テホの隊とジョンギの隊が合図し

先に進む。ジョンギ>テホ>チャンウが順番なのか?でも、チャンウももう進む所で

エンディング。最後の位置関係が一回見ただけでよくわからないけど^^;

by andegenni | 2010-07-08 23:54 | 韓国ドラマ | Comments(2)

ロードナンバーワン5話リアル視聴

各地で集中豪雨の被害が出てる模様・・・

ヨロブン、気をつけてね~!今夜も、講座終わってすっ飛んで帰宅・・・

戦闘シーンは聞き取り不可。。。というか、聞く気も半減するのでごめんね^^;

わかったところだけ載せるので、知りたくない人はスル―してね!



















☆4話の続き・・・洋服を脱ぐスヨン。涙目で見つめるチャンウ。

ス>私をこのまま覚えていて。。。道に迷わず帰って来られるように・・・

チャ>スヨン、俺は決心した。だからおまえも俺についてきてくれ・・・

ス>何を? チャ>これを描いたら話すから。

チャンウ、もう戻って。。。私を心配せずに。必ず帰って来るまで生きているから、

あなたが戻って来るまで、最後まで信じるから・・・

☆待っているテホ。

☆豆腐を切り、食事の支度をするチャンウ。ちょっと待っててね、アガシ、久しぶりに

ご飯を作ってあげるから・・・小さい頃のご飯のことを考えてた、覚えてるか?

(ドンドンと叩く音がし、兄の使いが来てスヨンはいなくなっている)

スヨン、寝てるのか?ようやくいなくなったことに気付くチャンウ。絵に走り書きが。

☆兄の所へ行くスヨン。また具合が悪くなっている兄。しっかりして!

(仲間に)釜山駅の件はあなた達でしょ!こんなに具合悪い人を連れて何をしてるの!

気付く兄。今度は無理だって言ったでしょう!と言うスヨンに、俺がやるんだ、俺が!と

言う兄・・・兄に別れを告げ、チャンウの元へ戻ろうとするが、チャンウ、ごめんね、

オッパをこのまま行かせるわけにはいかないと兄の元へ戻るスヨン。

☆絵を立てかけて一人で食事をするチャンウ。スヨンに話せなかったことを一人で思う

チャンウ。二人の生活。。。二人の子供も一緒の生活・・・泣くチャンウ。

(出て行く船)帽子を被り、駅に戻るチャンウ。

☆待っているテホ。手を出し、自分も手を出したチャンウに手錠をかけるテホ。

逃げることも出来たのになぜ戻った?俺達は一緒に行くんだ。おまえがスヨンに付いて

行くなら、俺はおまえに付いて行く。スヨンは結局ピョンヤンに行ったのか?一緒に

ピョンヤンに行く理由が出来たな。どうしても答が聞きたい。俺達二人の前で・・・

必ず生きよう、スヨンのために・・・と言うテホ。

☆戦線。悲惨な状況を見るチャンウ。サムスの所へ連れて行かれるチャンウ。判断は

俺がすると言われて、一旦縛られるチャンウ。ヘルメットを被らされるチャンウ。

敵の爆撃が激しく、味方は不利の様子。縛られて口笛を吹くチャンウ。

回想>チャンウ、私のことは心配しないで。どうやっててでも生き残るから。帰るまで

待っているから<

出撃するテホ達。仲間が次々やられて、このままだと全員死んでしまうと言うジョンギ。

近くに爆弾が落ち、動けないチャンウ達は恐怖(だが不発)じっと戦況を見るチャンウ。

このままでは・・・と撤退しそうな様子なのに、突進するテホ。しっかりしろ!とテホを

揺さぶるサムス。どうして命令に従わないんだ!と怒る。

チャンウの前に座るテホに、縛られた兵が、俺達は逃げたんじゃない、家のものが心配で

見に行っただけ(?)だとか話す。あの山の頂上に登れれば・・・と話すチャンウ。

誰が行くんだ?と訊くテホに、私が行きますと言うチャンウ。綱を切り、上司の元へ

連れて行くテホ。作戦を話すが、反対するサムス。チャンウは、命令してください、

やらせてください、どうやってもやり遂げると懇願。責任をとります、成功させます、

機会をください、会いたい人がいますと反対するサムスに懇願するチャンウ。

☆ジョンギに話があると言うチャンウ。一緒に行こうと誘うが断るジョンギ。

回想>ヘルメットを売るジョンギ。最後にもう一回お願いしますよと言う男(アハハ、

カメオ出演か?ミサのユンだ!笑)これが最後だと言ってお金を受け取るジョンギ<

見ていたのかチャンウ^^;それをネタにおまえが必要だと同行を迫るチャンウ。

それでも、報告すればいいと断るジョンギ。俺の作戦は、こうだ、絶対に生きて

戻るからと説得を続けるチャンウ。

☆この作戦に付いて来るものは前に出ろと言うチャンウ。ひとつ訊いてもいいですか?

と問う兵に、俺は会いたい人がいる。おまえ達にもいる筈だ。俺の心もおまえ達の心と

同じだ。あの山を越えれば、また会うことも出来る。だから行くんだ。どんなことを

しても無条件にあの山を越えるんだと答えるチャンウ。

じゃ、行くか!と集まる兵達。ジョンギを見つめるチャンウに気付き、肩を叩くサムス。

仲間に加わるジョンギ。ありがとう!とみんなに言うチャンウ。

☆嵐の中の船。血を吐く兄。スヨン、すまない・・・と兄。私は医者ですと言うスヨン。

回想>一生懸命に勉強すればいい医者になれるぞと言うチャンウ。あなたの夢は?と

尋ねるスヨン。言ってよ、早く!とノートを取り上げふざける二人。一生、一人の人

だけを描いて生きること、それが俺の夢だ・・・<

☆指輪に触り、スヨンを想うテホ

☆俺達、死んだら・・・と心配する兵達。それでも、チャンウの言うことは何でも

信じると言う兵達。

☆サムスに書類を渡すチャンウとテホ。必ず生きて連れて帰りますと誓うチャンウ。

信じてるぞとサムス。必ず戻ってこい、生きて会いましょうと手を握るテホとチャンウ。

☆みんな、家に帰りたいか?帰らなきゃな・・・とサムス。冷たいマッコリを一杯

やろうな。。。と。最後の選択だからと・・・

若い兵に歌を歌わせ、飯ごうでマッコリを呑む(ふりだよね?)兵士達。

イ・ジャンウ!と握手して託すサムス。

☆朝、出発するチャンウ達。見送るテホは武器のことで何やら相談・・・

地雷を踏んだり、無線機が故障し難航するチャンウ達。止めて帰ろう、無線機も

ないし・・・とジョンギ。忠告はありがたいが、俺達は登るんだと言うチャンウ。

☆サムスが連絡を受ける。何だって!もう一回言え、話になるか!

テホも作戦はどうなったのですか?と・・チャンウの隊に連絡するが無線は応答なし。

登るチャンウ達。ここです、見た目より易しいです、30分もあれば登れますと言う兵。

ロッククライミング開始。時計を見るチャンウ。ハラハラするテホ達。

岩場を登るチャンウ達でエンディング。

戦闘シーンは聞き取り難しく、ミンス氏はとても難しく・・・

間違ってたらミアンm(__)m

by andegenni | 2010-07-08 00:06 | 韓国ドラマ | Comments(6)

ロードナンバーワン4話リアル視聴

チャンウの行った先は、違ってたみたいね。。。上官になるための訓練所・・

またリアル後の間違いだらけかもしれないあらすじなので、見たくない人は

スル―してね~♪








4話

☆洛東江 방어선(防御線)戦っているテホ達。戦い終わって倒れて月を見るテホ。

死んだ兵士の認識票を集めて回る。祖母が気になっていた少年は、俺は助かったん

だよね?戦いは終わったんだよね?と訊く。ああ、ゆっくり休めと言うテホ。

しかしそのまま死んでしまい、目を閉じてやる。サムスの押しやった箱に更に

認識票を入れるテホ。

飲み物に群がる兵士達。こぼしてしまう。部下を埋めてやろうと、穴を掘るサムス。

食べ物もなく、土を食べるテホ。土をえぐると更に出て来る認識票・・・

恵みの雨が降る。回想>自転車でやって来たスヨンに傘をかざすテホ。さっきは雨が

降るとは思わなかったと言うスヨン。どこへ?と問うテホに、必要ならどこへでも

行くと言うスヨン。夕立のおかげでこうして会えたと喜ぶテホ。またここで待っていると

言うが、雨に手をかざし、どんなに待ってても会えない人がいると言うスヨン。

初めて会った時から、この樹の様にいつもスヨンを待っていようと思っていたと言うテホ。

私の気持ちは変わらないとスヨンは言うが、待っています、スヨンさんの気持ちが変わる

まで。。。とテホ<回想  思い出して拳を握りしめるテホ。

☆チャンウは訓練中。スヨン、元気だろ?おやじも元気だよな?今、俺は釜山の~に

いる。2年ぶりに会うやいなや別れたな・・・生きていろ、生きていれば、いつかまた

必ず会えるから。絵を見る。回想>愛してる、チャンウ!!!その声でビックリして

転ぶチャンウ。大丈夫?出てきて!とスヨン。チャ>なんだって?ス>愛してる!

笑顔で抱きしめるチャンウ<思い出し、愛してると言うチャンウ。

☆おい、出て来いとテホに言い、釜山まで行って来いと言うサムス。

☆釜山駅。平和な風景。スヨンが自転車で通るが気付かないテホ。名簿を受け取るテホ。

任官式のパレードが始まる。チャンウが仲間とやってくる。女連れの仲間は、「おい、

イ・ジャンウ、ここで恋人でも捜してるのか?行こうぜ」と・・・女がチャンウに近づき、

「今日は私が恋人になってあげるわ」と言うが、「작은 아가씨!」と驚くチャンウ。

逃げるスヨンの妹。追いかけるチャンウ。逃げおおせたと思い、煙草に火をつけようと

する妹のマッチを取り上げるチャンウ。足をぬぐい、これはどういうことですか?

スヨンは?と尋ねるチャンウ。知らない、離して!と言う妹に、お金をあげるチャンウ。

自尊心も捨てたと思ってるの?と妹。受け取ってくれとチャンウ。そう言うなら、私が

一日、恋人になってあげるわと・・・父のことを尋ねると、「おじさん死んだわ、舟にも

乗れずに。オンニが叫んだの、聞こえなかったの?でも心配しないで、そこにオンニと

二人で埋めたから。」お礼を言うチャンウ。こうなるとわかってたらもっと良くして

あげればよかった・・・今でもおじさんに会いたいと言い泣く妹。抱きしめるチャンウ。

トラックがやってくる。チャンウ、早く!オンニのいる所へ連れていってあげると・・・

トラックの上で激しい戦いの洛東江にいるテホのことを気にする妹。テホはそんなに

容易く死ぬ人じゃない。きっと生きているだろうと言うチャンウ。戦争が終われば昔

みたいに戻れるかしらと妹・・・トラックを降りる二人。手を引き、あそこよ、~の

傍の診療所にいるわと妹。オンニに会ったら私が話したと言わないでね、このお金は

いらない。苦労したお金なのに、私にもその程度の自尊心はあるからと言う妹。

それでも渡そうとするチャンウ。それならと、オンニの好きなリンゴを買おうと妹。

自転車で通り過ぎるスヨンを見かけるチャンウ。「チャンウ、これ持って行かないと!」

追いかけるチャンウ。スヨナ~!!!気付かないスヨン。テホもスヨンに気付き、追おうと

するとチャンウが前に・・・追いかけるテホの前に妹。「無事だったのね!心配してたの

よ」と言うが「誰ですか?」と気付かないテホ。「わからない?私よ」と妹。

店を覗くテホ。捜すチャンウ。診療所の鍵を開けるスヨン。中では兄が苦しがっている。

心臓マッサージをして息を吹き返す兄。しばらくここにいて、そのままだと死んじゃうと

心配するスヨンに、かばんを寄こせと言い、中身を確かめると、もうこれ以上頼まないと。

どういうこと?と訊くスヨンに、俺はピョンヤンへ行く、少し待てばいい世界を作って

暮らせるぞと・・・言う兄。私達のことを考えてそんなことしないで!と頼むスヨン。

☆ドンドンと叩く音。カーテンの向こうにチャンウ。慌てて出て行く兄。

姿を探し、あちこちカーテンを開け、お互いに敬礼して微笑む二人。抱き合う。

☆テホについていく妹。食事をさせるテホ。いつからこうしてるのかと訊くテホに、

ちょっと前から、思ったよりお金になるからと。オンニは知っているのか?と訊くテホ。

知らない、仕方ないじゃない、医者や看護婦にもなれないからと・・・テホは、なりたい

ものになれ、諦めるな、医者でも看護婦でもいつかなれるさと慰める。オンニに会ったら

聞きたい答があると伝えてくれ、そう言えばわかるからとテホ。抱きついて去る妹。

☆変だわ・・・再会したら話すこといっぱいあったはずなのに・・・と寄り添う二人。

いつまでに行かないといけないの?と訊くスヨン。6時と答えるチャンウ。あまりない

のね・・食べたいもの何でも言って、買ってあげるから。ないチャンウ。じゃ何をする?

と問うスヨンに描きたい、おまえを・・と答えるチャンウ。おまえを描いて覚えていたい、

世界で一番美しいスヨンを。

☆買い物に出かけるがちょっと待ってと手が痛むチャンウ。ごめんとスヨン。何が?と

問うチャンウに、あなたのことを考えると何もかもがすまないと・・・馬鹿なこと言うなと

チャンウ。会いたかった、恋しかったと囁くスヨン。

☆妹を追いかけるテホ。逃げる妹。

☆屋台でペンや髪飾りを買い、鏡を見たり、服を見たり、帽子で遊ぶ二人。

☆芸を見ている二人。そこへ妹。テホが近づくのを知らせようと早く逃げて!と叫び、

転ぶ妹。お互いに気付くテホとチャンウ。釜山駅で爆破。スヨンの兄達の仕業・・・

その隙に逃げる二人。後で会おうね!と叫ぶ妹。診療所は鍵がかかっているので

近くに隠れる二人。追いかけて来たテホ。ペンを落とすが近くのドアが開く音と

重なる。キスする二人。すぐ傍に立つテホ。立ち去り、物乞いの老人に指輪をあげようと

するが思いとどまるテホ。

☆愛し合う二人。6時になるのを見るテホ。

☆スヨンを描くチャンウ。チャンウ、遅くなっても戻ってきて。私のことは心配しないで。

戻って来るまで待っているから。今度は最後まで信じてるから。世界中の人があなたが

死んだと言っても、信じてるから。必ず、私の傍に戻ってきて・・・洋服を脱ぐスヨン。

泣きながら裸のスヨンを描くチャンウ。私をこのまま覚えていて。そうすれば道に迷わず

戻って来れるでしょうとスヨン。

スヨン、俺は決心した。だからおまえも俺に従ってくれとチャンウ。何を?とスヨン。

描いた後で話すからと言うチャンウ。

☆チャンウが来ないと告げる部下。先に出発しろ、チャンウは俺が連れて行くからと言う

テホでエンディング。


一回のみの聞き取りなので間違いも多々あるかも・・・間違ってたらごめんね^^;

by andegenni | 2010-07-02 00:20 | 韓国ドラマ | Comments(4)

ロードナンバーワン3話リアル視聴

朝から衝撃のニュース・・・・

鬱だったのか、衝動的にだったのか。。。それにしてもショックな事件で。。。

残された親しい人々のショックは計り知れないと思う。。。あの時、ああして

あげてれば。。。もっと話を聞いてあげてれば。。。しばらくは哀しみよりも、

自分を責め、いたたまれない思いをすることだろう。。。誰のせいでもなく、

本当は当事者だけにしかわからないことだけど、一番の友人を亡くした彼の

気持ちが少しでも癒えるように願うしかない。亡くなられたパク・ヨンハ氏の

ご冥福をお祈りいたします。。。


ロード3話もリアルで観た。聞き取り不十分だけど、ネタばれ嫌な方はスル―してね!


















まずは지난 줄거리。これまでのあらすじ。

タイミングが少し早かった爆破。懸命にタンクと戦う南軍。

タンクを狙い、出て来た北軍を撃ったり、タンクの中に爆弾を放り込んだり。。。

戦闘終了。行くぞと引き上げる南軍。川で泣いている男の子を抱きあげるサムス。

負傷兵を背負うチャンウ。この恩は必ず返すと言う兵に、ああ、絶対に生きて返せと

言うチャンウ。

一方、チャンウの父の墓を作るスヨン姉妹。おじさんと泣く妹にもう少ししたら発つと

言うスヨン。オンニはひどい、他でもないおじさんなのに。。。と妹は言うが・・・

最後の舟だと言いに来る男。兄だった。舟を見て、スヨナ~!と叫ぶチャンウ。

心配しないで先に行け、すぐに行くから。おやじを頼んだぞ~!と叫ぶチャンウ。

おじさん、亡くなったのよ!とスヨンも叫ぶが聞こえないチャンウ。おじさん、

亡くなられたのよ・・・呟くスヨン。うちのおやじを頼んだぞと呟くチャンウ。

ごめんね・・・と泣くスヨンに、明るく手を振るチャンウ。

幻覚で母の姿を見る兵士。見えるだろ?母さんを呼んでくれと言う彼に、しっかりしろ、

おまえが起きて母さんに挨拶しないと。休め・・・と励ますサムス。そのまま死んで

しまう。

テホはサムスにこれからどうすればいいのかを問うが、サムスもどうすればいいのかが

わからないと。。。どうやって生き残るか・・・とか言ってたような?

舟がやってくる。これしかないのに、どうすればいいのか、武器を乗せろと言うジョンギ。

怪我人を乗せるチャンウ。武器よりも人の方が重要だと言うチャンウと争う。(ここ曖昧)

しかし、舟の部下も亡くなる。サムスの判断で、武器と亡くなった兵士を一緒に埋める。

いつか必ず戻るから、また会おうな。。。敬礼する兵士達。木に印の布を結ぶ。

川を渡る舟・・・指輪を水に浸し回想するテホ。

回想>指輪を渡そうとするテホに、守れない約束はしたくないと言うスヨン。

受け取れないならむしろ捨ててくれと言うテホ。いつまで死んだ人間を思うのかと問う

テホに、私の心の中には未だに生きていると言うスヨン。スヨンを見ると母を思い出す、

必ず守るから受け取ってください、結婚すると約束してくださいと抱きしめるテホ<回想


さっきはありがとうとテホに礼を言うチャンウ。部下はみんな俺のせいで死んだ、

スヨンのせいで死んだ。スヨンに会い、愛し、そのせいでこうなった。スヨンに会って、

約束したことの答を聞かなければならない。答を聞きたくないか?その答えを聞くまで

生きていなくては・・・と答えるテホ。


回想>野原でスヨンの絵を描くチャンウ。一生一人の人だけを描いて生きることが夢だ。

傍にいなくても?と問うスヨンに、傍にいなくてもおまえの顔・・だけだと・・<回想


元の部隊に合流する。7月4日 テジョン駅。命令を聞けないのかと言うテホ。気が

すすまないながら返事をするチャンウ。通りにいる男達を次々に連行する軍人たち。

妻と、一杯のククスを分け合った男も、その男に声をかけた男も、少年も・・・

これからどこへ行くのかを問う男に、新兵として連れて行くと。。。兵の補充ね・・・

ハルモ二が病気だから行けない。。。と逃げ出す少年を連れ戻し、殴ろうとするジョンギ。

止めるチャンウ。チャンウを殴るジョンギ。みんなが見ているからと止めに入る部下。

トラックで出発すると、荷台でもさっきの続き。チャンウを殴り、どっちが上の立場かを

わからせてやると言うジョンギ。急停止したトラックから逃げ出す男達。

逃げた男がチャンウとバッタリ会うが、事情を聞いて、お金を渡し、行けと逃がそうと

するチャンウ。しかしテホに見つかり、一人一人の事情を聞いてたら埒が明かない、

この件は覚悟しろと。。。

夫の後を「ヨボ~!!!」と追いかけて来る妻。舟で遠ざかるスヨンを川に入って見送った

自分を思い出すチャンウ。「すぐ帰るから、何も心配するな!」と夫。

命令に背き、逃がそうとしたことで問題になるチャンウ。軍法がなんとか・・言ってた

し、サムスも言葉に気をつけろと言うが、むしろヨンチョン?に行くと言うチャンウ。

握手するテホとチャンウ。ともかく、生きてまた会おうと言うチャンウに、軍人にとっては

生きることよりも名誉だ。。。みたいにテホ。チャンウはそれも生きていればこそだと。。。

8月2日洛東江防御戦。スヨンに言った「生きていろ、必ず!」の言葉を思い出しながら

戦うチャンウでエンディング。

リアル時に聞きとっただけなので、間違いも多々あるかも。。。どうせ、すぐにMーnetで

やるから、これは次への橋渡しくらいに考えてね^^;間違いには目を瞑ってね^^;

by andegenni | 2010-07-01 00:02 | 韓国ドラマ | Comments(7)