カテゴリ:2017.7水原・扶余( 19 )

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part9 南山洞~明洞界隈ロケ地

ART MONを出て、前の通りを明洞方向へ。

目指したのは、ロケ地の家から出て、中国大使館領事部の所で

二又に分かれた1本隣の道。なんとか、MONの通りから抜け道は

ないか?と思ったけれど、通りの間には高低差があって、こちら側からは

崖で隔てられていたので、一旦先の通りまで行って、

GS25の角を曲がって・・・
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再度、南山に向かって登る通りへ。この辺り、名前を聞いたことのある

ゲストハウスだらけ・・・Yunもよく見かける名前。

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その中でも、こちらは南山ゲストハウス。

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この通りから明洞へ至る通りは、いなくなったシムチョンを探して

ジュンジェが探し回った通り。

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明洞へ向かう交叉した通りの角にあるのは、

建物をリボンでラッピングした素敵なRUBANA^^

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この24ゲストハウスもサイトでよく見かけるなぁ・・・

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ピンクの壁画♪

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こちらは南山ゲストハウス2。

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RUBANAから下って来た通りも、ジュンジェが探し回った通り。

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明洞ラルーチェ。結婚式場もある綺麗な建物。

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下って行くと、すでに明洞。こっち側ってほとんど来ないから

こんな待ち合わせ広場があったなんて、初めて知った。

いつもの明洞側へ渡って、いくつか買い物。

明洞に前にあったチビエスホテルが定宿だった時代に、前を通る度に

声掛けして下さったドリームスーパー&コスメにて。

ずっと1本8000WのAG歯磨きを使っているんだけど、ここだと

3本2万Wなのだ^^スーパーは、社長がお留守だったけれど、いつも

応対して下さる日本人女性がいらして、お勧めのお菓子も購入。

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この通りも、入れ替わりが・・・工事中の所もあったし。

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LINEフレンズストアは、相変わらずの順番待ちで、

彼等だけ写したいのに、人が入ってしまって・・・

手持ちのウォン(昨年11月に100円@1100Wで交換した)が

まだある上、ギリシャへ行く前に、ユーロとドルと一緒に

100円@1025Wで3万円分を更に両替してあったので、

いつもの大使館前の両替所は素通りして、並びの

元祖鶴華ホドグァジャ明洞直営店へ。

閉店時間が早いので、いつも断念していたけれど、今回はゲット♪

翌日、汽車旅のお供にと、4個入り1000Wだけ買ったのに、

味見の分も頂けて、なんだか嬉しかった。日本語ペラペラの綺麗な

店員さんが韓国人の応対もしていらしたので、

日本語お上手ですね~と言ったら、なんと、日本人だった^^;

ピンクマートと言い、明洞には日本人の

女性店員さんがたくさんいるなぁと、改めて思った。

地下道で、南大門側へ渡って、ロケ地回りの続き。。。

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いろんなドラマでも、お金持ちの方がここで車を預けるシーンとか

出て来るけれど、右が新世界本店、左が新世界明洞店の間の道。

マ・デヨンを捕まえようと、刑事たちが張り込んでいた場所として登場。

で、左の明洞店の10階には、シムチョンが乗っていたブランコがある。

時間がなくて、登るのを諦めたけど。

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本店の先には、こちらの噴水広場。

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新世界百貨店本店(旧三越百貨店)と向かいの韓国銀行

貨幣金融博物館(旧朝鮮銀行)は日本の統治時代の歴史的建造物。

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この右側の場所は、ジュンジェを待っていたシムチョンが

拉致されてしまった所。ピンクのタコの縫いぐるみ、印象的だった^^

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海から戻って来たシムチョンが、自分を憶えていないと知り

座り込んでしまった場所。この石のベンチが印象的。

拉致されたシムチョンがタクシーに乗らされたのもこの前。

新世界本店の入り口前。そう言えば、シムチョンが海から出た時、

洋服を配達して貰った海岸のベンチ、見た瞬間わかった!

正東津に行った時、日の出を見る為に、早朝海岸へ行った時に、

カップルが寝てたベンチだ!だから、写せなかったんだけど^^;

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南大門寄りからの全景。バルタン星人@ソウル中央郵便局が

バッチリ!

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昨年11月に写したほぼ同じ位置からの写真。

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ドラマの撮影と同じ時期の、イルミネーションの写真を

撮っておいてよかった^^

バス移動が面倒になり、シムチョンが乗った辺りから、タクシーで

次の場所へ移動。


by andegenni | 2017-08-09 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part8 南山洞ロケ地

大方駅から、1号線でソウル駅乗り換え、4号線で会賢駅へ。

かなり足が疲れていたので、南山はやめようか・・・と思いつつ

まだ時間があるなぁと・・・行くことに。
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会賢駅の①出口から、ホテルレックス前を通り、ロッテキャッスルと言う

大きなアパートの横を通って、小公路へ出たら・・・

向こう側へ渡れなくて、地下道へ。地下道内部の様子。
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1分倹約したつもりが、アップダウンが多かった^^;

どちらにしても、会賢駅からは、地下道を通るみたいだけど。
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地下道を出ると、歩道が2段構えになっていて、上の歩道を。
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右手には、南山トンネルに入る料金所が。何度もタクシーで通った所。
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そして、下の歩道は、南山オルミという、ケーブルカー乗り場まで続く

乗り場へ続いていた。知ってはいたけれど、ここだったのか・・・

オルミの上が、南山ケーブルカー乗り場。

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上の歩道はここまでで、左手の階段へ。
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階段を登った所で振り返って。
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階段の途中からは、石塀と板の歩道が続いていた。
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目的地の家に到着♪

『青い海の伝説』でジュンジェ@イ・ミノが住んでいた家。
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石塀の歩道も、この玄関前も何度も何度も登場した場所。

門には、「gallery487」という名前があった。
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玄関前からのこちらの階段も。上の車止めのある道路も

何回も出て来たよね^^
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上からの全景。左に見える建物が、傍を通って来たロッテキャッスル。

ドラマで全景が出る時は、CGで階数を増やしてあった。

と言うのも、屋上部屋が度々登場した為。部屋の中はもちろん、セット。
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その屋上部屋のシーンは、別の場所で撮影。

赤丸が家の場所で、一旦、南山トンカツ通りへ出て・・・
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地図にあるHerziaはこちら。有名な南山トンカツ通りだけど

元祖主張が激しく、どこがどこやら?
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このお店も、『無限に挑戦』の撮影があったようだ。

この先を左折して坂を下ると・・・
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見えて来たのが、こちらのゲストハウスART MON。
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近づくと、『青い海の伝説』の海のシーンが!
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通り沿いの入口にはカフェがあって・・・
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メニューと共に、飲み物を頼んで、プラス2000W支払うと

屋上のセット場へ入れると書いてあった!

早速、注文して・・・飲み物も、持って上がっていいと言われたが

たまたまEVが故障中とかで、5階は疲れた足にはきつかった(´・ω・`)
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屋上のセット部屋。
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部屋でのシーンのあれこれ。
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どこでも座っていいみたいだったけれど・・・
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こぼすと困るなと思って、外へ。アイスラテは、こちらのテーブルで。

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座った所から、ドラマでも印象的だったソウルタワーが!

バーベキューセットもそのまま置いてあったし^^
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屋上でのシーンのあれこれ♪


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席から、室内を。
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右を見て。。。まだ電飾が残してあった。
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夜のシーン、ソウルタワーが綺麗だったなぁ・・・
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屋上から眺める南山洞の景色。
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でも、何と言っても、ソウルタワー!
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降りる前、奥側に行ってみたら、こちらにもテーブルセット♪
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再度、階段を降りて・・・2階への踊り場には

セルフのマーケット。ゲストハウスらしく、各階に台所も。
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降りて来て、ハテ?カフェの場所は?1階の部屋を改造して

カフェにしてあって、ドアを開けたらカフェだった^^;

カフェにも、屋上での撮影ーシーンが沢山!
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一階のカフェ。スタッフの方から、今度は是非、泊まりに

来て下さいと言われ、名刺も頂いた。ミノが泊まった部屋は

5人部屋で13万Wだとか・・・それなら、人数集まれば安いよね^^
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外へ出て、見上げてみたけれど、セットは見えず・・・

「아트몬스테이 게스트하우스」
@ART MONステイゲストハウス

서울 중구 퇴계로20나길 42   (우郵)04630
(지번旧地名 남산동2가 49-14)

代表電話 070-8888-9009

Booking.comからは予約可。

ミョンドンアートモンステイゲストハウスという名前で。

で、調べてみたら、ミノの泊まった部屋はファミリースィート♪

この辺りは、ゲストハウスだらけ。アップダウンさえ気にしなければ

とてもいいロケーションなんだけどね~・・・続きは次のpartで。


by andegenni | 2017-08-07 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part7 月桂樹洋服店ロケ地2新吉洞

漢江を越えたバスは、汝矣島を通り、大方駅近くを経由して・・・
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降りた所は、空軍会館前。立派な建物だった。

そこから、進行方向へ歩き、坂道を登って、GS手前の坂を登ると

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カン・テヤンがヒョウォンの家族の為に用意した家へ。

前から撮ると、上まで入らない!

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引っ越し前に住んでいた家は、平倉洞のこちらの家。

『運命のように君を愛してる』のゴンの家、あるいは

『オーロラ姫』で裕福だった時のロラの家としても出て来た

お馴染みの家。テヤンは、自分の考試院と同じトンネで探したと。

で、そのトンネは、ヨンシルの住んでいる家もある洋服店と

同じトンネの設定だけど、ヨンシルの家も考試院も全く違う場所。

でも、テヤンの考試院と、この家は同じトンネと言うか、同じ新吉洞♪

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門の前からの坂道。帰りはこの坂を下った。

右側にはテヤンビラという建物があるんだけど、この坂の上は、

サムドとソンニョが踊ったり、テヤンとヒョウォンが歩いていたりと

引っ越し(50話)前からも何度も登場していた場所。

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結構な坂道で、地図ではわからないアップダウンが多くて(T_T)

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車の往来が激しい道を横切って、1本先の道を左折すると・・・

(地図の書き込み ×考子院 ○考試院)

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あれ?ここかなぁ?と思える似たような壁のある道。が微妙に違う・・・

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テヤンの考試院に到着♪離れなかったので、建物の全体図が撮れず^^;

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なので、DAUMでカメラ小僧で調べた時の画像を。。。

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その先を見ると・・・あ、こっちだ!

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ヒョウォンがテヤンを待ち伏せしていて、急にキスをした場所^^

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壁が段々になっていて特徴的♪

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この前から、通りを振り返ると、右側の四つ角の先に考試院。

で、この通り、酔っぱらったソンニョをオンブしてサムドが

歩いたり(大田の設定)、ドンジンやヨンシルが歩いたりも。


前に、少しだけ、調べた月桂樹のロケ地だけど、貞陵洞の同じ家は、

月桂樹洋服店でもお客さんにスーツを届けに行った家として登場。
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貞陵洞に行った時、『優しい男』のマルの家から、方向を間違って、

出て来た所が、実はこの場所だった。で、ここからタクシーを拾って

月谷山に行ったんだけど、このバス停スニョウォンは、テヤンがコンビニの

バイトの後にバスに乗った場所。で、後でそうだった・・・と思ったけど

『むやみに切なく』でウルが事故の目撃者を探すためにビラを貼ったのも

ここだったよね・・・あのトンネル入り口、見覚えがあったのになぁ・・・

大方の駅から、1号線に乗って、ソウル駅で4号線に乗り換え、

次の場所へ移動。




by andegenni | 2017-08-05 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part6 月桂樹洋服店ロケ地1上水洞界隈

望遠駅から、合井、上水と2駅移動♪
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さすが?と言うか、弘大地区の南側にある駅だから、イラストも可愛い^^

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まずは一箇所だけ、弘大地区にあるロケ地へ。(のーりんさんの所を参照)

『月桂樹洋服店の紳士たち』の上水駅近辺のロケ地回り開始!

洋服店の場所は、DAUMで検索すると、すぐに出て来た。

近くのロケ地は、どうせ行くなら・・・と一緒に回ることに。

このドラマ、なんだか、後半、思い入れがあって・・・

主人公のイ・ドンゴンとチョ・ユニがドラマが縁で付き合い始め、

妊娠&結婚発表も@@だったけれど、それよりも、後半に

なぜ、お母さん役のキム・ヨンエさんが、いない時が多いのだろう?と

調べたら、撮影中に癌が再発し、入院中に痛み止めを打ちながらも

どうしても必要な撮影をこなされていたんだとか・・・

最後に、父親@シン・グと江原道に移り住むという設定ながら

全く出て来ないなぁと思っていたら、そういうわけで、結局

ドラマ終了後の今年4月9日にすい臓がんの為に永眠されたと・・・

『ファンジニ』の行首オルシンを始め、数々のドラマでお目に

かかっていた方なので、なんだか@@すると共に、寂しさも・・・

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①番出口を出て、大通り沿いに進むと、弘大の有名な駐車場通りへ。

ローリングホールの前を通りすぎて、次の角を左折すると・・・

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ここだ!カメラ小僧で見ても、めちゃ小さなお店だったけれど・・・

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建物全体を写してもこんな感じで、1階に長屋風に並ぶ小さな店舗の

中にあるSachiというお店が、ドンジンがヨンシルとお揃いの靴を

買って、履かせてあげたお店。

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隣のガレージが故障した様子で、トラックは修理の人みたいだった。

それにしても、何とも弘大らしいペイント^^地図にあるように

角から真っすぐに南下。

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大通りに出るまでの弘大地区には、和風?と言うか、木材で作った

お店があちこちにあって、漢字も見かけたので、ここはどこ?状態^^;

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大通りの南側の上水洞へ。

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最初に見えて来たこちらの角。サムドとソンニョが出勤したり・・・

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サムドがソンニョに尾行されていることをソンジュンが

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教えた辺り。ヨングァンビラ前やその周辺。

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すぐ近くにあるヨンウンのパン屋さん♪

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パン屋さんの先を行くと、

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ヨンウン母息子が住むチャンミアパート。全部近くに集まっていたけど

出勤風景って言うのが笑えた。と言うのも、彼らはこの辺に住んでいる

ことになるわけだけど、ドラマでは洋服店のオーナーの家に住んでたから

出勤時間なんて、実際にはないに等しいと思うんだけど^^;

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南側の大通りへ出て左折し、歩道を歩いたけど、地図ではわからない

アップダウンで疲れた・・・漢江沿いには唐仁洞とか呼ばれる大きな

土地があって、この通りは春には桜並木になるようだ。

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上水洞交差点に到着♪

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1500という案内板のある場所は、実際にはバス停はないけれど

ヨンシンの姑(と勝手に本人が言ってただけだけど)がバスを降りた場所。

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そのすぐ前の通りでドンジンと姑のギジャがニアミス。

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この交差点から漢江側を見てみた。すぐ先は漢江で、奥に見えている

高層ビルは汝矣島にあるビル群。

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ドンジンはこの交差点でヨンシルの家に向かいながら電話をかけて・・・

なので、渡った側にあるバス停で降りたギジャとニアミスになった訳だけど

ヨンシンの家は、同じトンネの設定だけど、ロケ地は南山下の

厚岩洞の有名なオクタッパンだし、テヤンの家も同じトンネの設定だけど

まるで違う場所だし・・・ま、ロケ地ってそんなもんだけどね^^;

交差点を左折して上水駅に向かう道は臥牛山路、登って行くと・・・

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左側にある月桂樹洋服店のロケ地。今は、セットは撤去されて
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新たにお店がオープンするのか、準備中だった。
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お店のショーウィンドウの先には小さなスポットがあり、

トンネのオルシン達が集っていた。お店の左側にある路地を下ると・・・
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こちらの場所へ。
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ドンジンの家の裏口部分になるのか?
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何度も出て来たこの辺りの路地。
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見上げた屋上は、ソンニョがガソリンを被って火を点けると騒いだ場所。
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ならば、位置的にこの辺りが門の筈なんだけど、ペイントの向こうの

門は違うみたいだし、一時的に作ったのか?すでになかった。

今は、CAKE店になっていたし。門と家はセットだと思うけれど。
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この路地、右手の白い壁が洋服店の建物だから、すぐ真裏にあたる。

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もう一度、臥牛山通りに戻って、お店の前の交差点を。

こちらの通りや、向かい側もドラマにはよく登場してたっけ。
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お店の先の路地を入ると、先ほどとは反対側から見た裏の道。
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上水にもこじゃれたお店が増えて来たようだ。
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臥牛山路を駅に向かうと、ここ、6叉路かな?
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この先は上水駅。渡ってみると・・・
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ソンニョが頭痛薬を買いに来たお店。
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歩いているサムドを見かけた向かいの場所。
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この場所には、上水洞というバス停があり、そこでバスを待ちながら、

歩いて下って来た道を振り返って。右の木立の下に洋服店。
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麻浦07番のマウルバスに乗って、乗り換えして、次の場所に移動♪
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広興倉駅から乗ったバスは、漢江の西江大橋を通って、汝矣島へ。

この赤い橋、ドラマでよく出て来るよね~!バスの中からなんとか1枚!

汝矣島を経由して、向かった先は・・・次のpartで。


by andegenni | 2017-08-03 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part5 ソウル街歩き3 望遠洞

延南洞の燕京前からタクシーに乗って、やって来たのは望遠洞。

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『嫉妬の化身』で家の近所のスーパーとして登場したこちらの

ハルメスーパーだけど、実際は歩ける距離ではない。

タクシーを降りたら、突然の雨。韓国は梅雨時期だと言うのに、

この時初めて雨に遭遇。写真だけ撮って、向かいにある・・・

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ZERO SPACEという最近ちょっと話題のお店に避難!

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店内には、めちゃ可愛いパステルカラー使いの地図のイラストのあれこれ。

目移りしたものの、嵩張るのはダメだし、重いのもダメだし・・・と思い、

ソウルの地下鉄路線図のファイルを3枚購入。白と黒のバージョンで、

黒白一枚ずつを、mさん達にお土産に持って行くことにした。1枚は自分用♪

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雨が上がったので、傘を使わなくても済み、同じ通りを駅の方へ。

途中で、手作りの食パンのイラストのあるこちらのBAKERY、lapinを発見!

めちゃ美味しそうだったけれど、買うわけにも行かず・・・

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その少し先には、SNSで超話題の可愛いこちらのお店。

その名も「自販機」!ピンクの自動販売機の部分が、ドアになっていた。

なぜか、日本人の若い女の子が沢山いて、ドアを開けて写真を撮ったり、

いつまで続くやら・・・状態だった。いかにも若い娘向けだよね^^

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話題の種にと、中に入って注文してみた。許可を得て中は撮影。

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せっかくだから、ビジュアル的に可愛いものを注文♪

こちらの缶入りのティンケーキと・・・

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瓶入りのミルクティーはこちらのオリジナルみたいだった。

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店内から、ピンクのドアを。まだまだ撮影大会してた^^;


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頼んだのは、こちらのピーチボンボン。なんとも可愛い演出で、

下の台ごと、渡してくれた。まずは写真を撮り、ナタデココ?等の

固形物は食べて、残りのジュースはTAKEOUTした。

そう言えば、この2日後に清州でmさんに会ったんだけど、彼女は

自分のお店(カフェじゃないけど)をやった経験もあって、ソウルの

人気地区に詳しかった。北村が人気になって家賃が軒並み上がり、

景福宮を挟んで西村にもお店が増えたことや、弘大がやはり高くなり、

延南洞、合井、上水まで範囲が広がり、今はそれも高くなって、

望遠洞にも広がって来たようだと。


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地元密着型の市場、望遠市場の入口。入ってみた。

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市場の様子はこんな風。アーケードがあるから、雨でも心配ないね^^

ティギムやジョンのお店も覗きつつ・・・

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やはり、望遠市場と言えば、ソウルでは珍しいタッカンジョン!

仁川の新浦市場で有名なタッカンジョンが、いち早くソウルでも食べられると

評判に。このお店も、いろんなTV番組がやって来たようだ。

普通カップは4000W、小さいカップは3000Wで、2種類選ぶと

入れてくれて、最後にトッポッキもひとつおまけで。

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入口に戻る途中、右手の路地に入ると、公園に繋がっていた。

地元のハラボジ、ハルモ二達の憩いの公園。

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ベンチに座って、フルーツとチーズタッカンジョンを食べた。

この後、望遠駅まで歩く途中、たくさんの路上店やスーパーがあって、

ほとんど駅近くまで続いていた。それにしてもフルーツが安くて

食べたかったなぁ・・・ほんと、地元密着だと感じた。

望遠駅からは、地下鉄で次に移動♪


by andegenni | 2017-08-01 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part4 ソウル街歩き2 弘大界隈

273番バスに乗って、降りた所は산울림소극장@サヌリム小劇場。

すぐ先の交差点は『冬のソナタ』の壊れた信号、あるいは

『ラブレイン』で親世代が再会した交差点で、交差点を下ると

左側には『コーヒープリンス1号店』のカフェ。
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だけど、そっち方面ではなく、戻る形で橋の上から、

京義線のブックストリートを。
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目指したのは、日本人経営の「雨乃日珈琲店」。

だけど、またもやお休み(-_-メ)

経営していらっしゃる男性は「スッカラ」という雑誌にも連載を載せて

いらした方で、昔、彼のブログに嵌って、最初の頃の中央アジア旅行から

全部読破した思い出がある。今はすっかりご無沙汰だけど・・・

前に訪ねた時は、橋の下は大々的に掘り起こされていて@@した思い出が。
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仕方なく、もう一度橋を渡って、こちら側から降りようとしたら、

なんだ!あっちからも降りられたんだ・・・@@
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階段を降りた所には、少女が本棚から本を取ろうとしているオブジェ。
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橋の下には、京義・中央線の跡地と言うことで線路と共に、駅名も。

책거리@本の道という駅名。右は西江、左は세교리???
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さっき人がたくさん集まっていた橋の下のコーナー。
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駅らしく、プラットフォーム風になっていた。
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オブジェがいっぱい!
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半分に割ったリンゴの向こうに、さっきの少女♪
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金属で作られた角のある牛?小さな建物がたくさんあって、

中にはいろんな本が展示してあるのが見えたけど、

どれも鍵がかかっていて入れなかった。
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よくわからない2人・・・星を取ってあげるよ???
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もっとよくわからないコンセプト・・・
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胸に穴が開いてるし・・・
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退屈そうだねぇ・・・
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ブックストリートの展示館か何かかな?
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そろそろ終わりか・・・
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やはりそうだった。弘大入口駅からの入口。

で、この先は工事中の大きなビルで、通りの先のスッキルには

どう行けばいいんだろうと・・・左に回ってみた。
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4番出口を目指し、ウィッチャンダリ児童公園へ。で、これが間違いで、

本当は右に曲がって大通りに出て、東橋洞交差点の横断歩道を渡るしか

向こう側へは行けなかったから、結局遠回りになった。
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麻浦区のマークは、何?鳥?
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ようやく大通りの向こう側の京義線スッキル(延南洞区間)へ。
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入口にある標識。
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緑が鮮やかで気持ちのいい公園♪話題の場所だから、周りには

こじゃれたお店がたくさんできていた。
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うるさく鳴いていたセミ達。すぐ傍の君を写したけど、

動じもせず泣き続け・・・
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途中にはこんな浅い池も。
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時々、ドラマで見かける木立がずっと続いていた。

で、私はここから右手にある路地探し。
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あった!ここだ!
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通りを入ると、だんだんと見慣れた景色へ・・・
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右手にあるこちらの建物の・・・
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後ろ側にある建物もロケ地だ!
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身長計のような目盛りのある壁もバックに見えてたなぁ・・・
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と言うことで、『嫉妬の化身』のメインロケ地へ。
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パスタ楽のお店部分も。車が駐車中だったので、避けながら撮った。
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入口前も、隣の建物付近も度々登場♪
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でもなんといっても、こちらの建物のオクタッパンと、隣の建物の

オクタッパンに住むファシンとの会話がよく出て来たよね^^

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すでに電飾はなくなっていたけれど、カメラ小僧に行かせてみたら

昨年夏の画像にはバッチリ♪ここ、タイムという名のゲストハウス♪
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玄関前の歩いて来た側の通り。
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ドリームキャッチャーがとっても可愛い♡

今度は、逆の方向へ、ずっと歩いて行くと・・・
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通りの向こう側に見えて来た派手なこのお店、燕京。

看板が並んでいたのでわざわざ行ってみた。
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いろんなテレビ番組で使われたお店だったようだ。

『嫉妬の化身』の家を訪ねたなら、もう一箇所も行かなくちゃね・・・

と言うことで、時間短縮の為、このお店の前からタクシーに乗って移動♪


by andegenni | 2017-07-30 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part3 ソウル街歩き1光化門~鍾路



さて、光化門を出たら、やはりこちらのティーザー映像の場所を♪

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光化門の前から撮った、右側、広場、左側。映像にも周りの景色が

出て来たので。なるほど、この広場の光化門寄りの真ん前で

踊ったんだなぁ・・・と^^衛兵交代の後は・・・

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左側の交差点を渡り、ツインビルの前を通り・・・

そうそう、韓服のレンタルのお店は、景福宮駅の周辺にも

あったけれど、私が歩いたこちら側でも見かけた。

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仁寺洞の北側の入り口前の大筆のモニュメントを向かいに見て右折。

実はこの南北の通りは、우정국로という名前で

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その名前@郵征総局の縁の建物がこちら。敷地が公園のようだった。

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目的地は、その並びの曹渓寺。夏の風物詩として、大きな蓮の花の鉢が

並ぶと知り、もう並んでいるかな?と行ってみた。

競うように咲く大きな蓮の花。寄贈した人の名前が鉢に。

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中へ入ると、境内を埋め尽くす蓮の鉢。

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開いている花はもちろん、つぼみもめちゃ大きかった!

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真ん中には、こんなコーナーも。睡蓮の鉢を囲んで。

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通路から入口を振り返って。

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大雄殿前には、こんな日除けも。

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いつ来ても、3体一緒に写すのが難しい、大きな仏様♪

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こちらの睡蓮の池はハート型!

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奥の塔の周りにもいっぱい!

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塔の周りの景色を。裏手から出て、表通りに戻ると・・・

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西洋人の女の子達が、立ち止まっていたこちら。

「蓮の葉茶」の販売だけど、ペットボトル入りは1000Wで

奥にあるケースにお金を入れて持ち去るという無人のコーナーだった。

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鍾閣駅近くに来ると、鍾路タワーの手前に高いビルを建築中。

明洞側からも、仁寺洞側からもランドマークになっていた鍾路タワーだけど

こちらからは、姿がかなり隠れてしまうようだ。これも時代の流れ?

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鍾路タワー前から、大晦日に賑わう普信閣を見て、涼しいタワーの

中に入って、トイレをお借りした。ずっと外だったので、しばしの憩い。

鍾路2街のバス停から、しばしば利用する273番バスに乗車。

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ソウル歴史博物館の手前、アシアナビルと興国生命ビルの間には

いつもの巨大なハンマーマンがゆっくりハンマーを動かしていた。

続きは次のpartで。



by andegenni | 2017-07-28 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part2景福宮

鍾路3街で1号線から3号線に乗り換えて・・・
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景福宮駅に到着♪駅からもう古宮の雰囲気だ。
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大邱の薬令市にあるような、不老門も。
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格調高い通路。しかし、遠いなぁ・・・
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出て来た所は、国立古宮博物館。
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北岳山を見て・・・
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光化門を中から見て・・・
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唯一の出入口になったと言う興礼門を見て・・・
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チケット売り場へ。人、少ないなぁ・・・太鼓の音がする方へ行くと・・・
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門の外のこちらで、衛兵の交代式が始まっていた。
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2人向かい合って。係の人が衣装の点検をしていた。時間がない!
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急いで興礼門を抜けて中へ。永済橋の上からは・・・
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お馴染みの彼らの姿も。
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勤政門を抜けて、勤政殿を見ながら・・・
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左脇の門から出て、脇の通路へ。通路の小さな門から見ると、

門から門へと迷路のように繋がっているのがわかる。
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集合場所はこちらの舎弘門。
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期間限定で、10時からの回の予約者のみの慶会楼見学ツアー。

韓国語が読めるなら、HPから、こんな風に予約も可能だった。

日本人のグループもいらして、子供たちもいたり、

総勢20余名の一行だった。
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舎弘門から入って、橋を渡る所。まずは、下から一周。
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池にある立派な松の木の浮島。後で、ガイドさんが

燕山君のお妾さんの女性がチョンという名前で、その悪女にちなんで

どうたら・・・と言う説明をしていらしたが、よくわからず^^;
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船の奥に見える亭子は、朝鮮時代のものではなく、

初代大統領の李承晩が釣りをする時に使う為、建てたんだとか。
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この池の蓮の花も、少しずつ咲き始めていた。緑が映って綺麗^^
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勤政殿から抜けて来た門の方を。
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間の通路には、3つの門と3つの橋があるけれど、こちらの

一番右(一番勤政殿に近い橋)は、王だけが渡る橋だったそうだ。

靴を脱いで、スリッパに履き替えて、2階へ。
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王宮のことを説明しているガイドさん。(韓国語のみ)

周りの部分には、鳥除けの為に、今は全部金網が張り巡らされている。
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廊下は広く、風通しが良くて、
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真ん中の部屋の部分は、3つに分かれていて、真ん中が王のいる場所。

周りは臣下が控えている場所だったとのことだった。
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みんなで王のいた場所へ。座るように言われ・・・

韓服を着ている2人は、韓国人の女の子と、スウェーデンの留学生。
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前に『一泊二日』で慶会楼に特別登らせて貰った回があって、

その時に、「ここには素晴らしい絵があるけれど、どの絵でしょうか?」と

いう質問があった。答えは、楼閣の開いている部分が額縁の役目を果たし、

そこから眺める景色が素晴らしい絵になっているとのことだった。

こちらは、額縁越しの北岳山。
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こちらは、仁王山。最後に10~15分の自由観覧時間があった。

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みんな自由に撮影中。この楼閣、風が吹き抜けて涼しかった^^
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下に降りて、楼閣の下部分を。向こうの階段は使用禁止。
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ツアーが終わった後、奥の香遠亭の蓮池を見に行こうと・・・
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右手に国立民俗博物館の塔。
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実は、行く前にわかっていたけれど、香遠亭は現在工事中。

誰も訪れない蓮池だけど、ひっそりと咲いていた蓮の花。

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最初の1枚はipadのカメラを押し付け、こちらは一眼レフのレンズを

押し付けて撮ってみた。工事中の高い柵の一部が透明な板になっていて

そこから見れるような仕組みに。

『根の深い木』では、香遠亭で昼寝をしていた世宗大王の元へ、

橋を駆けて向かったムヒュルのシーンが思い出される。

数少ない、実際の景福宮での撮影シーンだったなぁと。
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この奥側がとっても広くて、散策にいいなぁ・・・
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再度、慶会楼へ向かう通路へ。
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門の外から見えた王の衣装の男の子!
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慶会楼の右側の3本の橋。一番手前が王だけの橋。
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真正面。
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左側。
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遠くにさっきの王様が散策中。
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夜間観覧時に公演の行われる修政殿。
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勤政殿脇の回廊。
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王様に@@した私だったけれど、なんとまぁ!いろんな韓服が!

夜間観覧に韓服着用の人設定もあるけれど、まさか朝から?と

思った私。それは間違いで、彼らは昼間に着て回る人達だったようだ。
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全州の韓屋マウルで韓服のカップルを大勢見かけて@@だったけれど

正に王道の景福宮、そりゃブームなんだなぁと・・・
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勤政門から勤政殿を。
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興礼門を出て、光化門へ向かうと、衛兵交代が始まっていた。
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中からまずは撮って・・・
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見物客が多いので、端の方から。光化門の扁額、いつ直したんだろうか?
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門の中に入って行く一行。これで解散♪

長くなったので、続きは次のpartで(@^^)/~~~




by andegenni | 2017-07-26 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)

2017.7 古宮と蓮の花を巡る旅part1

2017年7月、今回の旅のテーマは、ロケ地を織り交ぜながら、

「蓮の花」を観に行くこと♪蓮池が古宮に多いことと、夏なので

夜間観覧も行われている為、普段入れない所への観覧にも参加してみた。

家族の「不忍池」に行けよ!との揶揄を背中にしながら^^;
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成田第3ターミナルから、3度目の済州航空で離陸♪

隣2席は、ソウル近郊に住んでいらっしゃるご夫婦と、通路を挟んで

お子さん2人のご家族。日本旅行は初めてだったそうだけれど、とっても

楽しかったようで、横浜で食べたお寿司と、トンカツが美味しかったと。

ただ、地下鉄駅前にバス停がすぐにあるソウルと違い、東京では

バス利用が難しくて大変だったこと、食事時にキムチが出ないから

口寂しかったと旦那様が^^就職率がほぼ100%で「どこにでも」入れる

らしいですね~と仰るので、それは違いますと訂正しておいた。

「어디든지 」@「どこでも」入れる・・・筈はなく、人気のある就職先は

やはり入るのは難しいこと、ただし、「어딘가」@「どこか」には・・・

だったら、第一志望だけに拘らなければ、どこかには入れますと。

日本は中小企業でもしっかりした所が多いからと。

韓国人の感性だと、大企業に入ること、公務員試験に受かることが

目的の人は、何年でも就職浪人すると。日本人は、わりと

妥協するのも早いから、就職浪人はほぼいないのが、国民性の違いかも。

日本人は、機能的なこと、燃費や税金のことを考えると、

軽自動車を選択する人も多いけど(お金がないからだけじゃなく)、

韓国人は軽なんて恥ずかしくて乗れないと・・・

そういう所も違うよなぁ。。。としみじみ思った。

いかんせん、日本が気に入られたようなので(暑さには参ったと)、

南北に長い日本なので、北海道や沖縄、関西も九州も、行く先々で

また違う発見があると思うから、是非またお越しくださいと言っておいた。

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入管で韓国人家族とお別れして、預け荷物のない私は外へ。

圧倒的に韓国人の入管が混んでいて、外国人の方は、日本人は少なく、

他の便が着いて、東南アジア系、欧米系の人も後ろに並んでいた。

平昌オリンピックのマスコットキャラクター♪

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G-208って、今日はもう200。間に合うんだろうか???

LGUのルーターを借りたら、予備のバッテリーも付いて来た。

急いで印刷したクーポンが適用になり、1日@5500W。

A'REXでソウル駅まで行き(僅差で直行終了)、連絡通路を通って、

4号線に乗り換えて・・・

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東大門文化歴史公園駅のエスカレーターのある12番出口へ。

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出て来た所は、FITINの前。お馴染みのこちら。

夕ご飯もまだで、すでに11時は軽く過ぎていたから、

何か食べなきゃと・・・

斜め向かいのLotteriaで、クリスピーチキンバーガーセットを購入。

いつもの迎賓ホテルへ。顔なじみの夜のアジョッシお二人に再会の挨拶。

前回、大邱にスーツケースを送る時にお世話になったので、

無事に到着していたことをご報告♪

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今回の部屋もいつもの7階。

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朝は、少し早起きして。7階のルーフバルコニーからの景色。DDP側。

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ソウルタワー方面。

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新羅ホテル方面。地下のサウナで、まずはアカスリ。

6時半が最初だったので、6時過ぎには行って、最初のお客に^^

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サウナ帰りに、一階の食堂で朝食。毎日同じだけど、時間のない朝は

とても助かる朝食付き♪支度して、

2号線で旺十里乗り換えの京義・中央線で回基駅へ。
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北口は、階段を降りるとすぐに慶熙大学のスクールバス乗り場で、

そこを抜けて、塀沿いに進むと・・・
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こちらの踏切へ。1号線だから頻繁に通っていた。

踏切が閉まると傍にある椅子に座って待つハラボジ^^
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ハラボジと共に、反対側へ。
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こちらの踏切は、『覆面検事』邦題は『恋のドロップキック』で

高校時代のデチョル@チュ・サンウク子役がミニ@キム・ソナ子役に

ひとめぼれした踏切。大人になって、最後にまた二人がこちらで撮影。

その踏切を探していて見つけた撮影時の記事が↑。

で、その踏切はどこだろうか?と、韓国語で건널목@踏切と入れて

検索した画像の中に、こちらの踏切がヒットした!
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キム・ソナ側から、チュ・サンウク側を。
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再度、踏切を渡って、駅へ戻った。同じ位置から
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駅を見た所。
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歩いて行くと、回基駅という青い看板が見えて来た。

今度は、1号線に乗って、鍾路3街乗り換え、3号線で景福宮へ。


by andegenni | 2017-07-24 00:00 | 2017.7水原・扶余 | Comments(0)